発達科学コミュニケーション - バックナンバー

本日まで1月登校しぶり対策の個別相談会/チェックシートで我が子のことがわかる!

配信時刻:2022-01-21 10:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


登校しぶりを長引かせない!
3学期の今の対応が
進級・進学を支えてくれます^^

個別相談会のお申し込みは
本日の24時で受付終了です!
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卒業させるおウチサポートを
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学校に行かせる?休ませる?

休んだときどう過ごさせる?

毎日どう対応したらいいの?

お母さんたちが迷ってしまうのには
理由があります。

それは…

学校に行けなくなった時に
お子さんのための関わり方
教えてくれる場所がないから。

お母さんの悩みを聞いてくれる
場所はあるけれど…

「うちの子
 どうしたらいいの?」

本当はいちばん知りたいことでは

ないでしょうか?


だから!今日は
お子さんの
登校しぶりステージチェック
をご用意しました。

ステージによって
おウチで「今」やってあげたい
ことは異なります^^

ぜひチェックしてみてくださいね。

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さて、チェック1〜4で
一番Yesが多かったのは
どこでしたか?

お子さんの登校しぶり・不登校の
”ステージ別対応”を
カンタンに解説しちゃいます!



チェック1がいちばん多かった方

登校しぶりが始まる『SOS期』

初期は、ムリをさせず
元気に過ごすことがポイントです。

休み癖はつきませんので
休むならしっかり休ませて

いち早く、お子さんの脳が育つ
親子のコミュニケーションに
シフトすると、

長引かせずに
回復できる子が多いです!



チェック2がいちばん多かった方

休みが加速する「荒れ期」

ネガティブな関わり方と
親子バトルを回避したい時期です。
否定的な声かけを減らしましょう。

お子さんの暴言に巻き込まれず
ムリな登校刺激などをせずに

感情的なやりとりを落ち着かせる
時期です。



チェック3がいちばん多かった方

無気力モードが続く
「ふさぎこみ期」


ママもお子さんも
将来への不安が募る時期ですが
大丈夫です!

寄り添いながら、エネルギー回復
のための関わり方に注力します。


チェック4がいちばん多かった方

元気を取り戻しはじめる
「リフレッシュ期」

励ましてチャレンジさせたり
再登校に向けて話し合ったり
しながら

リスタートに向けて
背中を押してあげるステージです。

考えたり、決断したりする脳が
しっかり働くようにサポートします。


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いかがでしたか?

お子さんのコンディションによって
やってあげたいことが
全然違うんですよね…


もし◯◯◯さんが


✔学校やカウンセラーに相談しては
 いるけれどなかなか変わらない

✔学校にいけない子どもに
 毎日どうして関わったらいいか迷う

✔学校の先生からは
 とにかく登校させてください
 と言われて

 泣き叫ぶ子を登校させている

✔学校に行かせようとすればするほど
 休む日が増えてきている気がする

✔休ませたはいいけれど
 おウチでついガミガミ言ってしまう

こんなお悩みをを抱えているなら…
以下のつを
整理してみてください!


1つ目は
登校しぶりのステージを把握すること

「頑張って!」と
 背中を押していい時と

「休んでいいよ」と
 受容してあげる時と

◯◯◯さんは
どうやって使い分けていますか?

難しいですよね…


登校しぶりのステージに合わせて
やりたいことは違うのです。


そして2つ目は
お子さんの発達の課題を把握して
伸ばすポイントにフォーカスして
あげること。


この2つを整理して
脳が育つ声かけを
シンプルに使っていくと
子どもが変わっていきますよ。


◯◯◯さん
親子のための対応プランを
個別相談会でおつくりします。


登校しぶりの日々の対応を
迷わずにできるママになりたい
という方は、個別相談会へ
お越しください。

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春の進級にむけて
お子さんの成長を
おウチで加速してあげましょう^^



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現代に子どもを発達させる薬は
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だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
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存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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