発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不安と期待半々でスタートした発達の先生の勉強…ハマりしました!!【子育て・起業ストーリー4】

配信時刻:2021-10-28 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

凸凹キッズママの
子育て&シゴトストーリーを
お届けします。

子育ての常識をくつがえす
師匠のもとで
私は子育てを変える
挑戦をスタートしました

というのが
前回までのお話でした。

凸凹キッズママの
子育て&シゴトストーリー
今日は第4話です。


◉第一話
「子育ての手を抜いている」って
 思われたくなかった!

◉第二話
スクールカウンセラーも大慌て!
「このまま中学生になったら困りますよ」
突然のイエローカードに、母再び迷う!


◉第三話
子育てを変えたければ
「常識を疑う」チカラをつけよう!




その師匠が
次に打ち出した非常識

ママが発達の先生になる
というこれまた
驚きの新常識でした。

 
*今では、発コミュトレーナーの
 募集が当たり前になりましたが

 私が発コミュを学び始めた時は
 まだ、ママが「学ぶ」講座まで
 しかなかったのです。


発コミュトレーナー募集の
メルマガを見て、私の心は
ザワつきました。


「発達の専門家なんて
 だれでもなれるもんじゃない
 と思っていたのに…

 そのチャンスが私にも
 やってきたの!?」

「そんなやりがいのあるシゴト
 めったにないぞ!」

「いやしかし、自分の子育ても
 改革途中なのに…
 先生なんて目指せるの?」

「今のシゴトの収入がなくなるのは
 ちょっと痛手かもしれない…」


いろんな思いが
頭を駆け巡りました。
 
 
このチャンスを逃したら
「あの時やっておけばよかった」
と後悔するんだろうなー…と思い
 

恐るおそる
トレーナー養成講座の門を
叩いたのです。

 
子育てに奮闘しながら
発達の勉強をしては
我が子に実践。


最初は発達のことなんて
私にできるかなー
という不安でいっぱいでしたが
 
 
息子の変化に触れるようになり
いつの間にか


「発達、たのしいー!!」
「発達のこともっと知りたい!!」
に変わっていきました。


発コミュのトレーナーが
自信をもって
ママたちの子育てを
サポートできるのは


我が子を変えた経験
持っているからです。


そしてその我が子を変えた
科学的な考え方
知っているからです。


ママが発達の専門家になる
という、一見非常識にも
思える方法は、


子育てに悩むママと
凸凹キッズの
人生をも変える
新しい発達支援なんです!



上級講座に入った私は

発達科学の知識を深めながら

息子のこれからの
成長や人生のために
必要なことを
 
なんでも片っ端から
調べていきました^^


学校みたいにただ
教えてもらうのを待つだけなら

子育てはあまり変わらなかった
かもしれません。
 
 
自分の子どもの成長のために
能動的にまなぶスタイル
だったからこそ
 
子育てが大きく変わり

その記録
悩めるママへ届けられる
ようになっていきました^^

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今日は、新たに、
発コミュのトレーナーを目指して
上級講座に参加を決意された
Oさんについてご紹介いたします。

Oさんは
小学校4年の女の子のママです。

基礎講座の卒業生でしたが
「あと一歩、あともう少し、
 娘との関わり方を
 変えていきたいと思っています」

と上級講座へ進む決意をされました。


「娘は激しい系の繊細ちゃんですが
 自分を信じられる子になれるように
 関わり方を習慣にできるよう
 しっかり実践していきたいです。

 子どもと関わるシゴトをしているので
 職場の子ども達にも
 たくさん実践していきたいです。

 発コミュに出会って
 私たち親子は救われました。

 これをたくさんのママに
 広げることができたら
 本当に、救われる方が
 もっと増えるんじゃないか
 思っています。
 
 これからの学びが楽しみです」

こんなメッセージをくださいました!


ママ達のチカラが
発達業界の常識を変える!

こんな野望にワクワクするママが
たくさんになるといいなと
思っています。

こんなママ達と一緒に
子どもたちの未来をかえる
シゴトができることに感謝します。


今日はここまでです。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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