発達科学コミュニケーション - バックナンバー

残席4!忘れ物・提出物のお悩みは、発達の根本から解消する!

配信時刻:2021-10-17 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
セミナーのお申し込み
残席4となりました。
 
明日で募集を
締め切らせていただきます。
 
※定員になり次第終了になるので
  ご興味のある方はお早めに!



今、◯◯◯さんが

忘れ物ばかりする我が子に
何度も言ったり
厳しく言ったり
してみても…

うまくいかない!

やっぱり最終的には
我が子を怒ってしまう!

と悩んでいるのであれば

その状態から抜け出す
ママの「視点」
提案いたします!^^

スマホトップ最終最終.png

▼忘れ物ばかりする子の
”提出する習慣”が育つ
秘密を知りたい方はこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/32159/2/

 
 
◯◯◯さんは

「言いすぎてしまうのは
 私の我慢が足りないから」

「私のしつけが
 足りていないから」

なんて思っていませんか?


そんなことはないんですよ^^


ただ、
「凸凹キッズ専用の育て方」
しらないだけなんです。


昔の私は
周りのお友達と同じように
できない息子のことを
いつも怒っていました。

息子の将来を
悲観していました。

このままできないことを
ずっとひきずっていくのか…
そんな不安を感じていました。


ですが、凸凹キッズの脳が
育つ方法を知っていれば

そんな将来の不安は
解消してあげることができます。


そのために

学校が苦手な子を
お家で発達させて
学校ぎらいから卒業させる方法を

ママたちにお届けしています。


学校で起こる問題を
そのままにしておいても

凸凹キッズは
できるようにはなりません。


なぜなら、学校での指示や
学校での生活は

凸凹キッズが
伸びる環境になっていない
ことが多いから。


そんな環境で
何度「がんばって!」と
言ったとしても

子どもたちは
がんばりきれません。


だからお家で発達させて
学校に送り出す!

そんな新しい視点で

子どもたちが学校で
頑張れる子になれる方法

私はお伝えしています。

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そんなことを言う私も
昔は息子の忘れ物を
ガミガミ言っていました。


「宿題のドリル
 忘れてきちゃった…」
という息子を

叱りながら
学校に取りに行かせた
こともあります。


会社に行かないといけない
時間なのに
息子の忘れ物を届けに行き

結局会社には遅刻して

帰宅後、息子をガツンと
叱ったこともあります。


学校に提出しないといけない
お手紙が家に届かず

期限までに出せなくて
先生から電話をもらい

肩身の狭い思いを
したこともあります。


怒っても、変わることはないと
頭ではわかっているのに
怒ってしまう毎日。


どうして忘れるの?

どうして友達と
同じようにできないの?

どうして私が先生に
注意されないといけないの?



どうしていいかわからない!
ずっとそう思っていました。


ですが、発コミュに出会い
変わりました。


凸凹のある子たちの
”できない”のは
脳の成長が
まだ追いついていないから。

それを叱っても
効かない理由も、

叱ってだめなら
何をすればいいのかも、

わかれば、むやみに
怒る必要もなくなってくる。


今、私が動いて
子どもにあったやり方をすれば

毎日の子育てが
楽になるだけじゃなくて

息子の困りごとを
高校、大学、社会人まで
持ち越さなくて済む


息子のこれからのことも、
私の子育てライフも、
変えることができるのは
自分なんだと気づきました。


そう気付いたので
自己投資をして

息子を発達させる
関わり方を学ぶと
決意したんです。


そうすることで
その場しのぎの
表面上の対応ではなく

脳を育てる視点

子どもとの関わり方も、
子どもを取り巻く環境の整え方も、
わかるようになりました。


そして、息子も、
私も、大きく変わりました。


私たち親子が
発コミュの「証明」です。

むすこv2.png


忘れ物三昧だった息子は


学校のプリントを
持ち帰るようになり、

提出期限を守って
学校にもっていくようになり、

授業の課題や
レポートを出すようになり、

ただの「ダメな子」から
卒業していきました。


家では
私の指示が通りやすいのは
もちろんのこと、

家で「聞いて」「動く」
脳のネットワーク
育てたので

外(学校)でも
指示を聞き逃さない
子に変わっていきました。


指示を聞き逃さなくなれば
もちろん忘れ物も減る


指示を聞き逃さなくなれば
勉強も理解しやすくなる


「忘れ物」という
現象だけを捉えて
場当たり的な対応をするのでなく

根本的に発達させて
できることを増やしてあげることが

子どもたちの未来を
変えることにつながっていくんです^^


「根本的に」がキーワードです。


だから今回は
セミナーにもかかわらず

発達チェックつき
プログラムにして

みなさんにお届けします。

忘れ物、だけでなく、
他にもお悩みを抱えているなら
ぜひ参加してもらいたい
セミナーです。


※セミナーではメインで
忘れ物・提出物のお話をしますが
発達凸凹子育ての
ヒント満載ですのでどうぞお楽しみに


スマホトップ最終最終.png

【費用】無料 
 ※感想アンケートにご協力いただける方

【場所】Zoom

【日程】
 ①10月22日(金)10:00
 ②10月23日(土)10:00
 ③10月26日(火)10:00



【特典】
 1)発達チェックのワークを実施!
 2)発達チェックをもとに
  サポートプランを作る
  個別相談会へ無料招待


▼詳細・お申し込みはこちら▼
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今夜はここまでです。



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落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
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豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
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 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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