発達科学コミュニケーション - バックナンバー

週末の朝ゆっくり考えてもらいたい「忘れ物」「提出物」のはなし

配信時刻:2021-10-16 08:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


「ねえねえ、
 テストの順位
 クラスで何番だったと思う?」

 と言いながら
 息子が昨日帰宅しました。

 こうやって聞いてくる時は
 だいたい良かった時(笑)

 私:「んー…9番!」

 息子:「何でわかるんだー!」

(息子の思考はわかるので
 一発で当ててしまいました笑)

子どもたちの学校生活で
どうしても重視されるのが
成績だったり
提出物だったりします。


「宿題を忘れないで欲しい」

「何度言っても
 提出をわすれてしまう…」

「学校からの大切な手紙は
 だいたい期限切れのころ
 手元に届く…」

こんな毎日に
イライラしていませんか?


個別相談をお受けしていても
いつも絶えないご相談が
この「忘れ物」「提出物」問題。


本を読んで知った対策だけでは
なかなかうまくできなかった…
とお悩みの方に

発達を加速させながら
忘れ物問題に対応する
という新しいヒントをお届けします!

スマホトップ最終最終.png

【費用】無料 
 ※感想アンケートにご協力いただける方

【場所】Zoom

【日程】
 ①10月22日(金)10:00
 ②10月23日(土)10:00
 ③10月26日(火)10:00


【特典】
 1)発達チェックのワークを実施!
 2)発達チェックをもとに
  サポートプランを作る
  個別相談会へ無料招待


▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/32159/2/



なぜ私が
提出物をテーマに
◯◯◯さんへ
セミナーをお届けしたいかというと


そこには、子どもたちの
学校生活のつまづきを
解消してあげるヒントが
つまっているから、です。


私は、息子のために
発コミュを学び
「学校の成績だけが
 大切なことではない」
と思えるようになりました。


そして勉強や成績だけに
こだわらない
発達サポートを(発コミュ)を
ずっと家で実践してきました。


学校に、勉強に、
こだわらなくていいよ!
と思って発コミュをやっているのに…


周りのお友達と
同じように頑張れることが
増えていくんです!


結果…、集団や、学校で
うまくやれちゃうことが
増えてました。


なぜこんな変化を
起こせるかというと

発コミュは
親子のコミュニケーションで
子どもの脳を育てることを
しているから。


脳は”得意”なところから
伸びるのですが

”得意”な脳がたくさん
使われて成長すると

他の脳もひきあげて
くれるんです^^


そんなわけで
発コミュで伸びた息子は

今では、テストでも
がんばれる子に
なっていきました。

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そんな息子ですが

元々は忘れ物が多く

・提出物は出さない
・ものを置いて帰ってくる
・紛失が多い
・学校からの手紙はもちかえらない
・勉強も苦手

こんな男の子でした。


中学に入って、あまりにも
提出物をいっさい出さなかったので

1年の一番最初の三者面談で
「行ける学校はないですよ」
といわれるほどでした。


そんな息子の成長のキーが
「提出物」にあったのです!


まずは、発コミュ視点で
息子の「提出物を出す!」を
サポートしました。

すると、学校で提出物が出せる
ようになっていきました。


その次は、
提出するために
課題に取り組むようになり


授業のノートを
自分なりにとるように
なりました。


そして興味のある科目で
テストの点がとれるようになって…


ステップを踏ん
できることが
増えていきました。



だから!今回、私は、
こどもたちの「できる」を増やす、
こどもたちの未来を明るいものに
するための作戦として

「忘れ物」「提出物」のお悩みを
解決しながら、発達もさせちゃう

そんなセミナーをご用意しました!


セミナーでは

・高学年で忘れ物が増える理由

・ツールやノウハウだけでは
 忘れ物対策が
 十分ではない理由

・凸凹の子が”忘れ物”を
 するメカニズム

などについてお話をしながら

今回のセミナー限定の
スペシャルワークとして

発達の課題を整理する
発達チェックもプレゼント!


セミナーに参加された方には
その発達チェックをもとに

無料個別相談会(別日程)で
お子さんの特性に合わせた
発達サポートプランお渡しします。


サポートプランとは
お子さんの脳を育てるための
ステップがわかる計画書です。


お子様の脳を発達させる
毎日の関わりが
わかれば

学校で苦手なことが多い
凸凹キッズを

学校嫌いから卒業させて
あげることができます。

※個別相談会の詳細は
  セミナーでお話しします。


この発達チェック、普段は
発達科学コミュニケーション講座を
受講した方にしか
教えていない内容
なのですが
 
今回のセミナーに参加し
個別相談へ参加された方にだけ

発達チェックをしながら
発達の課題を整理していきます。

このチャンスを逃さずに
お申し込みくださいね。


▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/32159/2/


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なぜ、10月のセミナーで
発達チェックまで
わざわざやるのか?というと
 
 
2学期は1年の中でも
凸凹キッズが一番荒れやすい
時期だからです。
 
 
凸凹キッズのママと
お話をしていると、
 
・登校しぶりが悪化して
 不登校になった
 
・勉強嫌いが進み、
 宿題に手をつけることすら
 できなくなってしまった
 
 
などと、
1学期はどうにか
やり過ごせていたことが
 
ママの力だけでは
手に負えなくなってきた…
というケースもよく聞きます。
 
 
だからこそ、
この10月をどう過ごすのか?
 
 
この先1年をどう過ごすのか?
を左右する、と言っても
過言ではないくらい
大事な時期なんです^ ^
 
 
詳しくはセミナーで
お話ししますが、
 
 
忘れ物をしてしまう
という困りごと1つとっても
 
 
お子さんの脳のタイプによって
育ててあげたい力や順番は
異なります。
 
だからこそ、
我が子の「忘れ物」に
振り回されているお母さんには

正しい脳の育て方を
知って欲しいと思っています。
 
 
今までは
 
「そのうち
 自分でできるように
 なるんじゃないかな…」
 
と様子を見ていた方も
この機会をぜひ活用してください。
 
 
発達の問題は
起こってから対応するのではなく、
起こる前に動くのが鉄則!
ですよ^ ^

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【費用】無料 
 ※感想アンケートにご協力いただける方

【場所】Zoom

【日程】
 ①10月22日(金)10:00
 ②10月23日(土)10:00
 ③10月26日(火)10:00

【特典】
 1)発達チェックのワークを実施!
 2)発達チェックをもとに
  サポートプランを作る
  個別相談会へ無料招待


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お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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