発達科学コミュニケーション - バックナンバー

経験ゼロからのスタートで一番大切な「好奇心」

配信時刻:2021-07-11 10:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

行きしぶり・不登校キッズが
活躍できる未来を創る!

夢を一緒に叶える
仲間を募集する
個別相談会を

本日22時のメルマガで
受付スタートいたします!

メルマガ用個別相談会画像.png

あと少しお待ちくださいね。



昨日までのメールに
フライングでいくつも
ご連絡をいただいております。


「子どもの不登校のこと
 本気で向き合ってみたい!」


「在宅でシゴトができたら
 子どもの急な休みにも
 対応できる!」


「不安な毎日から
 抜け出したいです!」


こんなお声を
お寄せいただいています。



私も、私の仲間たちも
かつては子育てがうまくいかずに
悩んでいた時代がありました。


不安がつのる。
子どもを叱っては自己嫌悪。
そんな生活を送っていました。


私が発達科学ラボの
トレーナーを目指すチームに参加し
初めてのミーティングの日

うちの息子は家出をしていました。

それくらい親子関係は
ギリギリの状態でした。


私の個別相談に来た方に
私の昔の話をすると
とてもビックリされますが^^


私も、◯◯◯さんと
同じ悩める一人のママとして

発コミュの師匠との個別相談会に参加し
発達科学ラボの一員になりました。


発達のこと、そして
起業のことを学ぶために


それまでの私の人生で
一番大きな自己投資をしました。


いつもはボーナスが入ったら
あれにいくら使って…
貯金はいくらで…
なんてやりくりしていたのに


そのボーナスをまるっと
自分の起業のために
えいやっと使ってしまったのです。


一大決心でした^^


「私が発達の専門家になれるの?」
「自分の子育てだって
 変えられるかどうかわからない」


そんな思いもあったのに
飛び込んだのには
理由がありました。



それは、自分の人生に
後悔をしたくなかったんです。


子育てがうまくいかなくて
毎晩泣きながら
ネットサーフィンする自分も


生まれた時は
愛おしくてしかたなかった
息子を、叱り続ける自分も


変えたかった。


息子の人生ももっと変えてあげたかった。



子どもの発達のことを
ママの手で変えられる。

ママが発達の専門家になれる。

そんな、誰もやってこなかった
”一風変わった”ことをやっている
発達科学ラボって…?????


不安と期待が入り混じった想いで
発コミュに飛び込んだことを
今でも覚えています。


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発コミュが、ほかの
学校スタイルで発達を学んだり、
資格を取るために学ぶスタイルと
一番違うのは


誰よりも自分の子どものために
発コミュをまなび
そして実践し

”我が子を変える”
”我が子を伸ばす”ことを

最初にする、ということ。


「我が子を変えた経験が
 トレーナーとしての
 強みになる」のです。


私は、発コミュの基本スキルをまなび
毎日息子に実践しながら

ADHDのことを
もっと知りたくなりました。
(息子はADHD強めの凸凹くん)

ADHDのことを調べていくと
思春期のことも気になって…

思春期のことを調べていくと
思春期の不登校問題も
浮上してきて…

実際、うちの息子も
不登校を体験しました!

だから不登校のことも
マニアックにリサーチしました。


私も、イチ母親として
きっと◯◯◯さんと
同じくらい悩みました。


悩んだ分、たくさんのことを
知りたい!と想ったのです。


私と同じように悩むママに
「こうやったらいいよ」
って言える人になりたかった。



知識があれば、資格があれば、
子育てを変えられるわけではない
という理由は、ここにあるんです。


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そんなふうにして
不登校の事、進路の事、発達のことを
研究していく中で


私は2つのことに辿りつきました。


1つは


学校に行けない、行かない子も
家で発達をうながす関わり方が
できていれば、元気を取り戻すし
成長できる、ということ。


学校に戻ったり、新しい場所で、
頑張れるようになるのは
その”変化”があってからなのに


そのステップをスルーして
学校に戻そうとしてしまうから
どんどんこじらせてしまう、ということ。


だから慌てなくてもいい、
ステップをふんで、
対応してあげたら大丈夫!なんです。

 

2つ目は
いきしぶりや不登校の
「ステージ」に合わせて
対応が必要、ということ。


発コミュの声かけテクニックは
いろいろありますが

不登校のステージを間違って
やってしまうと、もっと荒れたり
親子関係が悪化していくことも…


だから不登校のステージと
発コミュの知識と
掛け合わせてやったら最強!^^
ということ。


こんなふうにして
私は、登校しぶりや発達のことに
くわしいトレーナーになっていったんです。

 

IMG_5521.JPG
発コミュトレーナー仲間と起業家合宿での様子

◯◯◯さんは
好奇心があるタイプですか?


発達のことじゃなくてもいいんです。


普段の生活で
「どうしてだろう」と想うことを
もうちょっと調べてみよう、と
思うタイプですか?


ワイドショーとかで聞いた情報を
「それって本当かな?」と
もうすこし調べてみるタイプですか?


発達のことって
「難しい」とおもわれる方が
多いかもしれませんが


知りたいな!の好奇心からの
スタートでいいんですよ。


 子どもを変えたいな
 どうしたらいいんだろう

 この困りごとは
 どうして起きているのかな

 今度はこんなやり方を
 してみたらどうだろう

 関連するこのことも
 ちょっと調べてみようかな

好奇心がある方は
トレーナーとしての素質あり^^です。


もし、発コミュのトレーナーに
興味があるなら、ぜひチカラを
貸していただきたいのです!


今、学校との相性の悪い子や不登校の子は
日本で約66万人いるといわれています。

仮に、私が、毎月30人の
お母さんに発コミュを伝えたとしても

1年で360人。

66万人のママに伝えるとしたら…
1800年かかります(涙)


そ、それは、さすがに、厳しい!!


だから
一緒に広げてもらいたいんです。

一緒に考えてもらいたいんです。

一緒に創ってもらいたいたいんです。



ご自身のお子さんを”変えた”経験が
今、不登校や登校しぶりで
悩んでいるママを助ける
強いチカラになります。


不登校と発達のこと全部に
詳しくなるのは最初は難しいので

何か1つ

お子さんの成長に
役立つことを学び実践して

それに詳しくなるところから
スタートします。


・環境の変化が苦手な子

・優等生タイプなのに頑張れなくなった子

・友達や先生のコミュニケーションが苦手な子

・不安が強い子

・HSC気質の子

・母子分離不安のある子

・勉強がうまくいかない子

・集団の環境が苦手な子

・家で過ごしているけれど
 言っても動かない子

・生活リズムが乱れている子

・無気力な子

・新しいことにチャレンジできない子


そのお悩み、解消しながら
教えられる先生になりませんか?


経験ゼロ
知識ゼロ
からのスタートで
ママ起業家として活躍している
門下生さんがいます!



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日本初!
落ちこぼれの
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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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