発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ゲーム以外は興味なし!「無気力モード」の不登校キッズの好奇心を呼び覚まそう

配信時刻:2021-04-25 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
不登場・登校しぶりを
落ち着かせるコツを
GW前にセミナーでお伝えします!

キャンセルが出たため
3席限定で追加募集をいたします^^

受付は明日の12時までとなりますので
ご希望の方はお急ぎください。

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お子さんが学校を休んだ時の
ママのいらいらランキング
上位に入るのが

「ゲームばかりしている」

というお悩みです。


「やめなさい!」と注意しても
時間の制限・ルールを決めても
なかなかやめてくれませんよね?


注意をすればするほど
逆ギレをしたり、

ゲームを取り上げると
怒って泣き叫んだり、

していませんか?


こんな様子がなぜ
起きるかというと


子どもにとっては
ゲームの世界が
「居場所」だからです。


現実の生活の中で
認めてもらえるチャンスが
少なかったり


学校でうまくやれずに
自信を失ってしまっている…


心も体もヘトヘトだから
一番『ラク』なものを
選びたくなるのです。


自分の居場所、
自分の好きなことを
むげに否定されることなく

良し悪しは別として
まずは受け止めてくれる
人がいるということ、

これが一番最初に
やって欲しいことなんです^^


しかも
そのゲームを通じて
子どもを発達させて
あげることだってできるんですよ!


その方法とは
ゲームを「受け身」にさせない
ということです。

画面につぎつぎと表示される
ゲームをただやるだけだと
「受け身」スタイルです。

これだけだと、あまり脳が
活発にうごかないので
エネルギー回復になりにくい。


じゃあ、どうするかというと

インプットしたことを
アウトプットをさせる

ただゲームをやって
終わりにするのではなく

「どんなゲームなのか」
「どの辺を面白いと感じるのか」
「勝てたのか、負けたのか」
「お母さんに教えてよ」

と、お子さんにゲームのことを
語らせてあげて欲しいのです。


凸凹キッズの中には
「語る」のが苦手な子も
たくさんいます。


そんな子は「好きなこと」を
たくさん語らせるところから
スタートしてあげると


言葉のコミュニケーションの
トレーニングにもなります。



そうは言っても、
「声をかけるとケンカになってしまう」
「何を言っても耳を傾けてくれない」
そんなこともあると思います。


これは、お子さんのエネルギー
回復に向けてのステップを
見誤っているケースです。


お母さんが「気になること」
ばかりを一方的に伝えても
子どものエネルギー回復には
なりにくいんです。


お母さんの声かけが
脳に届きやすい環境を
作るところから
スタートしましょうね。


セミナー、キャンセルがあったため
急遽追加募集をいたします。


各日程とも1名ずつの
追加募集です^^


一人で悩まずに
知識をもって対応できちゃう
ママになりましょう!


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<開催日時>
4月26日(月)21時半
4月28日(水)10時
4月29日(木)10時
※所要時間90分


<参加方法>:ZOOM(オンライン無料通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です。

<定員>:15名

<費用>
無料(感想を頂戴いたします)

<特典>
 ☆個別相談会に無料ご招待☆
  ・お子様のタイプ診断
  ・お子さんに合わせた
   登校しぶり解消プランをプレゼント


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セミナーでお会いできるのを
楽しみにしています!

 



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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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