発達科学コミュニケーション - バックナンバー

たった3ヶ月で「ひきもりがちなASD男子」が元気に登校しはじめました!

配信時刻:2021-02-05 15:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
ゆたかな個性をもっている
凸凹キッズですが

中にはどうしても
学校という環境が合わずに
苦労をしている子もいます。

そんな子たちの成長をとめずに
この先、ガンバリのきく子に
してあげませんか?

バナー変更.png

<発コミュ講座個別相談会>
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
\高学年中学生ママ必見です!/

 学校嫌い・登校しぶり
 凸凹キッズの
 3つ進級先取り準備
 個別相談会

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

<費用>無料

<日時>
月6日(土)
 14:00〜
 16:00〜
 22:00〜


▼お申し込みはこちらから▼
 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/25076/2/



 
今日は、発コミュ講座を
実際に学ばれたお母さんが


不登校の息子さんとの
関わり方を変えて

お子さんにどんな
高校生活をプレゼントしたのか
ご紹介しますね!


今日ご紹介するのは
中学3年の男の子と
お母さん(Sさん)のお話です。


Sさんは、今までの子育ての
スタイルを変えるのに
苦労しながらも、勇気をもって
それまでのやり方を変えて
くださったお母さんなんです!


変わるのって、勇気が必要ですが
お子さんの未来が
こんなに大きく変わるとしたら…


すっごくワクワクするし
子どもの未来が楽しみになる
のではないでしょうか?
 
 


<発コミュに出会う前

====================
学校という枠組みが本当に苦手で
中3の夏休み明けから
学校に行かなくなりました。


進路は通信制高校に
決まっているのですが



進学に向けて学習面も
しっかり指導しなければと
思っています。


パソコンや、ゲームが好きで
部屋にこもったまま
なかなか出てこないので


日常生活のリズムを整えたり
時間管理をしたり


そういった社会に出るための
指導ができずに
困っています。


卒業文集の原稿も
書かなければいけませんが
一切やりません。


自分の好きなこと
徹底的に追求して
習得するタイプだけれど


やりたくないことは
一切やらないので


社会と折り合いをつけること
なんとか指導して行きたいです。

================

これが、個別相談にいらしたときに
Sさんがお話くださったことです。


とっても真面目
お子さん想い
一生懸命なお母さんでした。


その分、
お子さんの「やらない」姿を見ると
心配で仕方なくて
いつもイライラしていたそうです。


「できていない」ことにばかり
目がいってしまうため、いつも
親子で衝突してばかりいました。


そんなSさん親子ですが

発コミュを学んで3ヶ月
こんな親子時間を過ごせるように
なっていました^^



<発コミュを学び実践された後


変わったことがたくさんありすぎて
私も「
どれをご紹介しようか」
迷ってしまうのですが

厳選の5つをご紹介しますね。


<1>ーーーーーー

食事の時に呼んでも
全く部屋から出てこなかった
息子でしたが、

声をかけると部屋から
出てくるようになりました。

何回も呼ばないといけないときも
もちろんありましたが、
怒らずに穏やかに声をかけ続け
という発コミュスタイルを習得
したので、私も、イライラせず
対応できました。
 
 
<2>ーーーーーー

自分の部屋に引きこもってばかり
いた息子ですが、

私がガミガミ言わなくなったら
リビングで過ごす時間が増えて
親子の会話がグーンと増えました。
 
 
<3>ーーーーーー

歯磨きが大嫌い!何度言っても
歯を磨かない子でしたが
こんな対応をしました。

歯を磨かない日があってもスルー。
磨いた時に「磨いてるんだね」
声かけするだけ。

この繰り返しで、自発的に
歯を磨くようになりました。

大嫌いでいつも逃げていた
歯医者の予約も、時間を守って
いくことができるように。


<4>ーーーーーー

特に書くことが大嫌いで
卒業文集の原稿を
何度書くように促しても
ずっと無視され続けました。

ですが、私が、会話を重ねながら
息子の想いや気持ちを
インタビューしていくと

これからの人生のことも
しっかり考えていることが
わかりました。

書くことだけにこだわらずに
話させるということで
息子の思いをしっかり知る
機会になりました。



<5>ーーーーーー

「学校には絶対に行かない」

と言っていた息子ですが

卒業式が近づくと

「俺、今日学校に行ってくるわ」
と言って登校していました。


********


そして、後日談ですが、
高校に進学された息子さんは

夏休みまでの間に
1日も休むことなく
学校に通ったそうです!


息子さんはデザイン系が
とても得意で、デザインを学ぶ
高校に進学されました。


高校でしっかり学ぶことで
もっと深めたいと思ったそうで
大学に進学したい!とお母さんに
伝えてくれたそうなんです!


\すごーい!/

\私も大喜び/
 

引きこもりがちで、家族と
衝突ばかりしていた男の子が
1年後に「大学を目指したい」
と夢を語っているんです。
 
 
私が「発コミュは子どもの
未来につながります!」
お伝えしたい理由は、
ここにあるんです。


子育てのやり方を変えることに
抵抗感がある方も
きっといると思います。


発コミュを学ぶのには
お金もかかります。


それでもやって欲しいと
私がお伝えし続けるのは
子どもの将来が
大きく変わるからです。


お金には変えられない、
比べることができない、

大切な子どもの未来に
つながっていく「今」だから
です。


お母さんが本気にならなかったら
誰がお子さんの人生を
支えてあげられるでしょうか。
 


◯◯◯さんは
お子さんが社会にでるまでに
伝えておきたいこと
教えておきたいこと
ありませんか?


親子のコミュニケーションが
円滑になって、

子どもが、そういう話も
受け止められる状態になるから

そんな進路や大切な話が
初めてちゃんとできるように
なるんです。


お母さんが誰よりも
子どもの未来に期待できる
応援団長でいて欲しい、
私は声を大にしてお伝えします^^


子どものために私がやるんだ!と
思ってくださった方と
個別相談でお子さんの未来について

お話したいと思います!


バナー変更.png

<発コミュ講座個別相談会>
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
\高学年中学生ママ必見です!/

 学校嫌い・登校しぶり
 凸凹キッズの
 3つ進級先取り準備
 個別相談会

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

<費用>無料

<日時>
月6日(土)
 14:00〜
 16:00〜
 22:00〜


▼お申し込みはこちらから▼
 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/25076/2/



不登校に関するお悩みは
一朝一夕で解消するものでは
ありません^^

進級・進学を考えると
このタイミングがラスト
チャンスになります。

そんな思いがあって
2月臨時追加開催です…



<お詫び>
昨日お送りしたメルマガで
表記が「3月」になっていました!
大変失礼しました^^
正しくは「2月」でした。



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}