発達科学コミュニケーション - バックナンバー

人と違っても焦らない「凸凹子育ての軸」を持つ!ネットの情報に一喜一憂する生活から卒業してわかったこと

配信時刻:2020-12-10 12:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
今日は
 
子育てのやり方も
子どもの成長のペースも
人と違っていい!

そんなテーマでお届けします。
 

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今は、インターネットで調べれば
子育ての情報が
たくさん手に入ります。
 
 
”このくらいの年齢になれば
 こんなことができるようになるよ”
なんていう情報も
たくさんありますよね。
 
 
昔の私は、そんな情報をみては、
「あれ?うちの子、どうして
 これができないんだろう」と
不安になることがありました。
 
 
そして、息子ができていないことを
なんとか克服させてあげたいと思い
 
 
教材を買ったり、
習い事をさせたり、と
子育てを「頑張らなくちゃ!」と
思っていました。
 
 
凸凹キッズは
必ずしも周りのお友達と
同じことが同じペースで
できるとは限りません。


だからこそ、お母さんも、
なおさら不安になってしまう…。
 
 
情報は
「便利なもの」でありながら、
 
お母さんたちを
「振り回してしまうもの」
にもなることがあるので

実は注意が必要なのです。


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我が家では、小学校高学年の時に
スクールカウンセラーのすすめで
初めて発達検査を受けました。
 
 
そうなると、今度は、
「発達障害」とか
「グレーゾーン」という情報を
一生懸命調べるようになりました。
 
 
発達障害やグレーゾーンの
「解説」をしてくれる情報は
たくさんありました。
 
 
凸凹キッズの伸ばし方を
「解説」してくれる本も
今はだいぶ増えてきました。
 
 
「こうやるといいよ」という
ノウハウもたくさんありますよね。
 
 
…なのですが、
 
 
そんな情報をたくさん集めても
私の子育て
なかなか変わりませんでした。
 
 
一般的に「いい」と言われる方法が
たくさんありすぎて
結局どれがうちの子に合うのか
迷ってしまうことも多かったのです。
 
 
私は、たくさんある中から
「できそうなこと」だけを選んでは
ちょこっとやってみる…
そんな取り組みしか
できませんでした。
 
 
そして、やってみては
期待したような変化が出ずに
「ああ、違ったのか…」と
肩を落とす…この繰り返しでした。


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それが、発コミュと出会って
私の子育てが大きく変わりました。
 
 
子育てを誰かと比べなくても
いいんだ!
と思えるようになったのは


凸凹キッズを伸ばすための
自分の子育ての「軸」
できたからです。



他の子よりも苦手なことも
確かにあるけれど
 
何から、どこから、伸ばしてあげる?
をシンプルに考えて
 
できるところから
順番に伸ばしてあげれば
 
子どもたちがどんどん変わっていく
 
子育てに悩んでいたことが嘘のよう
 
…そんなストーリーを
体験体感してきているお母さんが
発達科学ラボにはたくさんいます。

▼起業家合宿の時の様子です
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育児書の通りには
なかなか進まない凸凹キッズ育て。


子どもと向き合い、
凸凹子育てを頑張っている仲間と
出会ったからこそわかった、


「私たち親子のペースでいいんだ」
という確信

 

「凸凹キッズって
 こんなに変わるんだね」
という驚き喜び

 

それがあって
発達科学ラボのママたちの
子育ての軸は「ブレない」ものに
なっていっているんです^^


まずは自分の子育てを変える!
今、悩んでいるなら、なによりも
それを先に解消しましょう。


子育ての経験を
「人に伝えたい」「応援したい」
という熱い思いを持っている
ママ起業家が


発達科学ラボには
たくさんいるということを
ぜひ知ってください^^



お母さんは孤独じゃないよ!


一人で頑張らなくてもいいんだよ


◯◯◯さんらしく
子育てしようよ!


そんなスタイルを手に入れることが
できるのが「発達科学ラボ」
という場所です。
※私たちが学んだりシゴトをしているチームのこと


情報が溢れかえる現代だからこそ
お母さんに持っていて欲しいのは
子育ての「軸」なんです。


もし迷ってしまうなら
私と一緒に
子育ての「軸」を発見しませんか?


高学年・思春期の子育てを変えて
その経験で悩めるママを救いたい!
そんな仲間が集まっています。

▼プレ思春期・思春期の子育てを変えてきた仲間です!
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現代に子どもを発達させる薬は
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だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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