発達科学コミュニケーション - バックナンバー

叱らない母親になって子どもの未来を開拓する!

配信時刻:2020-10-07 00:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


ああ、うち子、
将来
大丈夫かしら?!


そう思い悩んでいる
◯◯◯さん
のために



今日から

叱り方上手なママが創る
子どもの未来図

をテーマに

メルマガをお送りします!



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現在高校1年の
我が家の凸凹男子が
小学校高学年を迎えた頃
私はこんな悩みを抱えていました。


友達とのトラブルが多い

授業を聞いていない

学校から帰っても宿題をやらない

忘れ物が多い

塾や習い事をサボる

嘘をつく

ゲームばかりやっている

時間をみて動けない

人を危険に巻き込むいたずらをする


などなど…


どうして他の子と
同じようにできないのかしら?


どうしてこんなに
手が掛かるのかしら?

とにかく
やるべきことをやらない!


将来に不安を覚えた私は
厳しく叱る子育て
エスカレートさせました。


中学といえば
成績や内申点も
気になるお年頃です。


私も必死でした。


ところが…。
そのやり方は

凸凹のある息子には
合いませんでした。


かえってこじらせてしまい
いよいよ手に負えなく
なってしまったのです。



そんな時、
発達凸凹キッズのを成長させる

おウチサポート術
(=発達科学コミュニケーション)
を学び、


叱ってばかりの子育てを
手放す勇気を持つことが
できるようになりました。



すると
発達グレーゾーンの息子の

学校生活も成績も家での態度も
ガラッと変わりました!


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どんなふうに変わったかと言うと…


嫌がって
全然やらなかった
勉強に取り組み始め、


学校では
授業を聞き


課題や授業ノートを
提出するようになったのです!


友達との喧嘩もゼロになり、


コミュニケーションの苦手さも
少しずつ解消していきました。




そして
中3になる頃には
高校受験にも挑むチカラをつけ、


国数英の筆記テスト&面接を突破し、


自力で高校進学の切符を
手にすることができたのです!


※もともと集中力がないタイプで
  10分集中して勉強するのが
  精一杯でした。


※通知表も1と2以外ない!
  という過去があります。

 

ですが今では
高校生活を謳歌しています。



もちろん
大きくなっても

ちょっと個性的なところは
残っているし

苦手なこともあるけれど

今ではその息子の個性も
しっかり受け止めながら

子どものこれからに
思いっきり期待できる
親になりました。




凸凹キッズに
そんな変化を
起こせる起こせないかは

実は
「叱り方」
大きく影響していることが
わかったのです!




凸凹キッズには
ただの「叱る」が通じない
ワケがあります。


その理由を
次回のメルマガから
紐解いていきたいと思います!



どうぞお楽しみに。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

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これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
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1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
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 子どもの未来は明るい/

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いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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