発達科学コミュニケーション - バックナンバー

募集開始:高学年・思春期ママのための個別相談会〜2学期の”登校しぶり”対応プランががわかる〜

配信時刻:2020-09-19 00:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
 
こんばんは。
 
 
ただ今より
高学年・思春期凸凹キッズの
子育てに悩むママのための
個別相談会を募集スタートします。
 
 
 
バナー(中).png
 
【テーマ】
 
発達凸凹キッズ
2学期
登校しぶり不登校
対応プランがわかる
個別相談会
<親子の課題発見・発達チェックつき>

 

【個別相談3つの特典】
・お子様の発達チェック
・お母さんのスキルチェック
・高学年凸凹くんの困りごと解消プラン



【費用・時間】
・通常20,000円(税別)のところ
 10名様のみ無料で受け付けます。

・所要時間は90〜120分です。
 お時間に余裕を持ってお申し込みください。


【場所】
・ZOOM(無料通信ビデオ通話)
 設定方法はご案内いたします。
 設定はご自身でお願いします。


【日程】
・ご希望日を1つお選びの上
 ご登録(お申し込み)をお願いします。
   


▼詳細・お申し込みは以下より▼
高学年・思春期凸凹キッズママのための個別相談会

 

 

思春期には”自己肯定が下がる” 

パステルキッズは学年が上がるほどに
周囲との違いを認識し始め
自信を失っていきます。

・勉強の苦手
・集団行動の苦手
・自主性の低さ
・コミュニケーションの苦手
・進路の悩み など。



思春期になると周りの友達の
心の成長が一気に加速して
友人関係の悩みも大きくなります。


「これくらいできて当たり前」と
周囲の大人からの要求も高まり
先生から”評価されない”ことも
増えます。


そんな中で

自信を喪失して
日常生活を送れなくなってしまう
子どもたちがいます。


発達凸凹の子の困りごとは
本人のやる気の問題
起きている訳ではありません。


発達の凸凹は、脳の一部分の成長が
ゆっくりなために起こるものです。


叱っても、注意しても、
厳しく指導しても、
うまくいかない理由は
そこにあります。




学校嫌い・行きしぶりを 
こじらせない対応を!             


小学校高学年になると
登校の子どもの数は
一気に増えます。


そして中学生になると
さらにその人数は増え


小学校6年生と
中学1年生を比較すると

なんと2.5倍にも跳ね上がります。


私たち大人が
パステルキッズの感じている
生きづらさに気づかず

「もっと頑張れ」

「努力すればなんとかなる」

「1日休んだら癖になるから
   休まずに通いなさい」

…とだけ言い続けたら
子どもたちは辛くなってしまいます。


必要なのは

子どもの”しんどい”理由を
お母さんが理解しているか
どうかです。


その上で
しっかりと
自信を回復させてあげて


もう一度
モノゴトと向き合う力を
育んであげることです。


        
焦らずにNG対応手放せる  
お母さんになろう!                    



来春の進級や進学を
視野に入れると

お子さんと丁寧に
向き合いながら

困りごとを解消したり
できることを増やすには
今はもってこいの
タイミングです。


進級が目前に迫った
タイミングでは
親子共に焦ってしまい
うまく行かないことが多いからです。


発達凸凹の子の
エネルギーを回復させる

ステップを個別相談では
お作りしてお渡しいたします。


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【テーマ】
 
発達凸凹キッズ
2学期
登校しぶり不登校
対応プランがわかる
個別相談会
<親子の課題発見・発達チェックつき>

 

【個別相談3つの特典】
・お子様の発達チェック
・お母さんのスキルチェック
・高学年凸凹くんの困りごと解消プラン



【費用・時間】
・通常20,000円(税別)のところ
 10名様のみ無料で受け付けます。

・所要時間は90〜120分です。
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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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