発達科学コミュニケーション - バックナンバー

休校3ヶ月目、覚悟を決めました! <オンラインセミナー残席6>

配信時刻:2020-05-05 07:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

おはようございます!


・・・・・・・・・・・・・・・・
昨日募集をスタートした
オンラインセミナーですが
続々とお申し込みを
いただいております!
202005オンラインセミナー.png

親子でイライラバトルになりやすい
今の休校期間だからこそ

子どもの脳が育ちやすい
コミュニケーションスタイルに
変えてみませんか?

詳細は、本メールの末尾
ご案内がありますので
気になる方は早めにチェック!
ですよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・


さて、ここからが
本日の本題です!


ここ2日の間

 
私は
教育ビジネスに携わる方、

そして

スタートアップ(起業)支援で
人材育成や教育
携わっている方と、

情報交換をしていました。



そこで一致した意見、
それは
「教育も、働き方も、
 完全には
 元にもどらないだろう」

ということ。


コロナの緊急事態が終息したら
学校も出社も再開するとは
思いますが


今までの「やり方」とは
明らかに変わっていくでしょう。


もう「今まで通り」では

なくなる…ということです。

 
 
コロナによる
自粛要請が出たばかりの頃は
「ちょっとの我慢」
思っていたし

「早く元に戻れ!」
思っていたけれど
 
 
「ちょっと」どころではなく
緊急事態宣言
さらに1か月、
延長されることが決定しました。


学校に行っていれば安心!
とおもっていたもの
手に入れられなくなって
いる状態です。

 
非常事態=「非日常」
と思っていたものが
 
 
今や私たちの「日常」
なりつつあるのです。



そこで!です。



今日は、腹を括って、
◯◯◯さんに
お伝えしようと
決めたことがあります。


それは…


やっぱり
今、できることは
今、始めませんか?


何のことかというと…
お子さんの発達サポートを
お家で取り組むことです。


コロナのことがあって
お母さんたち、
お子さんたちの
ストレスが心配で

「無理しないでくださいね!」

というメッセージを
ずっとお届けしてきましたが…


 
「学校が始まったら…
 (なんとかなるかも)」
 
「療育が再開すれば…
 (なんとかなるかも)」


と期待していたものが
手に入らなくなって
もう3か月目です。

 
 
休校が続き、
だれかを頼りにすることが
できない状態が
私たちの「日常」
なりつつある。
 
 
学校のあり方も変わる…
 
発達支援のあり方も変わる…


やると決断できる人と
できない人の間で
ができていくかもしれないのです。

 
この時期を新しい能力を
身につけるチャンス
捉えられる方、

マインドチェンジが
できる方へ

私は発コミュを
お伝えしていきたいと
想っています。


変革の時に強い人は
これからの新しい時代を
創れる人です。


待つだけの人をやめて
創る人になりませんか?


 
今、目の前にある
お子さんの困りごとを

お母さんの手で、お家で、
小さくしていけるのが

発達科学コミュニケーションです。


発コミュで
子どもたちを
伸ばす接し方に変えるときに

一番最初に整えていきたいのが
お母さんのガミガミ・イライラな
対応。

 
うっかりやっている
お母さんの対応が

子どもの脳が育ちにくい
環境を作ってしまうことも
あります。


オンラインセミナーで
その理由や
対応テクニックのヒントを
お伝えします。

ぜひお越しください。
残席6です!

202005オンラインセミナー.png
イライラガミガミが
やめられない?!
高学年発達凸凹キッズの
反抗落ち着く
ママの「怒りコントロール」講座


開催日:
5月13日(水)22:00〜

5月15日(金)22:00〜
5月20日(水)13:30〜
※所要時間:1時間半〜2時間

費用:無料(先着15名様)
参加方法:ZOOM(無料ビデオ通話)

定員:各回5名

▼オンラインセミナー▼
▼詳細・申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/14728/1/

 

もしオンラインセミナーの
日程が合わない方は
個別相談をご活用ください。
202005個別相談画像.png
▼個別相談▼
▼詳細・申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/12718/1/


変革の時こそ差がつきます!

勇気をもって
一歩を踏み出してくれる
お母さんと
お会いできるのを楽しみにしています!


それでは今日はここまでです。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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