発達科学コミュニケーション - バックナンバー

”勉強を始めた!”時間がなくても忙しくても子どもを変えた発コミュママの体験談<臨時個別相談受付中!>

配信時刻:2020-04-12 09:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

おはようございます。


コロナ感染拡大の影響で
お家で過ごす生活が
続いていると思います。
 
 
そんな状況下ですが
発達科学コミュニケーション講座は
オンラインご自宅から
受講できますので
 
 
今週も変わらず
講座を開催しました!


IMG_3203.JPG
 
 
オンラインのスタイルでも
繋がって相談したり
近況を報告できるのは、
便利だな〜と改めて感じています。
 
 
今日は、
4回の発コミュ講座を
今週卒業された
お母さんとお子さんの
変化をご紹介します!
 
 
ーーーーーーーーーー
Mさん
中学校1年生(2人)
小学校5年生
未就学児
4人の子育てママさんから
いただいたお声です。
ーーーーーーーーーー
 
 
Q.発コミュを学んで
お母さんの考え方や感情の変化、
行動の変化を教えてください
 
子供達にキレて怒鳴ることが
ほとんどなくなりました。

子どもが宿題をしなくても
イライラしなくなりました

以前は勉強ができないことを
気にしていて
何とかやらせようと
思っていましたが


私自身が「出来ないことが悪い」
という考えから解放されました。


今だったら
 
勉強に関しては
一方的にやらせるのではなく
 
子どもと対話をして
「どこまでならできそう?」
「完璧にできなくてもいいよ」
「今日はやる?やらない?」
とききながら
 
ちょっとでもいい、
間違っててもいい、
「宿題をした」という経験
つくってあげられると思います。
 
 
Q.発コミュを学んでからの
お子さんの変化を教えてください

仕事に行くときに子どもの
ぐずりがなくなりました。

3学期の終わりに
初めて通知票を持ってきて
自分から出してくれました!

まだ、全部ではないですが
宿題をやるようになりました。


私が、肯定的な関わり

(Mさんは「誉め誉め作成」
 と呼んでいました)
をするようになってから
 
子どもたちも
私をイラつかせるような
行動をとらなくなりました。

今までは”負のスパイラル”
出来上がっていたのかも
しれません。

負のスパイラルを
断ち切れたのがよかったです。
 
ーーーーーーーーーーーーーー
 
こんなふうにお話くださいました!
 
 
さらにMさんのすばらしいところは
 
 
お仕事がすっごく忙しかった時期で
お子さんと接する時間に
限り
があった
にも関わらず
 
 
限られた時間でも
コミュニケーションの質を変える
チャレンジをされたことです。
 
 
忙しいことも、
お子さんがたくさんいらしゃる
ことも、
言い訳にせず
「変わる」を実践された姿に
私も脱帽でした!


shutterstock_1047678832.jpg


お子さんたちの休校が長引き、
あちこちから
親子関係がギクシャクしていると
話を聞く機会が増えました。

 
凸凹キッズの子育ては
あれもこれも
気になることが多いですが
 
1つ1つの「できる」を
増やしてあげるには
 
何よりも、
穏やかな親子関係が大切です。



”負のスパイラル”を
解消することなくして

あれこれやってほしい!
大人側の要求だけ伝えても
お子さんたちは変わりません。


”負のスパイラルを解消する”のには
お母さんの声かけが
お子さんの脳に届く状態
つくる役割があります。
 
 
そうなって初めて
子どもたちは動き始めます!
 
 
コロナの影響がいつまで続くか
わからない状況だからこそ
 
お母さんがブレずに対応できる
チカラをもっていることが
大切です!
 
 
先送りにせずに
しっかり対応を考えたい方のために
臨時で個別相談会を
開催しています。



難しい時期だからこそ
お母さんが頑張り過ぎずに
「やらないこと」「やること」
決めて


親子でストレスを抱えない
スタイルで
発達をサポートしてあげませんか?


▼個別相談の詳細・
 お申し込みはこちらから▼



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}