発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【残席2】◯◯◯◯◯◯さん、パステルキッズ育てとシゴトとママの生き方を考えませんか?

配信時刻:2020-03-12 10:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんにちは!


先日より
募集を開始しました

発達のオシゴトに携わりたい方
ための個別相談、

残席2となりました。


お母さんたちから
多くの反響をいただき
私も嬉しい限りです!


定員になり次第
受付を終了しますので

子育てもシゴトも
諦めたくない方

お早めにお申し込みくださいね。

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 LD・ADHDのやんちゃ男子を
 高校合格させたママに学ぶ! 
 時間場所にしばられないスタイルで
 凸凹キッズ育てシゴトに向き合う
 個別相談会
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▼詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/15826/1/



凸凹キッズ育てと
ママのお仕事。


両立するには
いろんな壁があります。


◯◯◯さんは
こんな不安・不満を
感じたことはありませんか?


・子どものことがあって
 仕事をするのをあきらめていた

・働ける時間や曜日に制限があって
 やりがいのある仕事が
 みつからない


・子どもの病欠や
 学校からの呼び出しで
 欠勤・早退・遅刻があって
 肩身がせまい

・今の仕事のままで
 この先の教育費が稼げるか
 わからない

・年齢とともに求人数が減る

・過去の経験を活かせる場がない

・仕事が忙しすぎて
 お子さんとの時間が
 十分に取れない

・今の仕事を
 定年までつづけるのか


などなど。


私も同じように
ずーっと悩んでいました。


shutterstock_212282212.jpg
 
 
息子が1歳の
誕生日を迎える時に
職場復帰しましたが、


慣れない育児と
新しい部署のシゴトに
てんやわんやだった
覚えがあります。


子どもの急な発熱で
早退が続いたときに
 
「いつも
 ご迷惑をかけて
 申し訳ありません」
 
と挨拶したら
独身の先輩から
 
「いいんですよ、
 早退とか欠勤は
 気にしなくて。
 
 ちゃんと目標さえ
 達成してくれれば。


と言われたこともあります。


早退や欠勤が続いていたので
残念ながら目標には
届いていませんでした
 
 
それを知っての
この一言!!!
 
 
悔しいというか…

悲しいというか…

肩身が狭いというか…


もう複雑な気持ちでした。



その後、私は、
その職場を退職して

新たな職探しを
しましたが

それはそれで
なかなか思うようには
いきませんでした。


シゴトは
めいいっぱい頑張ります!
という気持ち満々でも


30代半ば、
2人の子育て中、
残業はあまりできません…


と言う条件がつくだけで


オファー激減。




しかも
を重ねれば重ねるほど

求人数は減り

シゴト内容も選べないように

なっていきました。



残念!

残念すぎます!



いろんな経験を持っている
お母さんがたくさんいるのに
それを生かすチャンスの
なんと少ないこと!



私は
職場に復帰できただけ
まだよかった方


子どもを
預かってもらう場所が
みつからず


本当はシゴトをしたいのに


働くことを
断念したお母さんも
たくさんみてきました。


「保育園落ちた、死ね」
というSNSが話題にもなりました。


やり方とか言い方とか手法とか
賛否ありますが


この方の”気持ち”はわかります。


ママだってもっと自由に
働けたらいいのに。
 
 
私はそう思っています。



ですので
 

昔の私のように
なんだかモヤモヤした
気持ちでいる、


本当は
子育てのために
仕事をあきらめたく
なかった、


そんな方は


私の元で
発達科学をマスターして


時間場所にしばられない
スタイルで
やりがいのあるシゴト
チャレンジしてみませんか?


shutterstock_383288290.jpg


世の中に
何かが起こると
それを理由に
動かなくなってしまう人が大半。


ですが
子育ては待ったなし!
ですから
どうせなら
動ける人になりませんか?


こんな時こそ
凸凹キッズのママには
軸を持って動けるママ
なってほしいと思います。
 


昨日は3.11でした。
 
 
そのときの
我が家のエピソードを
1つお伝えします。

 
9年前の3.11、
息子の保育園の卒園式でした。


卒園式があったおかげで
主人と息子と私は
同じ場所にいることが
できました。


それはそれで
本当にありがたかったです。


でも、そばにいれば
それだけでよかったかと言うと
そうではありませんでした。


私はその頃
息子の特性のことを
全く知らなかったので
適切な対応を
してあげられませんでした。


地震を体験して
ニュースを見て
毎日鳴り響く
地震緊急速報を聞いて


息子は
防災頭巾を外さない子に
なりました。


保育園に行くときは
しぶしぶ外していましたが


家に帰ってくると
防災頭巾をかぶる
そんな毎日でした。


「あーっ!
 私、いろいろと、
 対応間違っちゃってたなー」


と今になると思います。


子どもの不安を煽らずに
前向きにすごせる
環境を作って
あげられてなかったのです。


凸凹の子を不安にさせない
嫌な記憶を残させない
そんな接し方を
してあげてればよかったな…


そう思っています。
 


9年前、3.11の時
一人一人
居た場所も
体験したことも
心に負ったものも
違うと思います…


震災で
帰宅困難を経験した
埼玉在住、東京勤務の
私の知人は、



家族の近くで働く
という選択をし


自宅でご主人と仕事を
スタートしました。


そんな人もいます。

 

今は、コロナ問題で
それぞれが何をすべきか
きっと迷っていると思います。


それでも



「家族のありかた、
 働き方、
 自分の人生を
 見直したい」


そう考えるきっかけとして
動き出している人が
いるのも事実。
 

子どもたちの
良さを伸ばすこと、


この先の進路
活躍の場を広げること、


パステルの子でも
楽しめる生き方
稼げる生き方
手渡していくこと、


興味のある方は
ぜひご連絡ください。


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【募集内容】
発達科学コミュニケーション
トレーナー(講師)


【主な勤務地】
在宅勤務
 
 
【募集人数】
トレーナー5名

*個別相談の枠が満席になり次第
募集期間内であっても
予告なく打ち切りとなります。
ご了承くださいませ。


【主な仕事内容】
発達科学コミュニケーションを
広めて、伝えていくお仕事です。
 
・個別相談やセミナーの開催、
・パステル総研での情報発信、
・電子書籍の企画・作成、など。

全国どこにいてもできるお仕事です。

トレーナーとしての
売り上げが収入になります。


【応募方法】
申し込みページから
エントリー後、
 
自動返信で届く12の質問を
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。

shimizubataakiko@gmail.com
からのメールが受信できるよう
設定のご確認をお願いします。

 
【個別相談の詳細】

●場所:無料ビデオ通話Zoom
(設定方法はご案内します)
 
●時間:約1〜2時間

●費用:無料

●日程:申し込みページ末尾の
     候補日程から選んでください。


※1)個別相談は保護者の方と
    行います。
        お子様のいらっしゃらない環境で、
    集中できる環境が確保できる
        日時をお選びください。
 
※2)登録するとメールが届きます。
        数時間たっても届かない場合には
    アドレスを誤って
        ご登録された可能性がありますので
        再度ご登録ください。

 
【ご予約・キャンセルについて】
 
1.現在、個別相談のお申し込みが
  大変混雑しております。
  そのため、
  申し訳ございませんが、
  キャンセルの理由や経緯によっては
  再度のご予約を
  お受けしかねる場合もございます。
  ご了承ください。

  確実にお時間が確保できる
  場合にのみ、
  ご予約をお願いいたします

  またやむを得ない事由により、
  キャンセルをご希望される場合には
  できるだけ早く(3日以上前)、
  キャンセルの理由を添えて
  ご連絡ください。
 
 
2.事前ワークのご提出をもって、
  ご予約確定となります。
  期限内にご提出いただけない
      場合には、
  ご予約の取り消しを
  させていただく場合がございます。


▼詳細・お申し込みはこちら▼
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チャレンジ精神旺盛な
お母さんからの

ご応募をお待ちしております!


それでは、今日はここまでです。



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落ちこぼれの
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現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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