発達科学コミュニケーション - バックナンバー

起業で稼ぐのは無理なのか?子育てもシゴトも諦めなかったママの話

配信時刻:2020-03-05 11:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんにちは。

 
 
凸凹キッズ育てと
ママのオシゴトについての
メルマガのお時間です。



今日は
私の門下生・遠藤さんが
初めて月商100万円の夢を
叶えた!というお話です。


IMG_9337.JPG
右が遠藤さんです
 
遠藤さんと私の出会いは
2018年の9月。


四人の子育てをしながら
フリーランスで
お仕事をするママさんでした。


高校2年の長女
中学2年の長男
小学校1年の次男
幼児(3才)の次女

 
この4人の子育てを
ワンオペでやり
しかもお家でビジネスをしながら
乗り切ってきました。



発コミュ受講のきっかけは
当時中学2年生の長男君の
暴力暴言がきっかけでした。


「今日も息子に
 蹴飛ばされました…」

「タブレットを巡って
 大げんかしました」

 
そんな荒れた状態からのスタート。



次男君は
発達の検査をすすめられるものの
はっきりとした診断が
つくわけでもなく…



でも学校や友達関係での
トラブルは絶えない。


いつもあちこちに
頭を下げて歩くのが日課。



あっちが荒れれば
こっちも荒れる…



こんな状態ですから
一番下の次女ちゃんも
トラブルが増え


一番上の長女さんは
自分の思っていることすら
語らない状態に…


 
そんな中で
遠藤さんはまず
自分自身の子育てを改革するために
発コミュをしっかり習得しました。
 
 
するとあんなに荒れていた
中学2年の長男くんとの
バトルからもあっさり卒業。



その変化に感動した遠藤さんは
自分と同じように
悩むお母さんたちへ

発コミュを教えるという道
すすむ決断をされました。



四人の子育てに追われ
忙しい毎日を送るのは
今も変わっていない遠藤さん。
 
 
それでも発コミュを使って
限られた子どもたちとの時間を
最大限楽しい時間にして
 
 
今では子どもたちみんなが協力して
ママのシゴトを
応援してくれています。



荒れまくりだった長男君が
今では次男くんや次女ちゃんの
お世話係まで買ってくれています。


下のきょうだいたちも
今では穏やかなお兄ちゃんが
大好き!
 
 
発コミュスキルを身につけてからは
超マイペース自由人な旦那さんに
イライラすることも減り
良好な関係性を取り戻し、


いざ仕事に集中したい!
というときはパパさんの
協力も得ながら
やっているそうです。
 
 
IMG_2298.JPG


遠藤さんは
トレーナーの道を目指してから
 
 
「子どもがいる」ことを
一切言い訳にしませんでした。


それどころか
「子どものためにガンバリます!」
と言い切っていました(笑)。
 
 
 
子育てって
正直、お金がかかります。


それを
遠藤さんは自分の頑張りで
子どもたちを応援する
選択をされたのです。


そして、長女さん・長男くんの
進学を迎える今年、
 
 
見事に月商100万円
達成されたのです。


ご自身でビジネスをやっていた時は
なかなか思うように
売り上げが伸びなかったけれど


発コミュに出会い
 
「自分が変われた
 この発コミュなら、
 
 たくさんのお母さんを
 助けることができる!」


と確信し、
 
 
それまでやっていたビジネスから
発コミュにシフトして
トレーナーの道を歩んできました。


もちろん
働き方
家族とのあり方
人それぞれですし、
正解もありません。
 
 
それでも
お母さんが
 
 
子育ての軸を手に入れること、
経済的な自立を手に入れることで、
 
お母さん自身の生活も仕事も、
 
家族との時間も、
 
子どもたちの未来も、
 
変わる。
 
 
そんな生き方もある。


それを知ってもらいたいと思い
今日はご紹介しました。


 
起業はもちろん
簡単ではありません。
 
 
それでも
発達科学ラボでは
たくさんの起業を目指すママが
活動をしています。
 
 
そのお母さんたちに
共通しているのは
 
 
自分の経験を
他のお母さんに伝えることで
助けていきたい!という
想いがあること。
 
 
できるかできないか、で判断せずに
やりたいかどうか、を考えること。
 
 
やると決めたら
とことん学んで研究して
実践し続けること。
 
 
この3つです。
 


遠藤さんが
自分の起業で超えられなかった壁を
どうして発コミュで
超えられたのか?


私と遠藤さんが
どんな学びと実践を繰り返して
ここにたどり着いたのか。
 
 
知りたい方は
まもなく募集をスタートする
 
発コミュのお仕事に携わりたい方の
個別相談に起こしください。

募集はこのメルマガで
3月8日からスタートします。


思春期のママさん、

不登校に詳しいママさん、

凸凹キッズの居場所作りや
進路の情報で人の役にたちたい
ママさん、

一緒に
子育て上手になって
その経験を活かしたお仕事を
しましょう!



それでは!今日はここまでです。



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落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
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これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
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ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
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興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



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 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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発達科学コミュニケーションは

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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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