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9歳-13歳女子のための発達凸凹対応バイブル!男子とは違うマル秘テクニックで「こじらせ感」を解消する<小冊子無料プレゼント先行案内!>

配信時刻:2020-02-14 22:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

思春期女子ってややこしい!
と、子育てに悩んでいるお母さん

もしかしてまだ

男の子向けの育児書を読んでいませんか?


女の子は男の子とは別次元の
「ややこしさ」を持っています。

どっちがいい・悪いではなく
困りごとの現れ方が違うということです。

男の子の方が困りごとが目立つから
対策もたてやすい!

一方、女の子は…というと
困りごとになかなか気づきにくく
その対応策も世に出回りにくいのです。


そこで!今回思春期の専門家として
「女の子」の対応に絞った
この一冊をリリースしました!


メルマガ読者さまに先行で
プレゼントいたします。


期間限定で2月28日まで
無料ダウンロードが可能です。


    \発達凸凹対応術!/
  9〜13歳「女子のこじらせ期」
          チェックでわかる
         キレない女子になる
        ママの声かけレッスン

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  無料ダウンロードはこちらから  
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https://www.agentmail.jp/form/ht/19174/1/



私は思春期発達凸凹の
お子さまをお持ちの
お母さんからたくさんのご相談を
お寄せいただく中で

女の子歳〜13という時期の
難しさを痛感していました。

そこで、その難しい時期
発達凸凹女子の「こじらせ期」
命名し、研究を重ね、


男の子と異なるスペシャルな
お母さんの対応が必要だと
気づきました。


男の子の困りごとやトラブルが
目立ちやすかったことから

かつては
「発達障害は男の子のほうが多い」
という誤った認識もありました。
(今は半々と言われています)

そんなこともあって
発達検査の基準は、

男子の行動を基準につくられ

発達障害の本も
「男の子の発達障害」をベースに
書かれているものが多かった…


だから
発達凸凹女の子のママからすると
どこに相談しても、何を調べても、
いまいちピンとこない!


…そんなことが起きていたのです!


だから!
お母さんには
思春期凸凹女子に合った
対応術を知ってもらいたいと思い
この一冊を作りました。



もしお子さんに
こんな様子がみられたら
それは「こじらせ期」のサインです。

常にイライラしている

・お母さんが何を話しかけても
 すぐにキレる


・プライドが高くて
 できない自分を必要以上に責める


・友人関係に悩んでいる

・以前は”優秀”だったのに
 急に自信を失いはじめた

・感情的になることが多い



こんなお子さんのSOSサイン
いち早くキャッチして
我が子に合ったサポート
できるお母さんになりましょう!


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の子と男の子の困りごとの
あらわれ方が違うのはなぜ?

女の子はどうしてこじらせやすいの?

こじらせ度によって
対応をどうかえたらよい?

いつもの声かけが効かないときは
どうすればよい?

こんないくつもの「疑問」をひもといて
男子とは異なる
女子のためのマル秘テクニック
大公開しました!



    \発達凸凹対応術!/
  9〜13歳「女子のこじらせ期」
          チェックでわかる
         キレない女子になる
        ママの声かけレッスン

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「あれ?」と思うサインに

お母さんお父さんが気づいた時には
すでに「こじらせ」が
進んでいる状態です。


長年、困りごとを抱え込んできて
抱えきれなくなったものが
サインとして出ているので

「がんばればできる!」
「努力で乗り切れる!」

と軽く考えると
あっという間に困りごとが悪化します。


3学期も終わりにさしかかり
エネルギー切れを起こしている
思春期凸凹キッズも多い季節です。


春休みのお家での対応が
お子さんの新学期の頑張りを
大きく左右します。


この機会を逃さずに
お子さんのSOSサインを知って
お子さんに合った対応策を
手に入れてくださいね!


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※お母さんたちの体験談も公開しています!


今日はここまでです!

もっと詳しく知りたいぞ!
という方は…

無料電子書籍を
ぜひチェックしてみてください!


期間限定!無料ダウンロードはこちら!
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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
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我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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