発達科学コミュニケーション - バックナンバー

決意!「チャレンジできる」お母さんと一緒にパステルキッズの未来を作ります。

配信時刻:2019-11-26 20:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんばんは!

 
 
メルマガをお休みしている間
グローイングCODEという
起業家合宿に
 
 
発達科学コミュニケーションの
師と仲間とともに参加してきました。
 
 
IMG_0815.JPG
 
 
 
この旅は
ただ楽しく観光をするだけの
ものではありません。
 
 
私にとっては
 
 
ズバリ
 
 
チャレンジし続ける
母でいるための、
 
 
そして
チャレンジし続ける
発コミュトレーナーで
いるための、
 
 
挑戦の旅でした。
 
 
 
日常を飛び出して
わざわざ非日常のハワイへ行くのには
理由があります。
 
 
 
私たちは
自分が体験したことしか
理解することができません。
 
 
体験したこと以上の
想像力を発揮することは
できません。
 
 
日常の中にだけいたら
そこを超えた
発想をするのは
なかなか難しいのです。
 
 
 
未知の世界を知ること
それこそが
発達パステルの子育てには
必要だと私は思っています。
 
 
発達パステルの子たちは
私たち親の想像を
遥かに超えたアクションを
してくることも
しょっちゅうです。
 
 
そうなった時に
自分の知っている世界でしか
物事を考えられない
母親だったら…
 
「そんなのダメ」
 
「常識で考えなさい」
 
「みんなと一緒にしなさい」
 
きっとそう言ってしまうに
違いありません。
 
 
少なくとも
以前の私は
そういう母親でした。
 
 
自分の価値観から
はみ出て爆走する息子を
何度枠にはめ込もうとしたことか。
 
 
本当はパワーがあって
チャレンジ精神が旺盛な子なのに
 
 
自分が理解できないからといって
小さく、こじんまりと、
つまらない人生
歩ませようとしていました。
 
 
ところが今は違います。
 
 
私が目指しているのは
 
 
パステルキッズが
当たり前に活躍できる
社会を創る
 
 
こと。
 
 
世の中的には
「困った子」
「みんなと同じ行動ができない子」
「融通が利かない子」
などと言われがちな
パステルキッズ。
 
 
確かに
得意なことも
苦手なことも
ある。
 
 
でも、
困りごとを小さくする
科学的な方法があって
 
 
子どもの魅力を伸ばす
進路や生き方を
サポートしてあげられれば
 
 
子どもたちが活躍できる
社会ができる
そう信じています。
 
 
もしかしたら
その生き方は
今までの「常識」の中に
収まらない
スタイルかもしれません。
 
 
それでも
 
 
子どもたちが描く
「非常識」な未来
応援するために
 
 
私たち母親が
常識を超えた体験・感動
できる親になっていたら…
 
 
子どもたちに与えて
あげられる選択肢は
ぐーんと広がって
くるはずです。
 
 
 
石頭の私には
こういった「非日常」に
飛び込むことを
 
強制的にする機会が
必要だったのです。
 
 
一人の母親としても、
一人の発コミュトレーナーとしても、
必要だった。
 
 
ハワイに行ったからといって
ただ観光している訳ではありません。
 
 
ぶっちゃけ
チャレンジの連続です。
 
 
今回、私は
人生初のゴルフに挑戦しました。
 
 
超初心者で
超へたっぴ、なのに
ハワイでラウンドデビュー(笑)
 
 
もうね、
カートに乗る暇なんてほとんどなく
ひたすら走り続けていましたよ。
 
 
ハワイのあの名門コースを
あんなに全力で走り続けたのは
多分私だけでしょう!
 
 
結果は散々でしたが
不思議と楽しかったです。
 
 
体験したからこそ
「次はこうしよう」
「もっと上手になりたい」
そんな思いが生まれるからです。
 
 
子育ても、ビジネスも、
きっと一緒です。
 
 
トライしたからこそ
見えてくる課題や野望
あります。
 
 
失敗しても
チャレンジし続けるから
1つずつ課題をクリアする
喜びがあるはずです。
 
 
 
ゴルフだけではありません。
イルカに会いにいく
ドルフィンスイムツアー。
 
 
私、泳ぎが大の苦手です。
 
 
海に飛び込んだ瞬間に
フィンもゴーグルも外れるという
奇跡のトラブルメーカー(笑)。
 
 
大騒ぎしながらも
シンプルパフォーマンスセラピーの
長瀬泉さんに
バディについていただき
 
 
たくさんのイルカ先生、
そして海の守り神「ホヌ」と言われる
ウミガメにも出会い、
その悠然とした姿に目を奪われました。
 
 
このトラブルの話を
帰国後子どもたちに話したら
大爆笑していましたが、
 
 
失敗しちゃっても、
上手にできなくっても、
チャレンジするのっていいよ!
楽しいよ!
 
 
それを
自分の背中を見て
子どもたちが感じてくれれば
それでオッケーです。
 
 
子どもたちは
親の姿を
驚くほどよく見ています。
 
 
チャレンジする
背中を見せられる
お母さんになりたい!
 
 
チャレンジする
背中を見せられる
トレーナーでありたい!
 
 
だから
チャレンジすることをやめない
と改めてこの旅を終えて
決意しました。
 
 
 
正直なところ
グローイングCODEの旅は
大変なことの方が多い。
 
 
日常では気づかない
(もしくは気づいているけど
 やり過ごしてしまっている)
課題と向き合わざるを得ないからです。
 
 
私も今回、
自分の不甲斐なさと
嫌というほど向き合いました。
 
 
身動きが取れないくらい
思い悩む時間を過ごしました。
 
 
しかも、ワタクシ
一緒に参加した
発コミュの師やトレーナーの中でも
ダントツ年上。
 
 
40代半ばですから
体にムチ打つと
回復するのに時間がかかる!
(笑い事じゃなく、本当に!)
 
 
心も、体も、
いっぱいいっぱいの
状態を過ごしてきました。
 
 
そんな中で出した結論、
それが
チャレンジをやめない!
ということ。
 
 
2020年、
チャレンジをやめない!
愚直に進む!
 
 
これをテーマにやっていきます。
 
 
シンプルに
まっすぐに
進んでいきます。
 
 
だから、
 
 
子どもの人生も
お母さん自身の人生も
諦めたくない!チャレンジしたい!
 
 
そう決意できる
お母さんたち、門下生たちと、
2020年を駆け抜けたいと思います。
 
 
 
チャレンジするのに
不安がないかといえば
嘘になります。
 
 
 
しかしながら
私には
師と今回共に旅をした仲間がいます。
 
 
創始者の
吉野さんをはじめとして
ここまで個性が異なる
メンバーが同時期に集まるのは
奇跡だ、
と今回ハワイの旅で言われた
5人のメンバーです。


IMG_0816.JPG
 
 
みんな半人前だけど
5人が揃うことで
凸凹を補い合って
 
 
すごいチカラを
発揮できる5人
 
 
…なんだそうです!
 
 
 
だから
私は私で
自分の「凸」を伸ばすこと
全力で取り組みます。
 
 
私がやりたいことを
描いていく中で
 
 
私一人の力では
とても足りない場面も
当然出てきます。
 
 
だから一緒に
パステルキッズが活躍する
社会づくりを描いてくれる
仲間も欲しいのです。
 
 
チャレンジできる人。
一歩を踏み出せる人。
 
 
そんな人なら
本当に大歓迎です!!!
 
 
 
元々は
自分の子育てすらうまく行かず
どん底にいた私。
 
 
私が初めてチームコンサルに
参加した日は
親子バトルが原因で
息子が家出をした日でした。
 
 
その時の
ドンヨリ具合ときたら
「本当にヒドかった」
とトレーナー仲間の間でも
語り継がれるほどの酷さ。
 
 
それでも
私は、今、息子の困りごとを
自分の手で解消できる
我が子の専門家になり、
 
 
子どもの未来を
本気で応援できるようになり、
 
 
その経験と
発達科学を掛け合わせて
思春期パステルの専門家に
なったのは
 
 
自分で「やる」と決めて
一歩を踏み出したからです。
 
 
チャレンジは、
決して楽なことだけでは
ありません。
 
 
教えてくれるのを
待っているだけで
良いワケでもありません。
 
 
それでも、
飛び込んだ人にしか
見えない景色があります。
 
 
 
今、いる場所で
ずっと悩み続けるだけで
何か変わりますか?
 
 
そのままでいいですか?
 
 
一歩踏み出したら、
チャレンジをしたら、
 
 
何がどう変わりそうですか?
 
 
そんな「想像力」のあるお母さんたちと
パステルキッズの未来を一緒に
創造していきたいと思います!
 
 
 
今日はちょっと
暑苦しいお話に
なってしまいましたね。
 
 
 
それでも
最後まで読んでくださった
ことに感謝いたします。
 
 
 
来年の春に向けて
不登校プロジェクト、
新しい動きをスタートします。
 
 
一緒に
パステルキッズの
非常識な活躍の場を
創っていきたい方は
ぜひメッセージくださいね。
 
 
 
 
最後にお知らせです。
大人気テーマの
オンラインセミナー、
追加開催です!
 
※このテーマでのセミナーは
以下日程で最後ですよ♪

==============
勉強嫌いな思春期男子
集中力が伸びる
非常識な勉強法
==============


【開催日】

①11月27日(水)22時〜

②12月5日(木)13時半〜

※どちらかの日程をお選びください
※所要時間:1時間半〜2時間
 

<費用>無料

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<定員>5名

<特典>
個別相談をご希望の方には、
個別相談「優先案内」枠をご用意いたします!^^


▼詳細・お申込みはこちら!
https://www.agentmail.jp/form/ht/14728/1/?mm191126



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}