発達科学コミュニケーション - バックナンバー
専門知識がないママが、自信を持って発達のことに携わってほしい理由!ママのチカラと背中が子どもを伸ばす!
配信時刻:2019-05-18 09:00:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。おはようございます!
今日は
発達科学コミュニケーションがなぜ「お母さんたち」に専門知識を授けることを決めたのか?
その理由をお伝えしていきます。今までの日本の発達支援の王道のやり方に「療育」というものがあります。専門家が、子どもと直接カウンセリングをしたりトレーニングをするものです。ところが同じトレーニングをやっても明らかに変化する子と停滞する子がいることがわかってきました。なぜか?それは療育「以外」の時間の過ごし方、つまり家庭での対応が影響するからです。いくら療育の時間で質の高いトレーニングをしてもお母さんが知らずのうちに誤った対応をしてしまうと子どもたちの変化が減速してしまう。そんなことがわかってきました。そこでお母さんに専門的な知識をお伝えしてそれをお家で実践してもらうというトライアルをしたら…専門家が療育をするよりもお子さんに圧倒的な変化がみられました。専門家が限られた頻度で子どもに直接教えるより、お母さんが毎日の生活のなかでお子さんを伸ばす接し方をする、その方が成長のスピードが早い!それがわかってきて発達科学コミュニケーションが誕生したのです。週に1回、月に数回、専門家と会うだけでは子どもの成長に必要なだけの情報のインプット量が足りません。発達を支援するコミュニケーションは「質」だけでなく「量」も必要です。それが発達科学コミュニケーションでお母さんたちに専門家になってもらいたい理由でもあります。また、療育に通っていないパステルの子たちもたくさんいらっしゃいますよね?そんなパステルの子のお母さんの中には自力で、本を読んだり、ネットサーフィンする以外、対応方法がなくて困っている方も多いのではないでしょうか?でも、本や、インターネットの情報をみてどれがいいのか余計に迷ってしまう、子どもの成長段階によって都度困りごとが出てくる、そんなことがよく起こります。そんな状況から卒業するためにもお母さんが我が子にフィットする対応をマスターできるように専門家になってもらいたいのです!もしかしたら「私が専門家になるなんて…」とお思いのお母さんもいるかもしれません。ではちょっと考えてみましょう。発達の専門家になくてお母さんたちが持っているものがあります。それは何かわかりますか?1つは、母性・愛情1つは、経験です。今、子育ての悩みがMAXで毎日お子さんにイライラしていたとしても、それは愛情があるからこそです。なんとかしてあげなければ、と思うからこそです。我が子のためでなければイライラしてまで人と向き合っていこうなんて思いませんよね?他人のためであればもしかしたらそんなに必死にならないかもしれません。それが、専門家になくてお母さんたちにある1つ目のチカラです。そしてもう1つ。今日、これまで、お子さんを育ててきたお母さんの「経験」、これが立派なチカラなのです。子育てに自信を失っているお母さんはもしかしたら「大した経験していません」と思うかもしれません。でもちょっと考えてみてください!病院や、自治体の相談センターや学校のスクールカウンセラーに相談に行った時専門家の話をきいても「それ、知ってます」「それ、もうやってます」と思うことありませんか?これはまさにお母さんの経験の方が専門家の知識を超えている状態です。お母さんの今までの子育て歴は我が子の研究歴でもあります。お母さんは気づいていないかもしれませんがこのノウハウ、経験は、お母さんにしかない「専門力」なのです!そこにさらに「知識」がついてきたらもう怖いものはないと思いませんか!なのに、ママが発達を学べる場は今の日本にはほとんどありません。大学や大学院に行くなんて大変すぎます。だから、発達科学コミュニケーションはお母さんたちが学べる形にして学びの場を創ることにしました。我が子の対応をしっかり学び、困りごとを改善できたら、学ぶだけでなく同じ状況で悩むママたちに向けてそれを伝えていく、そんな道もあります。近日中に
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予告していた私の秘書募集の詳細を発表します!やってみたいけど…興味はあるけど…でも専門知識がないからできないかもしれない…そんなふうに思っているお母さんがいらっしゃればぜひ、一度お話しましょう。私は発達の専門知識がないところからスタートしました。だからこそどんなところにつまづいてしまうのか、何を不安に思うのか、そんなお母さんたちの気持ちがわかります。やってみたいと想うけど自信がない…そんなお母さんにはぜひ!私のところにご相談にいらしてほしいのです。発達パステルの子どもたちを伸ばすためにぜひ、お母さんにトライしてほしいことがあります。それは自分の人生を諦めずに明るい未来を描くためのチャレンジを続けてほしい!ということです。子どもがいるから、子どものことに手がかかるから、と諦めていることはありませんか?お仕事をしたいけど行きしぶりや不登校があって思うように仕事ができない、時間や出勤日数を優先してやりたい仕事ができていない、本当は社会と繋がって誰かの役に立てる仕事がしたいのに子どものためだから仕方ない。そんな風に思っている方はいませんか?子どもたちにはどんどんチャレンジしなさい!と言うのにお母さんたちがチャレンジする背中を見せなくて子どもたちはチャレンジの仕方をどこで覚えればいいでしょうか?失敗してもいいいよ!どんどんチャレンジしようよ!きっと楽しいよ!そんなふうに発達パステルの子に新しい体験をさせたり挑戦をさせてたくさんの可能性とたくさんの才能を発見したいとおもうなら、お母さんが挑戦する姿を見せてお母さんが自身の人生を楽しんでいる姿を見せてあげてほしいのです。今、私が所属している発達科学ラボではお子さんの発達のことに悩んでいたお母さんたちがたくさん活躍しています。不思議なものでお母さんがイキイキと活躍し出すと、子どもたちもできることが増えたりしっかりしたり、成長していくのです。子どもの対応をしっかりマスターし子どもの困りごとが減って発達が加速していくからお母さんたちも仕事に研究に、時間を割くことができるようになります。学びながら仕事にすることのメリットって実はすごく大きいのです。今、発達科学コミュニケーションを学びたいお母さんが急増しています。私は、お母さんたちに直接発達科学コミュニケーションを教える仕事をしつつ、発コミュの先生になってくれるママを育てる側のお仕事もスタートしています。最終的にはパステルの子の子育てで悩んでいるお母さんをゼロにして、
パステルの子たちの活躍をプロデュースできるお母さんたちのプロ集団を創っていく、
そんな未来を想い描いています。私のチームの仲間になって発達の世界を変えて行きたい!そんな熱い想いを持ったお母さんを
これから募って行きたいと思っています。そのために今回は私の「秘書」となる人財の募集をしたいと考えています。詳細は募集のメルマガで案内しますが今回募集する「秘書」は世間一般の「秘書」のイメージとは少し異なります。発コミュの「秘書」はいわば「ブレーン」のポジションです。私の一番近くで私がやっていることをしっかり見て、学んで、私の右腕としてチームを引っ張って行ってくれる人をイメージしています。そして、いずれはチームを引っ張るリーダー(トレーナー)として活躍していってもらう、そんなイメージです。契約手続きや個別相談の日程調整などの事務業務もあれば、私が書いたメルマガを記事にリライトしてWebサイトに掲載するというクリエイティブな仕事もあります。そんな働き方を在宅で手に入れることができるのです。お仕事内容は多岐に渡りますが子どもの成長に役立つ学びがしたい。ゆくゆくは人の役に立てる
やりがいのある仕事がしたい。在宅でお仕事がしたい。
情報発信することを学びたい。
◯◯◯さんがもし上にあげたような想いをお持ちでしたら募集のメルマガを待たなくてフライングで「詳細を聞かせてほしい!」直接メールをいただいても構いません。このメールに返信すれば私に届きます。フットワークの軽い方、大歓迎ですので、やってみようかな、と思った方はお問い合わせください。では!Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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