発達科学コミュニケーション - バックナンバー

タブレットをめぐる親子ゲンカが激減!切り替えを促すママの対応術<3月13日セミナー残席2>

配信時刻:2019-03-11 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!
 
 

昨日からスタートした
ゲームやスマホをめぐる
親子トラブルについて
今日もお伝えしていきます!

 
ゲームばかりしている…
スマホばかりやってる…
 

そんなお子さんを見ると
ついガミガミが
増えてしまいますよね。


そんなお母さんにこそ
やってほしいのが


お子さんのやっていることに
「興味を示す」ということ!
 
 
いつもだったら
「ゲームやめなさい!」
「いつまでやってるの!」
「いい加減にしなさいよ!」
 
 
とガミガミの対象になっている
お子さんの行動ですが…


そこにこそ
興味をもってもらいたいのです。


なぜ興味を持って欲しいのか?
 
 
それは…
 
 
子どもの脳は
ネガティブなコミュニケーションに
反応しないからです。


ゲームやスマホを
やっている時に
いつも叱られる状態が
出来上がっているなら…

 
お子さんの脳は
お母さんの言葉を
完全にシャットアウト!
 
 
お母さんガミガミ言う
子どものやる気減少
お母さんもっとガミガミ言う

子どもはもっとやる気を失う
お母さんがヒートアップする
子ども反抗する「うるせーな」
(無限に続く)
 
 
という親子のバトルに発展するのです。


でも実は、
お母さんのやり方さえ変えれば
お子さんの反応はガラッと
変わります!


実際に、大変身に成功した
お母さんの事例がありますので
ご紹介しちゃいますね!


<Eさん:お子さん中学2年生男子>

*****

お母さんは
お子さんの「しない」ことに
注目が行きやすく


日常的に「指示」が多い
コミュニケーションスタイルでした。
 
 
息子さんが
お父さんが仕事でつかっていた
タブレットにハマるようになり、


だんだんタブレットをやる
時間が長くなり、


お母さんがやめさせようとすると
暴言を吐き、


タブレットが家にないと
イライラして
お母さんにローキック


お母さんは
「依存症なんでしょうか…」
と悩んでおられました。



そこで!
私がお母さんに
やっていただいたのは


指示を減らし
お子さんのやっていることに
”興味”をもってもらうこと。
 
 
「どんなゲームやってるの?」
 
「へー、難しそうだね」
 
「今日は調子いいの?」
 
「ちょっと教えてよ」
 
 
こんな感じです。


こんな風に会話を変えるだけで
親子のコミュニケーションは
スムーズになり
 
 
タブレットをやっていても
気持ちよく行動を
切り替えられるようになった
息子さんは
 
 
ご飯の準備などを
快く手伝ってくれるように
なったそうです!

*****


Eさんも息子さんも
変わった理由は、


肯定的な
やりとりが増え、
 
 
今までと違う
「我が子に届く」
コミュニケーションの方法を
手に入れることができたから。
 
 
お子さんと過ごす時間が増える
春休みの時期だからこそ


子どものやっていることに
興味を示す声かけ
するチャンスです!
ぜひトライしてみてくださいね。



 
…と言っても
案外難しいのが
ポジティブなコミュニケーション。
 
 
「ゲームしている姿を見ると
 イライラして
 うまく褒めることができません」
というお母さんが
たくさんおられるのも事実です。
 
 
もし”褒め”がうまくできない!
 
”褒め”をやっているつもりでも
親子バトルが解消されない!


なんてことがあるなら
今までの「注目する視点」
変える必要があるかもしれません。



変わり方を知って、
今の辛い子育てを卒業したい、
 
自分が変わることで
子どもの成長をサポートしたい、

そんな想いのあるお母さんのために
 
発達応援オンラインセミナーを
開催しています!
 
 
▼▼▼
3月13日(水)13時〜(残席2)
スマホ・ゲームばかりの
我が子にイライラ!
子どもがスッと行動を切り替える

親のスゴワザ・ワーク

詳細・申し込みはこちら
 ↓ ↓ ↓
 

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<費用>
無料

<特典>
個別相談をご希望の方には、
個別相談「優先案内」枠をご用意いたします!^^

 
詳細・申し込みはこちら
 ↓ ↓ ↓
 
親子の課題発見ができるワークが
大好評です!
 
ぜひ一度ご参加ください!



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}