発達科学コミュニケーション - バックナンバー

アロハ!ハワイから”発達の仕事”への想いをお届けします

配信時刻:2019-02-19 21:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんばんは!


突然ですが、
私はハワイに来ています!


このハワイの旅は
ただの旅行ではありません。


「遊びながら仕事する」
ことを通し、


自分の感動体験を
ビジネスに生かすことを
目標にしています。



今年の舞台は、オアフ島!


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発達科学コミュニケーションの

師匠&仲間や


素晴らしい起業家仲間と
6日間をマウイ島で過ごします。


アクティビティーや
ビジネスディスカッションができる
パーティーやイベントで
とことん感動体験をして

自分の当たり前を変える、
 

感動体験から
自分の枠をもっと大きく
広げていく、


それを目指します。




…なぜ、ハワイ…?
と思いますよね。


IMG-5724.JPG


1年前の私も
そう思いながら
発達科学コミュニケーション主宰の
吉野さんのメルマガを読んでいました。



当時の私は会社員。
朝から晩まで仕事に追われ、


終わらない仕事は持ち帰り
夜な夜な処理し、


発達凸凹のある
育てにくい息子とのバトルに
明け暮れる…


という日々でした。



いいとか悪いとかではなく、
それが私の「当たり前」でした。



仕事だって大好きだったし
頑張って仕事をやって
キャリアを重ねたい。


子どもはちょっと手が掛かるけど
それも親の仕事。


ちゃんと社会で自立できるように
子どもたちが成人するまで
母さんは頑張って働く!



それが「当たり前」だったのです。



だから
1年前、
師匠の「ハワイ」メルマガを
読んだ時は


ちょっとキラキラしすぎて
メルマガを読むのもしんどい(笑)


「キギョウカッテナニ?」


そんな感想だったのを覚えています。
*師匠ごめんなさい…(笑)



そんな私が、どうして、今、
ハワイにいるのか!!!



少しだけお話します。



私は会社も仕事も
大好きだったけど、


手がかかる息子の子育てと
向き合う時間が足りないと
ジレンマを感じていました。
 
 
子どもの人生を
見捨てずに応援できるのは
私たち親だけだから、
それはちゃんとやってあげたい。


でも発達の子たちの子育ては
正直、将来的にもお金がかかる。
だから働かないと…


この葛藤のループがエンドレス…(苦笑)



そんな時に
発達科学コミュニケーション主宰の
吉野加容子さんのメルマガで
「発達のお仕事をしたい人!」
という募集があったのです。



「仕事はしたい!」


「子どもの発達のことも
 しっかりサポートしたい」


あれ?もしかして?
この両方を実現する道が…?!



迷いました…
 
とても迷いました…


でも迷ってやらなくて
他の人が活躍していたら
きっと後悔する!


そう思い
会社員歴20年(と、年がバレる…)の
私は発達の専門家の道を選びました。



私の当たり前は
そこから変わりはじめました。
そして今も変化中です。


IMG_5715.jpg
発達科学コミュニケーション主宰の
吉野加容子さん(中央)と

トレーナーの石澤かず子さん(右)と一緒に



日本の発達サポートに
新しい風を吹かせるには
もっと大きな変化が必要!



そのためのヒントを
手にするために
私はハワイにきています。



一年前、
勇気を出して一歩踏み出して
後悔はしていません。



なぜ?

それは
発達科学のことを
詳しく
学ぶことができ、



思春期に差しかかった
発達グレーゾーンの
息子の困りごとを

自力で解決できるように
なったから。


そして

トレーナーとして
活動することで、


私と同じように子育てに困っている
お母さんのサポート
できるようになったからです。



発達の子たちの
成長を加速させるには
ワクワクする体験
させてあげるのがとっても大切。



だからこそお母さんも
ワクワク上手であってほしいと
思いますし、



私は、
お母さんたちに
ワクワクを手渡せるように
なるために、


ここハワイで
感動体験を仕入れて
行きたいと思っています!



子どものワクワクする未来のために
一歩踏み出したい!と
思っているお母さんを
全力で応援します。



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落ちこぼれの
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これで、学歴だけを気にせず
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いいえ、そうではありません!


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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