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子育てがラクになったのは、正解探しをやめた時でした

配信時刻:2026-05-12 21:40:00

◯◯◯さん、こんばんは。

親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!

発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^


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このメール講座では、
発達が気になる子を
 悩まず育てるヒント
をお届けしています
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◯◯◯さん、こんばんは。

 

発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^

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このメール講座では、
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どうしてうちの子だけ、
みんなと同じやり方をしても
うまくできないんだろう…

 


そんなふうに、
わが子の発達が心配になった時、
私もたくさん迷ってきました。



わが子に何か問題があるんじゃないか?

と、発達障害を疑って
チェックリストを検索しまくったり



私の関わり方が悪いのかもしれない

と、関わり方を検索しては

 

よさそうなもの
できそうなものを
次々と試したり。



その時の私は、
いつも苦しかったんです。




それは、なぜかというと、
“軸”がなかったから。



目の前の子どもの困りごとに反応して、
その場しのぎの対応ばかり
探していたんです。




 今日は、ぐずぐずしている 
 今日は、切り替えられない
 今日は、私が怒ってばかり



そのたびに、

 

どうしよう…
何が正解なんだろう
次は何を試せばいいんだろう

 

と、
うまくいく正解を
探し続けていたんです。




発達科学コミュニケーションを学んで
わかったことが2つあります。

 

それは、

 

正解を探し続けることに
意味はなかったこと

 

そして、

 

子どもの行動には、
脳の仕組みから見た理由がある

ということです。




たとえば、
何度言っても動かない時。



前までは、
 ・わざとなのかな
 ・甘えているのかな
 ・やる気がないのかな

と、
気持ちや意欲の問題だと
思っていました。



だから、
やる気を出させればいい
楽しい気持ちにさせればいい

 

そんなふうに、
無意識に
“できないことをコントロールする方法”
ばかり探していたんです。




大人だって、
相手がコントロールしようとしてきたら
不快ですよね^^;



それなのに
わが子には
してしまっていたんです。





“脳の育ち”を軸にして
見るようになった今は、



聞いているように見えたけど
届いていないのかもしれない



急に言われると動けないけれど、
先に見通しがあると
動きやすいのかもしれない




そんなふうに、
子どもの行動の捉え方
変わりました。



そうすると、
対応の仕方も変わります。



強く言う
何度も言う
急かす

 

ではなく、



まず安心できているか見る
短く伝える
見通しをつくる
“できた!”の記憶を残す



そんなふうに、
わが子に合う関わり方
を選べるようになっていくんです。




この軸を持つことで、
目の前の困りごとに
振り回されなくなりました。




「またダメだった」
ではなく、

 

「この子には今、 
 このやり方は合わなかったんだな」
「じゃあ、これはどうかな?」

 

と、
自分にダメ出しをしなくなったことが
まず最初に
私自身が感じた変化でした。



実は、
子どものことをどうにかする前に、
ママ自身の気持ちが落ち着くことで、
子どもの見え方も、
かける言葉も変わっていくんです。



だから私は、

 

困った時に
正解を探し続けるより、

 

脳の育ちで子どもを見るという
“軸”を持つこと
が大事だと思っています。




◯◯◯さんの子育ての
お役に立ちますように♪

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士
福真礼子

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◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中学生の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



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