- バックナンバー

<号外> ”朝の癇癪にビクビクしない” 進級・進学前の今、4月がスムーズになる小冊子プレゼント

配信時刻:2026-02-19 10:00:00

◯◯◯さん、こんにちは!


発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^



今日は、
メモライズタッチ・ナビゲーターの
しらとたかこさんから
小冊子プレゼントのご紹介です!


=========



「ママあっちいって!!」


その一言で、
胸がぎゅっとなる。

時計は7:52。

あと8分。

登園時間が迫ってくる。


「時間ないよ」
「どうしたの?」
「大丈夫だよ」

ちゃんと寄り添っている
つもりなのに、

なぜか逆に
グズグズがひどくなる。


—こんな朝、ありませんか?


そして結局、また今日も。


気持ちが追いつかないまま、
一日が始まる。


うまくいかなかった朝を、
通勤時間にひとり反省会…


『ちゃんとやりたいだけなのに...』


だけどね。


ここで一つだけ、
知っておいてほしいことがあります。


愛情も、向き合おうとする気持ちも、
足りないわけじゃない。


ただ、


想いが届く前に
止まってしまう瞬間があるだけなんです。


声かけでも、
叱り方でもなく、


ほんの少し、
“届け方”が違っているだけ。

今日は、

どうして朝がすれ違ってしまうのか。


実はそこには、
気づかれていない“順番”があります。


その順番を整えるだけで、
朝は静かに変わりはじめます。


そのヒントをまとめた
小冊子をご紹介します。



笑顔で送り出せる毎日を

取り戻したい方はこちらから
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22517/178208/


こちらをプレゼントしてくれるのは、

 

1日1分のタッチで
子どもの“立ち直る力”を育てる
メモライズタッチ・ナビゲーターの
しらとたかこさんです。


しらとさんもかつて、
「声をかけても届かない」
ことに悩みながら、

 

毎日繰り返す癇癪に
振り回されていたそうです。

 

だけど今では、
タッチを通して
親子の関わりを見直し、 

癇癪に悩む毎日を
手放しただけでなく、

お子さんと一緒に
新しいことを楽しめる毎日を
取り戻しています

 

著者のしらとさんからの
メッセージが届いていますので
ご紹介しますね^^

 

========

 

はじめまして。

 

心に触れるタッチで、
一生モノの立ち直る力
子どもに授ける

 

メモライズタッチ・ナビゲーターの
しらとたかこです。



今回は、
福真さんの大切な
メルマガ読者の皆さまに

 

この小冊子がお届けできることを、
とても嬉しく思っています。

どうか少しだけ、
ご自身の毎日を思い浮かべながら
読んでみてくださいね。

毎日、ちゃんと向き合っている。
共感して、声をかけて、
納得できるように
丁寧に伝えている。

それでもまた、
同じことでぶつかって
癇癪になってしまう。

「私の育て方が悪いのかな」
「なんでうちの子だけ、すぐ怒るんだろう」

そんなふうに悩んでしまうのは、
それだけ真剣だから。

だけど。

子どもが出しているのは、

『安心したいよ~』

という、言葉にならないSOS。

そんなとき、
私たちはつい
言葉を重ねてしまいます。

「これがいい?あれがいい?」
「大丈夫だから落ち着いて」
「何が嫌だったの?」

どれも、我が子を想った優しさ。

だけど――

不安や混乱でいっぱいのとき、
子どもの脳はまだ
言葉を受け取れる状態ではありません。

だから大切なのは、

言葉で安心させることではなく、
先に安心が届く状態をつくること。

言葉よりも先に、
ママの手のぬくもりが体に伝わる。

それが、
ママの手から伝わる安心=タッチ

 

私も、同じでした。

声をかけても届かない。
何度もくり返す癇癪に、
心がつらくなる日がありました。

だからこそ、

同じように悩んできたママに、
この安心を届けたいと思っています。

 

1日1分、
ママの手から安心を届ける

メモライズタッチです。





「どうして毎日癇癪になるんだろう」

そう悩んできたママへ。

声かけでは届かなかった安心を、
体で感じてみてくださいね。



声かけでは届かなかった安心を、
どう届けたらいいのか。
知りたいママはこちら

▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22517/178208/


メモライズタッチではこれまで、
声かけをどれだけ頑張っても
変わらなかった親子と、
500組以上、向き合ってきました。

その中で、多くのママが
こんな言葉をこぼされます。

『寄り添えばうまくいくと思っていました』

『私のせいじゃなかったんですね』

『やっと、通じ合えた気がします』

癇癪がゼロになることを
目指しているわけではありません。

荒れても、
また戻ってこられる。

揺れても、
立て直せる。

その土台が育っていくことを、
私は大切にしています。

この小冊子には、
特別なことではなく、

毎日すでにある
「触れる」時間を
どう整えるかをまとめました。

そして、
私はフルタイムで働くママです。

子どもと触れ合える時間は、
正直、限られています。

だからこそ、
特別なことを増やすのではなく、

いまある時間をどう使うかを
大切にしてきました。

忙しい毎日でも、
その限られた時間を
安心がちゃんと届く時間にする。

そのためのヒントを、
この小冊子にまとめました。

 

この小冊子が、

「一人で抱えなくていい」

そう思えるきっかけになれたら嬉しいです。

どうか気負わず、
ご自身のペースで読んでみてください。

朝のグズグズに、
どう「触れる」を取り入れたらいいのか
知りたいママはこちら

▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22517/178208/



最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

メモライズタッチ・ナビゲーター
しらとたかこ

==============

しらとさんからのメッセージは
以上になります。

「うちも同じかもしれない」

そう感じた方は、
まずは小冊子を
受け取ってみてください。

どうか、
ママの毎日が少し軽くなりますように。



〜 気軽にお返事ください♪ 〜

 

今日のメルマガはいかがでしたか?
感じたこと、気づいたこと、
聞いてみたいことなどあったら
ぜひお返事くださいね^^



 




▽ Instagram ▽

https://www.instagram.com/reiko_fukuma/



*******

発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー
福真礼子

*******

◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中1の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!
お知り合いの方に
このメルマガをオススメしたいと
思ってくださった方は
以下のURLをご紹介くださいね^^

https://desc-lab.com/fukumareiko/maillesson/

******

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。

 

メルマガ解除

https://www.agentmail.jp/form/delete/12683/

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >>