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「保育園行きたくない」が続く子に、ママサンタになって届けたい“安心のひとこと”とは?

配信時刻:2025-12-11 22:00:00

◯◯◯さん、こんばんは!



親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速する!



発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
福真礼子(れーこせんせい)です^^

 

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このメール講座では、
【発達が気になる子を
 悩まず育てるヒント】
をお届けしています。
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今日も1日お疲れ様でした♡


──────────────

あと少しで、子どもたちが大好きな
クリスマスがやってきますね^^



テレビのCM
街中のイルミネーション
お部屋のツリーやキラキラした飾りを見るたびに
子どもたちはワクワク…♪



実は、
安心できるまでママのそばにいたがる
不安を感じやすいタイプの子でも


クリスマスだけは
表情が明るくなることが多いんです。



それくらい、子どもにとって
クリスマスって“特別なイベント”。



ですが…
ママにとってはどうでしょう?



プレゼント準備に、園の行事、
慌ただしい年末のバタバタも重なって…



準備は楽しいけれど
「正直…ちょっとしんどい。」



そんな気持ち、ありませんか?
私はありました^^;
張り切りすぎて、疲れちゃうタイプです



しかも、ワクワクが高まると同時に
気持ちが揺れやすくなるお子さんも。

 

・「サンタさん来ないかも…」と泣く
・急に不安になって抱っこから離れない
・朝「行きたくない!」がいつもより強く出る



こんなふうに、
気持ちのアップダウン
激しくなることがあります。



「大丈夫だよ〜」
「良い子にしてたら来るよ!」
と声をかけても届かない…。



そんな朝が続くと、
ママの心も削られますよね。


ですが
発達の観点からお話すると
この“クリスマス”こそ、
チャンスだと思っています。



なぜなら、


・子どもがワクワクしやすい

・ “サンタさん”という
 わかりやすい存在が支えになる

・気持ちが前向きモードなので、
 ママの声が普段より届きやすい



この3つが重なる
“特別な時期”だからです。



だから、このチャンスを
ただのお楽しみイベントにしてしまうのは
もったいない!




この時期に育てたいのは…

 

“保育園、行けるかも”と
思える小さな勇気



どんな子でも、勇気の前には
安心の土台”が必要です。



まして、安心できるまで
ママのそばにいたがるタイプの子なら
なおさら。



安心が満ちたとき、
子どもの中に“やってみようかな
の芽が育ちます。




だからこそ、クリスマスは
ママが“サンタさんの力”を借りて
わが子の安心のタネを
増やしてあげませんか?



例えば…
・サンタさんを励みにして行動していたら、
 すかさず褒める

・「あと◯回寝たらサンタさんくるね!」
 と一緒に数える

プレゼントの話をしながら、
 楽しい未来のイメージを膨らませる



こんな小さな関わりで、
安心のタネが少しずつ
増えていきます^^


安心が増えると、
“行けるかも♪”という勇気が育ち




勇気が育つと、
子どもは自分から一歩を踏み出しやすくなり



ママの声かけも届きやすくなります。

 

これが、発コミュ的
「成功体験の記憶」をつくる
脳を育てる関わりです^^


今年のクリスマスは、
サンタさんのプレゼントだけじゃなく、

 

ママサンタから
「安心」と「小さな勇気」のギフト
を届けませんか?^^



朝の「行きたくない!」が続いている今こそ、
クリスマスのワクワクを
味方につけて、



わが子の伸びる土台を
作っちゃいましょう!





がんばりママへ
れーこせんせいサンタから
一足先にプレゼント^^



わが子に安心を届ける
声かけの順番を、
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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー
福真礼子

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◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中1の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!
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