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【うちの子だけ?】1日に何回も怒る・泣く…その“困った行動”に隠れたサインとは?

配信時刻:2025-07-03 21:00:00

◯◯◯さん、こんばんは!

 

発達科学コミュニケーション

トレーナー・保育士

福真礼子です^^



この無料メール講座では、

【3歳までの育てにくい子を

 悩まず育てるヒント】

をお届けしていきます!



毎晩21時、◯◯◯さんの

「今日もよくがんばった!」の気持ちに、

ハナマルをつける

そんな時間になれたらうれしいです♡

 

ーーーーーーーーーー

 

さて…さっそくですが、質問です。

 

「うちの子、他の子より

 怒る回数が多い気がする…」

「些細なことで突然泣き叫ぶ」

「なだめようとすると、

 かえって癇癪がひどくなる…」

 

そんな毎日を送っていませんか?

 

「イヤイヤ期だし、成長の一環だよね」

「でも、ちょっと普通じゃない気がする…」

 

そうやって、

不安と、どこかの“あきらめ”を

行ったり来たりしているママは少なくありません。

 

保育士時代毎日のように

他の子に比べて

 かんしゃくが激しすぎる気がします…」

病院に行くほどじゃないと思うけど、

 気になる…」

家を出るまでが本当に大変で…

 どうしたらいいんでしょう?」

というママたちの声を聞いてきました。

 

もしかしたら、◯◯◯さんも

「うちの子、大丈夫なのかな?」

と、不安を抱えているのでは

ないでしょうか。

 

でも、大丈夫。

その“かんしゃく”は、

決してママを困らせるために

起きているわけじゃないんです。



===========

◆「困った行動」には、理由がある

===========

 

イヤイヤ期の子どもは、

「自分がどうしたいか?」は

まだうまくわかりません。

 

でも、

「これはイヤ!」だけは、

ちゃんと感じ取れているんです。

 

つまり、

“かんしゃく”という行動の中には、

まだ未熟な脳が必死で

「これはイヤだ!」と教えてくれている

という一面があるんです。





たとえば…

 

✔︎おもちゃの順番を変えられたらギャン泣き

✔︎着替えの順番が違うとやり直し

✔︎ママが手伝ったら逆に怒る…!

 

これ、すべて

「こだわり」「不快」を伝えるための

脳の未熟さゆえのSOSサインなんです。

 

 

 

===========

◆“発達の特性”が隠れていることも

===========

 

実は、イヤイヤ期に見られる

“困った行動”の中に、

発達特性のサイン

隠れていることがあります。

 

だからといって、

「発達障害なのかも」

と決めつける必要はありません。

 

大切なのは、

診断がつくかどうかではなく

「子どもの今の状態=現在地」を知ること。

 

「心配なかんしゃく」と

「発達にともなう、

 よくあるかんしゃく」って、

とても似ているんです。

 

そして、どちらにしても

脳はこれから育てていくもの!

 

つまり、

「今、ちゃんと関わる」ことで、

どちらでも子どもは

必ず変わっていけるんです。

 

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◆明日のテーマは…
==============

「じゃあ、かんしゃくの“違い”
ってどう見分けるの?」
「我が子の今って、大丈夫なの?心配なの?」

そんな疑問にお答えする内容を、明日お届けしますね。

 

実は今、
\1歳〜3歳のかんしゃくに悩むママのための/
【電子書籍】を準備しています

「こんな1冊、欲しかった…!」

と思ってもらえる内容を、

心を込めてまとめています

 

✔︎ 心配なかんしゃくと大丈夫なかんしゃくの見分け方
✔︎ 脳を育てるママの関わり方

✔︎ 「発達障害かも…」というモヤモヤへのヒント

などを、わかりやすくまとめた1冊です。

 

リリースは7月7日を予定していますが、
このメール講座では、

その中身をちょっぴり

先取りしてご紹介していきますね!

 

では、また明日、

21時にお会いしましょう!

 

〜 気軽にお返事ください♪ 〜

 

今日のメルマガはいかがでしたか?
感じたこと、気づいたこと、
聞いてみたいことなどあったら
ぜひお返事くださいね^^



 




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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー
福真礼子

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◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中1の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!
お知り合いの方に
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思ってくださった方は
以下のURLをご紹介くださいね^^

https://desc-lab.com/fukumareiko/maillesson/

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