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まだ小さい“今”の大人との関わりが、子どもの自信の土台をつくる!
配信時刻:2025-06-30 21:00:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
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このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんばんは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士
福真礼子です^^
この無料メール講座では、
【3歳までの育てにくい子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしていきます!
毎日、夜21時に配信予定です^^
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「まだ2歳だし、
そのうち落ち着くよね」
「小さい頃のことなんて
覚えてないし…」
そんなふうに、
思うことはありませんか?
白状します。
発コミュに出会うまで
私もそう思っていました…汗
実は、3歳までの“今”がとても大事な時期なんです。
なぜなら、3歳までの子どもは、
見たこと・聞いたことを
善し悪しに関係なくまるごと吸収するから。
まだ判断ができないからこそ、
無意識の体験が
「感じ方」の土台になっていくんです。
==============
◆ 脳の土台づくりは3歳まで ◆
==============
イヤイヤやかんしゃくは、
未熟な脳が
「自分の気持ち」「人との関わり」を
学んでいるサイン。
この時期に
「うるさい!」
「やめなさい!」
と怒られると、
「気持ちは出しちゃいけない」と
無意識にインプットされてしまいます。
反対にに、
「悲しかったね」
「こっちにしようね」と
ママが気持ちを受け止めつつ、
導いてくれると、
“安心して気持ちを伝えていい”
という土台が育ちます。

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◆ 覚えていなくても、影響は残る ◆
==============
3歳までは言葉の記憶はあまり残りませんが
「感じたこと」はしっかり心に残るんです。
それは将来大人になってからの、
✔「助けて」が言えない
✔ キレやすい
✔ 失敗を極端に怖がる
など、生きづらさの原因になることも。
性格や発達の特性と思われがちですが、
実は幼い頃の関わりの積み重ねが
影響していることも多いんです。
だからこそ、
今のママの関わり方が、
自信ある子に育てていく第一歩になるんです!
私のように、
保育の知識があっても
脳を育てる子育てを
知らないことで
後悔してほしくない!
7月7日に
新しく電子書籍をリリースする予定です!
育てにくさに悩むママたちの
ヒントになりますように…!
今日はここまで^^
また明日お会いしましょう♪
Copyright©2024- Reiko Fukuma. All Rights Reserved.
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