不安が強いASDキッズのストレスに強い脳を育てる1日1ヒント - バックナンバー

新学期が始まった今!頑張らせるより先に「脳のブレーキ」をゆるめよう!

配信時刻:2026-04-11 21:30:00

◯◯◯さん

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する

発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。


(このメールマガジンは、
電子書籍ダウンロード、
セミナー、個別相談へお申し込み
いただいた方へお送りしております)

こんばんは^^
 

昨日、お知らせした通り、
セミナーのお申込みをスタートいたします^^




<追加日時>
◆4月15日(水)12:00~13:00
◆4月18日(土)9:00~10:00


<費用>
アンケートに回答で無料



<場所>
ZOOM(オンライン)



<スペシャル特典>

個別相談会へ無料招待

お子様だけの
オリジナルサポートプラン


▼詳細・お申込はこちらからどうぞ
https://www.agentmail.jp/lp/r/23265/182650/



今日は、
新学期がスタートした今こそ
「脳のブレーキ」をゆるめる関わりが
大切になる理由をお伝えします。

 

不安が強い子にとって、

・新しいクラス
・新しい担任の先生
・席替え
・時間割の変更

大人から見れば小さな変化でも、

 

「見通しが持てない」
「どうなるのか分からない」

ことが、大きなストレスになります。



そのストレスが大きくなりすぎると、

お家では、
こんな行動として現れることがあります。



イライラして荒れることが増えたり

ゲームやスマホの時間が増えたり

学校へ行きしぶることが増えたり・・


55DCEB01-72DB-47BC-90D2-E19B1BBB1055.png



「最初が肝心だから
甘やかすのは良くない!」

そう思う気持ちも、
とてもよく分かります。


ですが、
このときの子どもは、
サボっているのではなく、
“脳のブレーキが強くかかっている状態”です。



頭では
「やった方がいい」と
分かっていても、

怖さや不安が勝って、
動けなくなっているんです。


この状態で無理に頑張らせてしまうと、

「できなかった」
「やっぱり無理だった」

という記憶が積み重なり、
さらにブレーキが強くなってしまいます。


0C47D0C4-7E6D-4528-877E-31505E5BF363.png


だからこそ大切なのは、
「頑張らせること」ではなく、

“脳のブレーキをゆるめる関わり”です。



この関わりができるようになると、
「やりたくない」と言っていた子が、
「やってみようかな」
と、アクセルを踏めるようになります。



今回のセミナーでは、
不安が強くて動けない子の
 “脳のブレーキ”を外す声かけを
具体的にお伝えします。





<追加日時>
◆4月15日(水)12:00~13:00
◆4月18日(土)9:00~10:00


<費用>
アンケートに回答で無料



<場所>
ZOOM(オンライン)



<スペシャル特典>

個別相談会へ無料招待

お子様だけの
オリジナルサポートプラン


▼脳のブレーキを外したい方はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/23265/182650/





今日お読みいただき
ありがとうございました^^
 
 
 
 
このメルマガは
保存することができます。
いいなと思ったら
保存してくださいね^^
▼保存はこちらから
 
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
 
保存したメルマガを見る時は
▼こちらから
 
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 
 
 
*****************
 
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言ご感想をこのメールに
返信でいただけましたら嬉しいです!
 
*****************
 
不安が強い子の子育てのヒントを配信しています。
参考にしていただけると嬉しいです^^

 
公式YouTubeはこちらから



月〜金まで毎日お役立ち情報を配信中!

▼
 
インスタグラムはこちらから
▼
 
 
バックナンバーは
こちらからお読みいただけます
▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3385/11058/

 
 
=========
 
私には夢があります!


 
それは、普通という言葉に
苦しむお母さんをなくしたい。
 
 
 
周りと同じにできていなくても
その子の得意なことを認めて
伸ばしていける。
 
 
 
できていないことを
注意するのではなくて
できていることを褒めてあげられる。
 
そんな日常が当たり前になることです。
 
 
 
私はずっと、周りの目を気にして
ちゃんと子育てができているお母さんと
思われたくて、子育てをしてきました。
 
 
 
みんなと同じにできるように
息子が大人になって困らないように
私が息子をちゃんと育てなくては
いけないと思っていました。
 
 
 
それでも、いくら頑張っても
できるようにならない息子に
私がお母さんだからいけないんだ・・
 
私がお母さんでごめんね・・
 
と自分を責めて
息子の人生も勝手に諦めていました。
 
 
お母さんが悪いんじゃない!!
お母さんは知らないだけ。
知ればみんなできる!!
 
 
それだけのことなんです!!
 
 
たくさんのお母さん達が、
子どもの得意なことを伸ばせるように
お母さんも子どもも毎日笑顔で
過ごせるような、そんな世界を
作りたいと思っています!!
 
 
 

このメルマガが毎日の子育ての
ヒントになると嬉しいです!

 

 

************

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただきて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。

************

発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほ

*************

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {81}