不安が強いASDキッズのストレスに強い脳を育てる1日1ヒント - バックナンバー

小3の壁を「我が子を育て直す」チャンスにしよう!

配信時刻:2025-10-06 21:30:00

◯◯◯さん

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する

発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。


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こんばんは^^
 

今日は、
小冊子のプレゼント最終日です。
5日間の期間限定です。
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▼ストレスに強い脳の育て方はこちら
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集団生活が苦手な不安が強い子は、
「ストレスを感じやすい脳」を持っていて、
ささいなことをストレスに感じやすいため、


そのストレスに負けて、
傷ついたり、
行動できなくなってしまうことがあります。


そのつまずきが
1番出やすいのが小学3年生。


つまり\小3の壁/です。


・集団行動に参加できない
・発表できない
・友達ができにくい


これらの困りごとは、
ただ
「おとなしい」
「場慣れしていない」
と思われてしまいがちですが、

実は、
「性格」や「わがまま」ではなく、
“脳のストレス反応”が原因なんです。



だから、
集団生活が苦手な不安が強い子は、
小学生になると必ず
この壁にぶつかってしまうのです。


知らぬ間にぶつかっているかもしれない
この壁を乗り越えるために大切なのは、

「ちゃんとやりなさい」

と頑張らせることではなく、

お母さんの声かけで
「ストレスに強い脳」を育てること


それさえできれば、
\小3の壁/は怖いものではなく
脳とココロを育て直すチャンスに
に変わっていきます!




実際に、
脳とココロを育て直した
小学3年女の子のママTさんの
ストーリーをご紹介します。


娘さんは、
いろいろなことを
ネガティブに受け止めてしまい

学校のお友達の何気ない言葉を気にして、
学校へ行けなくなってしまいました。


「こうじゃなきゃ」
というこだわりが強くて
失敗を怖がって行動が止まってしまい
勉強にも手をつけなくなりました。

また、
自分の思い通りにならないと
癇癪を起こします。


Tさんは、
親子で心から笑い合える事を目指して
「本気で変わりたい!」と

ストレスに強い脳を育てる声かけを実践しました。


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声かけを変えると、

「まあ、いっか」と
柔軟に考えられるようになっていき、
癇癪を起こすことがなくなりました。


自分から「勉強をしたい!」と言い、
自分で勉強のできるアプリを探してきて
取り組んだり、
オンラインのフリースクールへ通うようになりました。


引っ込み思案だった娘さんが、
いろいろな活動に自主的に参加して、
楽しそうに自分のネットワークを広げるように!

そして、
リアルで会うイベントにも積極的に参加してます!



Tさんも実践した
「ストレスに強い脳」の育て方を
一緒に始めましょう!





▼小3の壁を育て直しのチャンスに変えたい方はこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/20806/166678/





今日お読みいただき
ありがとうございました^^
 
 
 
 
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私には夢があります!


 
それは、普通という言葉に
苦しむお母さんをなくしたい。
 
 
 
周りと同じにできていなくても
その子の得意なことを認めて
伸ばしていける。
 
 
 
できていないことを
注意するのではなくて
できていることを褒めてあげられる。
 
そんな日常が当たり前になることです。
 
 
 
私はずっと、周りの目を気にして
ちゃんと子育てができているお母さんと
思われたくて、子育てをしてきました。
 
 
 
みんなと同じにできるように
息子が大人になって困らないように
私が息子をちゃんと育てなくては
いけないと思っていました。
 
 
 
それでも、いくら頑張っても
できるようにならない息子に
私がお母さんだからいけないんだ・・
 
私がお母さんでごめんね・・
 
と自分を責めて
息子の人生も勝手に諦めていました。
 
 
お母さんが悪いんじゃない!!
お母さんは知らないだけ。
知ればみんなできる!!
 
 
それだけのことなんです!!
 
 
たくさんのお母さん達が、
子どもの得意なことを伸ばせるように
お母さんも子どもも毎日笑顔で
過ごせるような、そんな世界を
作りたいと思っています!!
 
 
 

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発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほ

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