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お客様の声の2つの活用法
配信時刻:2024-04-19 12:30:00
◯◯◯さん
365日毎日信頼が高まり
未来の門下生が行列をつくる
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クリエイターの仲田なぎさです^^==========お客様の声の2つの活用法==========こんにちは!昨日はお客様の声とペルソナが同じだからこそ話に統一性がでてより読者に届きやすくなりますよ。というお話をしました。そのお客様の声、ステップメールで言うと2つの活用法があります。先日お話したステップメールの3ステップを元に今日は解説しますね!読まれてない方はまずこちらから読んでみてください^^『ファン度を上げるステップメールの3つの法則』わたしがお客様のステップメールを作る場合はここをさらに細かく7構成にしてストーリー仕立てになるよう
作っていきますが、まずはこの大枠の3つが重要になります。①「信頼構築」②「問題教育」③「セールス」お客様の声を活用するのは②の「問題教育」と③の「セールス」です。まず問題教育からお話しますね。問題教育とはまだ読者が気づいていない問題を定義することでその悩みを解決したい!と気づいてもらうことそんな時に
どんな声を活用するのかというとお客様自身が
問題に気づいた瞬間の声を届けていきます。例えば、これから起業仲間を集めたいだから起業に興味を持ってほしいというこちら側の想いがあったとします。こんな声があったら読者はどう感じると思いますか?ーーーーーーーーー「ママはどうしてお休みの日に仕事に行くの?」ってこの前子どもに言われたんです。それまで日曜祝日に仕事に出ることは当たり前だったんですけど、
この子と一緒にいられる時間は
一瞬なのに、
一緒にいない当たり前をこのまま続けていいのかなって思って。やっぱりこの子の成長をもっと見たいなと考えてた時に〇〇さんと出会えて、起業に挑戦してみることにしたんです。ーーーーーーーーーーーこれはわたしの本当の体験ではありませんが前職の百貨店を辞めた後
息子が生まれてハイハイしながら
遊んでる姿を見た時に
感じたことがモチーフになっています。百貨店業は正月休みも、夏に夏休みをとることもできませんのでもしあのまま続けていたら同じ場面に遭遇していたでしょう。今回は我が子からの一言で働き方を変えようと思ったママがペルソナになったイメージですがもし読者の中に同じような状況の方がいたら「あ、そうか。子どもとの時間は一瞬なんだ」という
『行動するための気づき』を伝えることができますよね。これが「問題教育」でのお客様の声の活用パターンです。では、セールスはどうか?明日解説しますね!それでは!Copyright©︎2023- nagisanakada.All Rights Reserved.
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