隠れLDタイプを自学ができる子に育てる!1日1分メール講座 - バックナンバー

「子どもと一緒にいた方がいい」は半分正解、半分不正解!?

配信時刻:2025-06-25 20:30:00


◯◯◯さん


\学校では教えてくれない!/
隠れLD(学習障害)キッズの
”自学力”をおうちで育てる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー森あやです。

こんばんは!

最近、
個別相談でお話をしていると


「私は仕事をしているので
子どもと一緒にいる時間が少なく、
罪悪感があります…」


「子どもとの時間を増やすために

仕事を辞めようと思っています…」


こんな風に
子育てと仕事の両立への悩みを
打ち明けてくださる方が
とっても多いです。


ですが・・・
私は子どもの脳の発達には
ママが仕事しているかどうか?は
あまり重要ではないと考えています。


なぜならば

一緒にいる時間が少なくても
子どもの発達を引き上げる
過ごし方ができていれば
子どもの脳は育つし

逆に一緒にいる時間が長くても
親子バトルが増えてしまうなら


かえって脳の発達を

ゆっくりにしてしまう可能性も
否定できないからです。


だから単純に
子どもと過ごす時間が長ければいい、
とは言い切れないんですね。


ではどんな過ごし方なら

子どもの成長を引き上げることが
できるのでしょうか?



私のスクールの受講生であり、
トレーナーとして
発達科学コミュニケーションを
教える講師をしている徳長さんは

勉強についていけず
僕なんて死んだ方がマシだ!
と叫んでいた息子くんを

ひとりでイギリスに
短期留学に挑戦できるまでに
成長させた実績があります。


徳長さんはなぜ

そんなことができたのでしょうか?


それは彼女が

ママ自身のやりがいのあることに
没頭する姿を見せ続けてきたから
だと私は考えています。


そこで徳長さんが

どんな思いでお子さんと
発コミュトレーナーという仕事に
向き合っているのか?
実際に話を聞いてみました^ ^


ーーーーーーーーーーーーーー


息子は物心ついた頃から

好奇心や独創性があり
良い面として伸ばしてあげたい、
と思っていました。


ですが小学校に入って

書字でつまずいたのをきっかけに
成果が求められる学校教育に合わず
思うように力が発揮できず
どんどん自信を失っていきました。


「できない」という評価を受け、

息子だけでなく
私も親として悔しさを感じていました。


本来息子が持っている、

学ぶ力、
考える力、
何かを生み出す力を
もっと伸ばしてあげたいのに・・・

そんなとき、森さんに出会い
私たち親子の運命が変わりました。


森さんは
学校教育が合わない子を
社会で活躍できる大人に育てる!
という使命を掲げて


子育てにおいても

発コミュを拡めるトレーナー
としての立場としても
いつも誰よりも未来を見続け

そして子どもたちに
選択できる人を手渡すことに
本気で取り組んでいます。


その姿に

私自身がずっと抱いていた


本来の力を発揮できずに

誤解を受けたり自信を失う
子どもをなくしたい!

そして本当は
能力のある子どもたちが
その子らしい学び方で
伸び伸び育っていける社会を実現したい!

という強い思いが重なりました。


私は発コミュトレーナーになって

3年経ちますが


この人と一緒にいれば

同じ思いで子育てをしながら
自分の叶えたい未来が叶えられる!
そう心から思えるから

ここまで続けられてきたんだと思います。

ーーーーーーーーーー


↑右から2番目が徳長さん^ ^
仲間と一緒にやりがいを感じながら
トレーナーをやってくれています。



いかがでしたか?


私はママが胸を張って

やりがいのある生活をしていれば


仕事をしていようがいまいが

子どもにはいい影響を
及ぼすと思いますし


逆に仕事をしていてもしていなくても

生きがいが感じられないような
生活をしていたら


どれだけ子どもと長く過ごしていても

あなりいい影響とは
言えないのではと考えています。


だから私は単純に

仕事をするしないではなく

ママ自身のやりがいのあることや
楽しいことに没頭する
これが一番だと考えているんです。


発達科学コミュニケーションは

ただ学ぶこともできますが


在宅でオンライン講師として

子どもにママの奮闘ぶりを
見せる働き方もできます。


忙しくても
発コミュという
接し方の武器があるので


時間が長い・短いということを

気にするのではなく、


子どもが憧れるようなママに

なるから、
子どもたちも自立して行くんです!


だから子どもの

日常のお悩みや
学習のお悩みが解決するだけでなく


徳長さんの息子くんのように

勉強が大嫌いだった子が
イギリスの短期留学に挑戦する!
そんなことまでできるようになります。


お母さんがやりがいのある

仕事をすることは

罪悪感どころか、
子どものキャリア教育に役立つ!


だから私は
発達グレーキッズを
育てているママにこそ
もっともっと自分の人生を
大事にしてほしい!
そう思っています。


では!
今日も1日お疲れ様でした☆

 

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解決7.jpg

 

今日のメールはいかがでしたか?
ほんの一言ご感想をこのメールに
返信でいただけると
嬉しいです♡

ーーーーーーーーーーーー

私の使命は
学校教育が合わない子を
社会で能力を発揮できる大人に
育てること
です。


私は今、先生として活動していますが
5年前までは”ママをやめたい”
口癖の子育てに悩むママでした。


ですが
脳科学×心理学×教育学を基に
考案された子どもの脳を
発達させるコミュニケーション術、

発達科学コミュニケーションを学ぶことで
子育てが楽しい!と言えるように。


IMG_9011 2.JPG


今は隠れLDキッズに
”自学力”を育てる専門家として
活動しています。


”自学力”とは
誰かに頼らずに自分で
学べるチカラのこと。


自学できるチカラを伸ばすと
勉強だけでなく
社会生活に必要なあらゆるスキル
自分で習得できるようになり、


叱るよりも効果的に
子どもの自立を
加速させることができるんです!


”自学力を育てる”というと

難しく感じるかもしれませんが


実はママにやってほしいことは
たった1つ!


それは
我が子の脳と身体を動かす声かけ
をマスターすることです。


自学力を育てるためには

最初は誰かのサポートが必要です。


だからまずはママの声かけで
子どもの脳と体を動かしていく。


するとだんだんできることが
増えていくので


指示が通りやすくなり
自分で考えて行動できることが増え


日常生活、学習、集団生活の
悩みが解決していきます。


さらに子どもがママの声かけの
パターンを習得するから


ひとりで物事を学ぶチカラ
が育つんです^ ^


だけどママが自分で
声かけのパターンを考えるのは
なかなか難しいですよね。


だから私は
発達科学コミュニケーションを

ベースに開発した


ママの声かけで自学力が育つ!
セルフラーニングメソッド


をお伝えしています。

ーーーーーーーー

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