発達科学コミュニケーション - バックナンバー

生活リズムが乱れた不登校キッズの行動力を取り戻した!ママが学び実践したこと【複製】

配信時刻:2025-11-17 10:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。

今日のテーマは

発達のまなびって難しそう?
いいえ!ママも子どもも
変われる近道だった

です。

発コミュの上級講座で
発達の知識を深めている

リサーチャー宮田さんの
体験談をご紹介します。


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宮田さんの基礎講座受講までの
ストーリーはこちら
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/765917/


宮田さんは上級講座にすすんで
”研究”をスタートされました。

”研究”ときくと
なんだか難しそう…と感じるかも
しれません。

ですが、私たちのチームでは
テーマごとにプチチームをつくり

「この本が参考になるよ」

「これをやってみたよ」

「実践してみたら
 こんなふうにうちの子が
 変わったよ」など

できるようになる工夫や努力を
仲間と進める環境があります。


今までとは、学び方が
ガラッと変わることで

身に付く知識も、
実践の力も、
バージョンアップしています^^


宮田さんの、上級講座での学びの
感想を紹介しますね。


ーーーーー
研究チームに参加しようと
思ったきっかけを教えてください
ーーーーー

1人だと「これでいいのかな…」と
不安になるところを

チームで研究できるという
機会があることを知りました。

今、息子のために
つけてあげたい力のテーマの
勉強会があるのもきっかけでした。



ーーーーーー
研究チームでどんなことを
得られましたか?

ーーーーーー

私は「生活リズム」の
研究チームに参加しました。

不登校になった息子の
寝る時間がどんどん遅くなることに
不安を抱えていたからです。

研究をしていくと、

寝る時間を整えるためには
親子のコミュニケーションの質を
高めていったり

行動したいと思う感情
育んでいくことが
先決だということがわかりました。


発達の順番を改めて
理解することにつながり

みんなと成長できたことで
子育てのやり方にも
自信を持つことができました。

また
仲間の実践の結果を聞くことで

自分の中での
対応のアイデアも広がり

サポートの幅がひろがりました。


プラスの知識を身につけて
子育ての「実践のレベル」を
高めていったことで

自分で「できる」まで
成長できたのが
研究チームの活動でした。


ーーーーーー
上級講座には
どんな仲間がいるか
教えてください。
ーーーーーー

子育ての難しさや
悩みを持っていながらも

「なんとかしたい!」
「子育てが上手になりたい!」
というお母さんたちばかり。

同じ方向性を向いているからこそ
大きな励みになりますし
前向きな気持ちになれます。

とても優しい方ばかりです。


ーーーーーー
清水畑はどんな人ですか?
ーーーーーー

大事なことを
理解しやすい言葉で
アドバイスしてくれます。

大切なことだけをピンポイントで
話してくださるので
考え方が整理できます。

またとても明るい雰囲気なので
パワーをたくさんもらっています。



ーーーーーー
これからの抱負を教えてください。
ーーーーーー

子育てをもっともっと
上手になりたいです。

自分の息子に実践して
焦らずに、成長を楽しんで
いきたいと思います。

また、自分の経験が
誰かのお母さんの悩みを
解消できたらとても嬉しいです。


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宮田さんは
ご自身の子育てのための
学びを深めながら、

パステルジャンプ(Web)や
メルマガで紹介している
動画の編集にも
携わってくださっています。



子どものことがわからなくて
途方に暮れていたママが

不登校・発達グレーの子の
脳を育てる
コミュニケーションを学び

子どもを支えられる
子どもを伸ばせる
大人になっていく学びがあります。


そして、そんな私たちが
何か1つでもいいから
発信することで

子育ての暗闇にいるママ
一人でも勇気づけることが
できるようになっていく…


そんな笑顔のバトンを
手渡していきたいと思います。


こちらの宮田さんの記事も
チェックしてみてくださいね!
 ↓
外出嫌いな不登校男子が
全力で遊べた!
やる気を引き出す外遊びの見つけ方

https://desc-lab.com/pasteljump/22262/

 



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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