発達科学コミュニケーション - バックナンバー

自分の人生を否定しない子どもを育てるには?【複製】

配信時刻:2025-06-30 09:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんばんは。

ーーーーー

夜は、ママのライフスタイルや
はたらき方をテーマに
メルマガをお届けします。

凸凹子育て・不登校子育ての
お役立ち情報は、昼間の
メルマガでお送りしますので
おまちくださいね

ーーーーー

先日のジャンプ通信で

子どもの「視野を広げる」
人材育成の声かけ!

というメルマガをお送りしました。

ご覧になっていない方は
こちらからバックナンバーを
ご覧いただけます。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/627645/



するとメルマガ読者さんから
こんなメッセージを
お寄せいただきました。

『私が何か提案しても
 「行かない」「やらない」
 「いいから放っといて」と
 返事が返ってきます。

   メルマガの内容が
   とても参考になりました。

   ありがとうございます!』


もしお子さんが
「やりたいことがない」
「何にも興味がわかない」
こんな様子をみせたり

お母さんの子育てや提案が
うまくいかない時でも

どうかお子さんの人生も
お母さんの人生も
否定しないでほしいのです。


だから、私は、
凸凹があっても
不登校を経験しても

子どももママも
堂々と人生を歩んでもらうための
アカデミーを立ち上げました^^


発達科学コミュニケーションには
子どもの脳を伸ばすための
さまざまな会話のルールがあります。

土台になるのは
肯定をする会話なのですが

数少ない
「子どもの言ったことを
   否定してほしい」

場面があります。


それは

「どうぜ俺なんて」
「生まれて来なければよかった」

という自分の存在や人生を
否定する言葉を言ったとき。


この時ばかりは

その言葉を聞いた瞬間に
否定をしてください。

それが本気だろうが
そうではなかろうが
関係ありません。


使う言葉は、脳にダイレクトに
影響します。


行動にも影響します。


これはお母さんにも共通しています。


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たくさんのお母さんや
ママ起業家とお会いしますが

自分を否定する
思考のクセがある人は

なかなか変わることができず
悩む時間が増えていきます。


「使う言葉を変える」

「思考を変える」


これは脳科学的にも
理由があるから

私はいつも声を大にして
言い続けているのです。


お母さんも、お子さんも、

自己否定する人生を
歩み続けますか?

いやですよね。

うまくいかない時、
思い通りにならない時、

自分を否定しても
何も変わらないし
何も始まらない。


子どもに自己否定を
やめさせてあげたいと思うなら

まずはママから
「自分なんて」をヤメましょう。


乗り越えた先の光景を
見せてあげたいと思うなら

まずはママが乗り越える
姿をみせてあげましょう。

「大変なことも
 落ち込むことも
 いっぱいあるけど

 お母さんは
 こうやって
 乗り越えているよ」

「大丈夫だよ。
 なんとかなるよ!」

と言ってあげられる
存在になりませんか?


しかも当てずっぽうで
「なんとかなる」
とごまかすのではなく、

根拠のある方法を
お母さんが知っていれば

お子さんに、大丈夫だよ!
って言ってあげられますよね


ママの言葉が変わるから
子どもの脳もかわります。


いつまでも「自分なんて」と言って
変わる挑戦をしないママと

変わる挑戦を楽しんで
その背中をみせてくれるママと

お子さんはどちらに
憧れるでしょうか?


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お母さんが変わると
子どもがどうかわるのか?


次回の夜メルマガでは
そんなお話をします。

 



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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