発達科学コミュニケーション - バックナンバー

大人が成長することの意味と価値 〜脳科学の視点から〜

配信時刻:2025-03-17 23:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは!


何か学ぼうとするとき、

座学で「聞く」スタイルの方が
の方がラクだ、好きだ。

発表とかするのは
できればやりたくない…!!

そんなふうに思うことありませんか?



なのですが
発達科学コミュニケーションの
上級講座では

研究もするし、発表もするし、
ディスカッションもします^^。



なぜ、そんな大変(と思える)
方法を採るのか…?


それが今日のテーマです。


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実は、知識は、
インプットするだけでは
うまく活用できないんです。


なぜなら、脳は、学んでも
72時間経つとその記憶
半分以下に減ってしまうから。


では、そのロスを減らすには
脳科学的に何をすると
良いかというと…

72時間以内の
実践&記録
なんです!


なぜそれが大切か?


その1つ目の理由は…

学んだことを実際に使うから
脳は「重要な情報」と判断
記憶に定着する、ということ!

これは「アウトプット効果」
とも呼ばれ、

知識を得るだけでなく
それを使うことで
忘れにくくなるのです。



2つ目の理由は…

記録することで
学んだ内容が整理され
より深く理解できます。

文章にすることで
「言語中枢」が働き
記憶の定着率が高まります。

書くことで学びの質が向上
応用力も身につくのです^^


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発達科学コミュニケーションの
上級講座のママたちは

ライターやリサーチャーとして
情報を集め、整理し、
発信する仕事をしています。

このプロセスそのものが
「知識の実践」「記録」
繰り返しになっていて

脳にとって
理想的な学び方
そのもの、と言えるのです。

だから、学んだ知識を
生活の中で活かす力がつき

子育てのスキルも
ぐんぐん高まっていきます。



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今日は、Webサイト
パステルジャンプの
編集長として活躍される

リサーチャーの
すずき真菜さんに

ライティングのおシゴトに
携わることで

親子の人生が
どう変わっていったのか?

お話を伺いました!

↓ ↓ ↓

Q1、ライターの活動に関わることで
子育てはどう変わりましたか?


ライティングは
日々の子育てで取り組んだことを
記録していく作業と思っています。

わが子にどんな声かけがよく
何が合っていないのか
記録を継続していくことで

自分の脳の中を整理する
役割もあると思います^^

だから、次はどうしようか?
実験をする感覚で色々試して
子育てが上手になっていきました。


記事を書き続けることで
自分の子育てダイアリー
増えていく感覚です!

それが自分の自信にも
つながっていると思います。


Q2、ライターの活動の楽しみや
やりがいはどんな時に感じますか?


読者の方から感想をいただけたり
SNSで「記事読んでます」と
声をかけてもらえたり
することもあり、
単純に嬉しくなっちゃいます。

また、他のパステルジャンプの
メンバーが書いた記事を
いち早く読めるので

「そのやり方いいな!」と思う
仲間の取り組み
いち早く真似することが
できるのも嬉しいです。


Q3、未来のリサーチャーの
仲間に、メッセージがあれば
一言お願いします!


パステルジャンプの仲間は
みなさん個性的で面白くて
楽しいお母さん達です。

一緒に、ママの「できた!」
を増やしてみませんか?

ママが変わることで
子どもたちもぐんぐん
変わっていきますよ^^


そして、お子さんの笑顔が
育った後は

子育てに悩む、他のママを
笑顔にしてあげられるよう、

一緒に発信してみませんか?


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子育てを変えることにしても、

ライティングという新しい
体験をするにしても、

最初は勇気が必要ですよね!
ですが

発コミュには
共通の合言葉があります。

それが
「やらない人はいるけれど
 できない人はいない」です。


大人が学び続けることで
子どもの未来も変わります。

ママ自身が「学ぶことを楽しむ人」
になれば

子どもも自然と
「学ぶことは面白い!」と
感じるようになります。


ママが学びを実践し続けることは、
子どもの未来にも影響を与える
最高の教育
なのです。


今日はここまでです。




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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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我が子に、自分に、合ったやり方で
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そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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