発達科学コミュニケーション - バックナンバー
学校でも病院でも教えてくれない!コミュニケーションが苦手な不登校Kidsがコミュ上手になる方法【複製】
配信時刻:2025-02-21 11:00:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
個別相談、残席5となりました。
▼学校が合わない子との
毎日の関わり方を学び
発達を加速したいママは
こちらから▼
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パステルジャンプスクールには
学びのステップが3つあると
お伝えしました。
まずは自分自身の
コミュニケーションスキルを磨き
我が子の困りごとを落ち着かせる。
次は、発達や脳の仕組みを学び
専門知識を身につけながら
「もっとこうしたらいいかも!」
と、研究したり、工夫が
できるようになる。
そして、その知識と体験を
同じ様に悩むママにも届けていく!
こんなステップです。
ですが、これを一人でやるのは
難しいのです。
なぜなら、不登校や登校しぶりには
”完治”みたいな概念がないからです。
発達障害グレーゾーンの子は
環境の変化で弱ったり、
たくさんの刺激を受けて
ダメージになってしまったり、
コンディションは
アップダウンを繰り返します。
脳が育つと
そのアップダウンの幅が
だんだん小さくなっていきますが
発達が引き上がるまでは
繰り返しがちなんです。
*これを不登校スパイラル
と、私は呼んでいます。
だから私は
✔ずっと学び続けられる
✔我が子を伸ばした記録が
たくさん集まった場所で
✔学びを深めたり
アドバイスしあう
ことができる
パステルジャンプ勉強会を
月に2回、開催しています。
今朝の勉強会では3名の仲間が
出してくれたレポートをもとに
✔ コミュニケーションに起因する
トラブルをどう落ち着かせるか
✔ 職場の大人の発達障害さんに
発コミュを使ったら
コミュニケーションが
円滑になった
✔ 凸凹の子育てを知るには
ベーシックな発達段階も
知っておくと良いよ!
こんなディスカッションが
繰り広げられました^^
不登校や登校しぶりの
子育てをがんばるママに
学んでほしいことは
いろいろありますが
パステルジャンプ勉強会の
今回のポイントは
・不登校の子は
コミュニケーションの課題で
学校を休みがちになる
(特に高学年以降)
・ソーシャルスキルトレーニングや
カウンセリングに
連れていこうと試みても
子どもが嫌がる。
・見守ったり叱ったりしても
それだけでは子どもが
成長しにくいこと。
この3つでした。
ところが、この3つに関して
「じゃあどうしたらいいの?」
を教えてくれる場所も、
効果的な対応を
教えてくれる専門家も、
実はいないんですね。
だから子どもが不登校になると
どうしていいかわからずに
「とにかく学校に行こう」
と言ってしまったり、
人付き合いが減ると良くないから
せめて集団に戻そうと
してしまったり、
見守るだけの子育てに
お母さんもヘトヘトに
なってしまったり。
これだと、
お母さんもしんどいし
子どももしんどいんですよね。
ですが、私の元で学んでいる
トレーナーやリサーチャーは
一人ではなくみんなで
研究し、実践し、その体験を
シェアしあいながら
子育ての知識や自分のスキルを
アップデートしているので
お子さんが学校を休んだ時も、
復活できそうな時も、
復活したあと学校で
どうやったら頑張る力を
育ててあげるられるかも、
考えられるようになっていきます。
不登校スパイラルにも
慌てることなく
「今はこれさえやっておけばOK」
と、脳が育つことが何か?の
視点で考えられるので
子育ての迷いがなくなっていきます。
そして子どもが成長してきます。
さらに私や仲間と一緒に
しっかり学び、実践し、
子育てをアップデートしていくと
半年後くらいには
人に教えられるくらいの
知識と経験が身につくので
ママとしても新しい
チャレンジをしたい方には
Webサイトパステルジャンプの
記事を書いたり
マーケティングを担当したり
子育てを教える「先生」になる
なんてことも
できるようになる仲間も
いるんですよ^^
人に教えられるくらいの
力をつけていく
一番のメリットは
◯◯◯さんの
お子さんが発達すること、ですよね。
不登校になったお子さんに
楽しくコミュニケーションスキルを
身につけさせてあげたい!
人と関わることの不安を
取り除いて、友達と楽しい
時間を体験させてあげたい!
自分の気持ちを
上手に伝えられるように
してあげたい!
困った時に「困ってます」
と助けを求められる
子にしてあげたい!こんな想いがあるママ、
ママが学ぶことで
子どもの力を
伸ばしてあげたいママは、
ぜひ個別相談にお越しください。
思春期✖不登校のお子さんの
コミュニケーションの課題は
時間をかけてでも
社会にでるまでに
つまずきを小さくしてあげたい
課題です。
コミュニケーションは
放っておいても上手になる…
ということはありません。
凸凹の子たちは
集団の中にいれてあげるだけで
コミュニケーションが
うまくなるわけではありません。
だから。
関わりを通じて
お子さんが”学ぶ”きっかけを
何度も手渡してあげて、
何度も体験させてあげて、
上手になっていくんですね^^
▼詳細・お申し込みはこちら▼
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