発達科学コミュニケーション - バックナンバー

全く指示が通らない!3ナイADHD男子の子育てに翻弄されたママのライフチェンジストーリー

配信時刻:2024-10-19 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。

ーーーーー
夜のメルマガでは、
ママのライフスタイルや
上級講座パステルジャンプ
Schoolの活動について
お届けします。


日々の子育てのヒントは
昼メルマガをお待ちくださいね。
 ↓
明日の昼メルマガでは
「白黒思考の子に
 登校しぶりが起きやすい理由」
 と「これをやれば動き出す!」
について
お届け予定です。

ーーーーー


パステルジャンプSchool
上級講座受講生募集
本日最終です。


▼不登校の子を「伸ばす」子育てで
わが子の発達を加速したい
ママのための個別相談会です。

<詳細・お申し込みはこちら>
 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/57549/2/

今回は
◯学びメインのリサーチャー
◯お仕事もしたいリサーチャー
◯先生として教え広めるトレーナー
を希望する方を募集しています。

ーーー


お子さんの不登校をきっかけに
働き方を見直すママも
多いのではないでしょうか?


元会社員だった私が
なぜ、発コミュのトレーナーを
めざしたのか・・・

そこにはたくさんの葛藤を
「なんとかして変えたい」
という思いがありました。


息子の小学校時代
ADHD特性の強いわが子に
対応できる知識時間
ほしい…と私は切に願いました。


小学生の頃の息子は
学校には通っていました。

だから、発達の凸凹のことも
まったく気づいていませんでした。


ですが、
学校生活に適応できていたか
というと、No、です。


学校が合わない、という片鱗は
そのころから見え始めていました。

こんな様子でした。

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スクリーンショット 2024-04-25 21.22.28.png

当時の息子を「3ナイ男子」
と呼んでいましたが…

とにかく、子育てに、手がかかる!

朝も晩も、口を開けば
「早くしなさい!」
「ちゃんとしなさい!」

ひたすらガミガミ・・・。


さらには、学年が上がるにつれて
学校からの呼び出しが増え、
職場から全力疾走で帰る毎日。

トラブル相手のお子さんの家に
謝りに行ったり、

習い事の先生からのクレームに
対応しなければいけなかったり…


「ああ!なんて忙しいの!」
「なんて大変なの!」

時間も心もすり減らす
そんな生活をしていました。

働き方をセーブして
なんとか凌ぐ毎日でした。


そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。

子育ても頑張りたいし、
自分の人生も諦めたくないのに、、、

そんなふうにモヤモヤしていた
私にとっては、1つの新しい
選択になりました。


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そして、息子が中学生になり
不登校になってから

在宅で仕事ができる
トレーナーという働き方は
本領を発揮しました。


家で仕事ができることで

子どもと向き合う時間が
作れるようになりました。


息子が「休みたい」と
言ったときも

無理やり送り出す必要が
なくなりました。


「休んでいいよ」と
いってあげられる
自分になりました。


子どものことも
見てあげたかったし、

仕事もしたかった。

(子育てには、お金も
 かかりますので…)


それに、

発達のこと、不登校のこと、
社会的に必要性は
高まっているのに

対応できる”専門家”の数は
限られていて

私を含め
悩み続けているママが
たくさんいました。


私が学んで
わが子の発達を
加速することもできて

誰かのお役に立つことも
できるなら

私の願いがWで叶うなー…

そんなことができるなら
挑戦しないなんてもったいない
と思ったんです。


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先日、パステルジャンプSchool
(上級講座)の仲間入りを
ご決断された方が
こう話してくださいました。


『保育士として仕事をしていて
 やりがいのある仕事なのですが

 家族の中で一番家にいない
 といってもいいくらい
 忙しい働き方をしています。

 私も仕事に行かないといけないので
 ”今日は行くの?行かないの?”
 ”どうするのか早く決めて”
 なんて言ってしまうことが多くて。


 自分の子育てが大変なのに
 わが子を置いて
 仕事に行かなければいけないことに
 ずっと悩んでいました。』


きっと、同じように、悩んでいる
ママは多いことでしょう。



パステルジャンプSchoolには
一緒に先生として活躍する
仲間も増えました。

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パステルジャンプ門下生として
活躍されるトレーナーさんは

みなさん、ご自身の子育てと、
ライフスタイルの狭間で
悩むなかで

親子の新しいライフスタイルを
選択されました。



◉三浦由記子さん(写真右上)は
金融機関で長年お勤めでした。

ですが息子さんが小学校3年になり
学校からの呼び出しが急増。

不安が高まって、登校しぶりを
繰り返すようになり

「休んでいいよ」
「おかえり」と
言ってあげられる働き方
できるようになりたい…

そんな想いで発コミュトレーナー
として活動する道を選ばれました。




◉大下真世さん(写真中段右)は
結婚前は看護師さんとして活躍。

出産後は、保健師さんとして
月数回の発達相談のお仕事を
されていました。

ですが、その時感じたのは
「保健師として救える親子に
 限りがある」ということでした。

一方で
ご自身のお子さんの不登校を機に
発コミュと出会ったことで

「これなら、もっとたくさんの
 親子の役に立てる!」

先生になる道へ…。



今日は、トレーナーとして
活動されているお二人を
ご紹介させていただきましたが、

他のトレーナーさんの
ストーリーも

パステルジャンプのWebや発信
をささえてくれる
リサーチャーさんの
ストーリーも

子育てをぐんぐんアップデート
している仲間のストーリーも

また改めてご紹介させてください。


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パステルジャンプで
お教えしているのは

ただの不登校解消の
ノウハウだけではなく

不登校に悩む親子の
人生を豊かにする
学び方、働き方です。


今日は、トレーナーのお話を
中心にさせていただきましたが

パステルジャンプSchoolでは
現在トレーナーだけではなく

◯学びメインのリサーチャー
◯お仕事もしたいリサーチャー
の募集もしています。


お子さんのトラブルに
悩まされる、振り回される
毎日をなんとか変えたい、

不登校の子を「伸ばす」子育てで
わが子をサポートできるママに
なりたい、

発達の知識があったら
子育てがもっとかわるだろうな
とワクワクを感じている方、


そんなママのための
個別相談会です。

このメールでの募集が
最終となります。



不登校Kidsの脳はおウチで育てる!
適応力を伸ばし、活躍の選択肢を
増やせるママになりたい方は…
<詳細・お申し込みはこちら>
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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
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悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
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立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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