発達科学コミュニケーション - バックナンバー

相談するより自分が「発達の先生」になるほうが子どもにいいと気づいた!

配信時刻:2024-03-05 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。


夜のメルマガでは
ママの学び方・働き方・
ライフスタイルに関する
トピックスをお届けします!


不登校&凸凹の子育ての
発達アイデアについては
昼のメルマガでお届けしますので
そちらをチェックしてくださいね!


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さて、今日は、

どうして、私は、発達の先生に
なろうと思ったのか?

そのはじまりの想いを
お話します。


息子が中学になる時に
発達障害グレーゾーンと
言われました。


学校生活を見ていると
たしかに、大変そうだな、
と感じることがありました。

だから学校の先生に
相談したんです。

別室登校とか
保健登校とか
お願いできないですか…と。


そのとき先生に言われたのは

「息子さんの場合は
 やる気の問題だから
 それは無理です」

のことば。


グレーゾーンの子は
こういった”勘違い”を受ける
こともよくあるんです。


負けてなるものかー!
と、学校と交渉している間に

息子はどんどん
元気が無くなっていく…。

あ、このままじゃ、
うちの子、こわれちゃう。

そう思ったんです。


だから、
発達のことを学んだ。


子どもに肩身のせまい
思いもさせたくなかったし

自分も、周りの人の誤解を解く
くらいの力があったらいいのに

そんなふうに感じたんです。


そして、学校を休んでも
発達できるんだぞ!って
息子に教えてあげたかった。



さらに!

発達ホームティーチャー
として
在宅でシゴトが
できるようになったことで

休んでいる息子に合わせて
脳が育つ遊びや体験を
一緒にできたこと。


これは、私と、息子にとって
貴重な時間となりました。



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今日は、もうお一方、

パステルジャンプSchoolの
発達ホームティーチャー講座で

先生(トレーナー)を
目指している仲間の声を
ご紹介します!


ご紹介するのは
トレーナーの しろず みほ さん

小学校1年生
男の子のお母さんです。


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しろずさんは
17年間会社員としてお勤めしていて
仕事も任される立場の方です。


息子さんが小1なので
時短取得中ですが

仕事が忙しいと
残業が夜まであって

働き方に悩んでおられました。


子どもが「休みたい」と言ったら
出勤のことを心配せずに
笑顔で「いいよ」と
言える働き方をしたい、

そんな想いで
発コミュのトレーナーになることを
決断されました。


「知識をつけたら 
 子育てにも活かせるし
 困っているママを救うこともできる。

 今のお仕事も
 もちろん大好きだけど

 子どもの今は「今」しかないから
 このタイミングだ!と思って
 決断しました。」

個別相談で
こうお話くださいました。


不登校凸凹さんの子育ては
成長とともに
悩みも変わっていきます。



しろずさんファミリーにとって
希望と共に迎えた小学校入学。

だけど息子さんは
GWから不登校に。

「え?なんで?」
「どうして?」

不安だらけだったことと思います。


息子さんはその後
自分のペースで
少しずつ登校するようになりました。

ですが、次は、
今までになかった
ひどい癇癪を
起こすようになりました。


その時、しろずさんは、

「どうして、発コミュを
 やっているのに
 荒れてしまうんだろう」と

悩んでおられました。


ですが、パステルジャンプの
メンバーにとっては
それは”困ったこと”ではありません。

なぜ、そうなるのか?

どう対処したらいいのか?

もし、それが続く場合は
環境調整をどうしてあげたら良い?

学校の先生との連携が
うまくいくとき、いかないとき、
我が子にとってベストの選択を
どうやって選択してあげる?


こんな「迷い」や「不安」を
かかえたままにしない

不登校子育ての
実践の記録がある!

それが、パステルジャンプ
というチームです。


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不登校のお子さんを
伸ばす知識を
しっかり学びたい、

ママの働き方を変えて
子どもを伸ばすための
時間を増やしたい、

発達の分野で
やりがいのある
働き方をしてみたい、


そんな想いのある方のための
個別相談会を開催します。

 ↓ ↓ ↓

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今夜はここまでです。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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