発達科学コミュニケーション - バックナンバー

指示待ちダラダラの子が自発的に動くようになる声かけ2つのポイント【ジャンプ通信】

配信時刻:2023-06-19 10:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。


今日のテーマは

指示待ちで全然動かない
凸凹キッズが
自発的に動き出す子になった

ママの声かけの
変え方2つのポイント


です。


学校の準備・宿題・お風呂、
毎日やることは同じなのに
自分から動き出さない…

そんなお子さんの様子に
イライラしてしまいますよね。

最終的に、お母さんが
怒りながら指示をするしかなくて

怒りたくないのに
つい怒ってしまう
負のループに陥りがちです。


そんな、指示待ちの凸凹くんが
自分から動き出すようになった
声かけの秘密を、紹介します。

 ↓ ↓ ↓

指示待ち凸凹くんが自分から動き出せる子に!「育てにくい」が激減したお母さんの2つの視点とは


今回紹介するのは
パステルジャンプのリサーチャー
川崎すみなさんの体験記です。


指示出ししなくてもいい、
とメルマガや記事で読んでも

ママが言わなくなったら
何にもしないわけですから、

お母さんとしては
言い続けるしかない!


こんなふうに昔の川崎さんの
ように悩んでいるママは
多いのではないでしょうか?


ところが、川崎さんのお家では
この今までの「ただの指示出し」
を変えたことで

お子さんが自発的に動くようになり
学校に行く準備や宿題の時間も
とってもスムーズになりました。


そこには2つの対応の変え方
ポイントがありました。


今日からでも実践できる
ママの視点の変え方、
声かけの変え方が、わかります。


ぜひ、読んでみてくださいね!



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落ちこぼれの
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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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子どもの成長を加速させる
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子どもの特性を理解し
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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