発達科学コミュニケーション - バックナンバー

みんな最初から子育てが上手なわけではありません!そんなママにこそ「教える人」になってもらいたい

配信時刻:2023-01-24 10:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

個別相談会のお申し込み受付は
明日までです!(残席3となりました)
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これからやってくる
中学校生活の不安を
活躍につなげられるママになろう

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今日は、経験ゼロから
ママが専門家になれる理由を
お伝えします。



門下生のやなぎみほさんは
この数ヶ月で
お子さんとママの人生を
大きく変え始めてい
ます。

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やなぎさんのお子さんは
小学校5年生の男の子。


学校で集団生活のルールが守れず
お子さんが落ち着くまで
学校を休む選択を
せざるを得なかった…


そんな時に
発コミュの学びを
スタートされました。


そして、おウチでの関わり方を
発コミュ式に変えたことで


おウチでの癇癪やイライラは
スムーズに落ち着きました。


自分から動くようになって
「ゲーム、あと5分したら
 やめるね!」
なんていうカッコいい発言と
行動ができるようになりました。


お子さんは
こう話してくれたそうです。


「ママのおかげで
 オレはすごい変わった!

 やる気がみなぎった!

 オレ、できる気がする!」

ママにとっては
最上級のご褒美かもしれません^^


そして…
3学期から付き添い登校で
再び学校に通いはじめて

学校でもめちゃくちゃ
頑張っているんです!!

周囲のお子さんに迷惑を
かけるような場面は
ほとんどなくなりました。


先生も「大丈夫そうですね」
と言ってくれるまでに変わりました。


その一方で
つきそい登校をしている中で
見えてきたこともあります。


たとえば

音楽の授業の「音」が
お子さんにとって
苦痛だということ。

だから集中できないし、
みんなと同じに取り組めない。

今まではそれを怒られていたんです。


ほかにも

授業のチャイムが鳴っても
クラス全体がザワザワしていて
着席をしなかったとき

「もう5年生なんだから」

「授業が始まったら
 自分で考えて切り替えなさい」

と先生に怒られたこと。


こんな子どもを取り巻く環境の
”難しさ”もわかるようになりました。


ですが、やなぎさんは、
もう動じなくなりました^^


なぜなら、子どもの発達に必要な
考え方、知識、対応策を
上級講座で学んでいるからです!


「うちの子、
 どうしてそれが
 苦手なのかしら?」

「どうやったら
 それがクリアできるかしら?」

そんな
「お子さんの発達ファースト」
考えられるようになっています。



今、やなぎさんは

学校からつまはじきにされやすい
凸凹キッズの力を伸ばし
居場所を取り戻してあげる先生

になるために
日々研究を加速しています。



こうやって「乗り越えた」記録が
先生として、専門家としての
財産になっていきます^^



時々こんなご質問をいただくのですが

「発達のことを学んで
 いつかは人に教えられる
 シゴトもしてみたいですが…

 子育てがうまくいってないから
 私にはできないですよね」


やなぎさんのストーリー
を読んでいただければ
わかりますよね^^

乗り越えるために
取り組んだこと、
研究したこと、
実践したこと、

これが大切なのです。


乗り越えた人だから
その「乗り越え方」を
教えることができるのです^^

 

 

やなぎさんは今、Wワークながら
上級講座での学び、環境を
活用されています。


先生を目指すひとも
リサーチャーを目指す人も

「もっと知りたい!」ことを
1人1人が研究テーマとして持ち

研究したら
まずは我が子に実践する!
(だからお子さんがさらに伸びる!)


その取り組みを
チームコンサルティングで
シェアして、チームのみんなも
実践していく。


なぜ、こんなスタイルに
しているかというと


脳科学的に、
知識を入れるだけでは
人はあまり変わらないから。


使ってなんぼ!なんですね。


受け身のスタイルでは
得られるものに限りがあるからです^^



▼それぞれの研究レポートを
発表したりディスカッションする
スタディコンサルの様子がこちら

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ここでの研究内容が
パステルジャンプの記事となって
みなさんのお手元に届いています^^


みんなハジマリは
経験ゼロからスタート。


今では、我が子をのばしながら
他のママの子育てを応援する
発信ができる
頼れる存在になっています^^


今までとは違う学び方なので

時には、それまでの「当たり前」を
変えたほうがいい場面もあります。


ですが、上級講座の仲間は
やなぎさんに限らず

子育てにおいても、
先生になることにおいても、

新しいやり方にどんどん
飛び込んできてくださっています


それまでの「できない」が
「できた!」に変わる体験は

お子さんだけでなく
ママにとっても大切です^^



ママが発達の先生になる
ロードマップを少しだけご紹介します。
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2023年の
パステルジャンプのテーマは
ハイブリッドエデュケーション
を広げる!です。

 

カラフルな個性に合わせた
「教え方」があれば
子どもたちは成長できる!


1つしか正解がない
1つのやり方にこだわる
1つの場所にしばられる
そんな窮屈な「教え」から
卒業しよう

100人いれば100通りの
学びがあっていい。


学校に行きたくないこと、
凸凹があることって弱みじゃないよ。


学校が合わない
パステルキッズが、ママが、
人生を豊かにする選択ができる
あたらしい「教え方」を
創り、広めよう。


知っていますか?
学校教育にフィットしない
100万人の子がいることを。

文部科学省が発表する
不登校の人数は24万人

ですがそれは氷山の一角。


学校に行っているけれど
別室で過ごしている子、

教室にはいるけど
実際は授業を聞いていない、
ついていけない子。


学校という場所で
チカラを発揮できていない
「隠れ不登校」の子は
100万人を超えているのです。


だから、考えてほしいのは
学校にいくか、行かないか、
それだけではありません。


学校が苦手な子だって
発達の凸凹がある子だって

ちょっとやり方を変えれば
ちょっと環境が変われば
本当はチカラを発揮できます。


だから「ハイブリッド」に
子どものチカラをのばす

新しい教え方ができるママを
増やしていきたいと思っています。

パステルジャンプで目指すのは

WebやSNSでの発信、
セミナーや講座を通じて、

10万人のママへ
ハイブリッドエデュケーションを
届けることです。


一人では難しくても
みんなでやったら叶う数字
だと思っています。


私にしか、あなたにしか、語れない
子育て体験で【人気度】を磨き

脳科学にもとづく世界標準な
学び方・教え方で
【専門度】を高めて


お子さんの成長を誰よりも
サポートしながら

「教える人」になる
チャレンジをしてみませんか?


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学校との相性が悪い子に
成長と活躍を手渡す
学びをスタートして

同じように悩めるママを
サポートする活動やシゴトに
チャレンジしませんか?

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募集は明日までです^^


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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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