発達科学コミュニケーション - バックナンバー

泣き叫ぶ我が子をムリやり登校させる、そんな生活から卒業した親子のストーリー

配信時刻:2022-08-27 23:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



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お席の都合で、残り2名様のみ
受付とさせていただきます。

満席となり次第受付終了いたします。


ーーー



泣き叫ぶ我が子を
ムリやり学校に置いて
仕事に行く生活から

「いつもより30分も早く
 用意を終えて学校に行きました」
と笑顔で報告してくれるほどに

お子さんの発達をひきあげた
発コミュママの講座受講
体験ストーリーをご紹介します!


今日ご紹介するのは
パステルジャンプの仲間
荒川あきさんのストーリー。


荒川さんが発コミュの門を
叩いてくださったのは

双子の息子さんたちが
小学校5年の時でした。


長男くんは、ADHD。
次男くんは、ASDと
軽度知的障害が
あります。


今日は、次男くんの変化を
ご紹介しますね。


小学校1年の時から
時々息しぶりがありました。


荒川さんは
お仕事をされていることもあって
朝はどうしても
学校に行って欲しくて


学校に車で送っていっては
泣き叫ぶお子さんを
半ば強引に先生に引き渡して


後ろ髪を引かれる思いで
出勤していたママさんです。


次男君は、お家では、思い通りに
ならないとすぐにキレて
暴言を吐いていました。

そんな様子に、ママもつい感情的に
反応してしまい

出口のない親子バトルに
悩んでおられました。


時に、講座で「うまくできません」
と弱音を吐くこともありました。


ですが、そこは、私が二人三脚で
しっかりサポート^^

講座の学びをしっかり理解して
実践を繰り返してくれた結果…


発コミュ講座3回目
(講座をスタートして2ヶ月ちょっと)
を迎えるころには

「息子がいつもより
 30分も早く
 学校に行くようになりました」

と報告してくださるまでに
お子さんの成長を引き出して
くださっていました!


思い通りに行かないことがあっても
かんしゃくを起こすことがなくなり

友達との間のやりとりで
手が出ることもなくなりました。



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子育ては「ここまでやればゴール」
ということはありません。

お子さんの成長や、環境の変化など、
状況がかわれば

また違ったトラブルが
でてくることもあります。


困りごとが出てくるたびに
どこかに相談する
ということを繰り返しますか?


それとも、自分で対応できる
スキルを手にしますか?


荒川さんは、最後の講座の時に
こうおっしゃってくださいました。

ーーー

今まで、ずっと、子育ての軸が
なくて不安定でした。

講座を通して
こうすればいいんだ!と
学べたことがすごくよかったです。

まだまだ困りごとはありますが

発コミュの視点があるから
「どうしたらいい?」を自分で
考えられるようになりました。

それが、私にとって
とても大きな変化でした。

ーーー

こんなふうに教えてくださいました。


発コミュに出会う前、荒川さんは、

療育機関に相談しても

「お母さんが怒らずに
 対応すればいいと思う」

「そのうちできることは増えるから。
 成長はゆっくりでも
 成長しないわけじゃないから」

と言われたご経験をお持ちです。


荒川さんの心はきっと
穏やかではなかったはずです。

「そのうち、っていつなんだろう」

「そのうちって言ってて
 大人になったらどうしよう」

「大人になって困らないかな」

こんな不安を抱えていたと
後になって話してくださいました。



高学年、思春期という時期。
凸凹の悩みは、時間が経てば
軽くなるということはありません。


だから「様子見」
おすすめできないのです。


今、困っているなら、
今、対応をスタートする。


それが発コミュで子育てを
変えてきたたくさんのママが
選んできた道です。


<個別相談会のこり2名様限定です>
*満席になり次第募集を締め切ります*

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\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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