発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「落ちこぼれ」からの逆転人生を親子で歩みたい!

配信時刻:2022-07-08 23:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

学校で怒られやすい子の
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加速してあげて

トラブルメーカーから
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今日はADHD傾向が強い息子の

子育てに奔走していた当時の

気持ちの葛藤と、新たな選択

のお話をお届けします。

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学校からの電話にビクビクする毎日

 

小学校に入って

ADHD傾向が強くなった息子。

 

・友達ともめて手を出しました

・掃除をせずに遊んでいます

・忘れ物が多いです など

 

「うちの子、いったいどうして

 そんなにトラブルが多いのかしら」

会社から学校に駆けつける毎日でした。

お友達のお家へも謝罪に

行かなければいけませんでした。

 


電話がかかってくるのは

学校からだけではありません。

 

息子の友達からは

「遊ぶ約束したのに来ないよ」


サッカーのコーチや塾の先生からは

「今日、まだ来ていないんです」と

 

時間を守るのも

約束を守るのも苦手でした。

 

さらに。

仕事から帰宅すれば家は大荒れ。

脱ぎ散らかした服。

やっていない宿題。


「あれやって!」「これやって!

毎日言い続ける生活でした。


どうして私の子育ては

こんなに大変なんだろう

理由がわからない大変さに

途方にくれていました。

 

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中学進学が心配!

この子のために仕事をやめよう!


息子が6年になった時、

私はそれまで続けていた

仕事を辞めました。


「うちの子

 このまま中学生になって

 大丈夫なのかな?」

という不安と



「子育てが大変すぎて

 ちょっとひと休みしたい」

そんな想いでの決断でした。

 

 

やっと時間ができた!

これで息子も落ち着くかと

期待したものの

そううまくはいきませんでした。

 

時間ができた私がやったのは

息子のできていないことを

見つけては指摘したり

無理やりやらせる

というスパルタな子育て。

 

 

結果息子は荒れました(涙)

 

 

当時の私の気持ちは

「あなたのために時間を作ったのに

 ちゃんとやらないなんて

 許せない!」でした。

 

子育てに行き詰まった

小学校6年生時代、でした。

 

 

本当に必要だったのはこれだった!

 

息子の困りごとに振り回され

子育ての迷宮に迷い込んだ私に

本当に必要だったもの

 

それは、生きた凸凹子育ての方法

だったのです。

 

本でもない、

インターネットでもない、

様子を見ましょうと言うだけの

医者でもない。

 


毎日目の前で起きるトラブルに

対応できる自分の知識チカラ

でした。

 

 

発達科学コミュニケーションを

まなび、実践することで、私は

 

トラブル対応に追われて

ヨレヨレになって走り回る

子育てとついに決別したのです!

 

そして、息子の発達もぐんぐん

加速していきました。

 

 

怒られやすいADHDキッズに

未来の活躍を手渡そう!


ママも子どもも

もっと自信を持っていいんだ。

 

学校という環境で

どうしても先生の目につきやすい

ADHDキッズの学校トラブル。

 

先生からの連絡にビクビクする

生活から卒業しませんか?


学校での活躍は

家から創る時代です。

 

そんな想いを込めて

7月の個別相談を開催します。

 

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もし◯◯◯さんが

昔の私のように、子育てに追われて

ヘトヘトになっているなら。

ママの人生のためにも、

お子さんのためにも、

凸凹子育てを学ぶための

準備個別相談会へお越しください。

怒られやすいADHDキッズに

成長を手渡すサポートプラン

を個別相談でお伝えします。

 

今日はここまでです。



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このメルマガでは
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子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
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お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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