発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【10/23・10/26 お時間ありますか?】”忘れ物問題”に対応できるママになりませんか?

配信時刻:2021-10-22 19:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


「凸凹キッズの忘れ物問題」
をテーマにしたセミナーを
開催しました!


今日はどんな
セミナーだったのか?
速報でお伝えします!



その前に!
忘れ物セミナー
追加募集のお知らせです。

10月23日10時〜
10月26日10時〜

キャンセルにつき
両日とも1名さま限定
追加募集します!

毎日巻き起こる忘れ物トラブルに

イライラせずに対応できるように
なりたい方はこちらから!

▼詳細・お申し込み▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/32159/2/

「参加したいけど
 迷っちゃうなー」という方は
 メルマガの続きをお読みくださいね^^



今日のセミナーには

こんなお悩みをもった方ママが
ご参加くださいました。


「忘れ物も多い、
 手紙も持ってこない、

 学校での困りごとが多くて
 悩んでいました」

(小学校3年生のママ)



「家から持っていくものも、
 学校から持ち帰るのも、
 どちらも苦手なんです」

(小学校1年生のママ)



「ついいつも怒って

 しまうことが多いので。

 こちらが変わったら
 何か変わるかなと
 思って参加しました」

(小学校6年生のママ)



そしてそんなママさんたちが
普段どんな工夫をされているのかも
伺ってみました!

「持ち物リストを玄関ドアにかけて
 チェックするようにしていました」

「やることボードを
 活用していました」


・・・など、みなさんお家で
いろんな工夫をされていることが
わかりました!



ですが、工夫をしてみても…

「あまり変化がない…」

「見るのを忘れちゃう…」

「いつの間にか
 使わなくなってしまう…」

そんなお悩みがあることも
わかりました・・・


ですので!
ママにはもう1つ大切な
視点をもってもらいたいと思います。

それは・・・

お子さんの脳を
根本的にのばしてあげる

こと、です。


今日のセミナーでは
そのための\親子の課題発見!/
「発達チェックワーク」にも
取り組んでいただきました!


「忘れ物」というできごとだけを
点で捉えるのではなく

毎日の生活や活動の中で
何がつまづきになっているか
見つけてあげて、

課題を整理してあげて、

発達しやすいステップで
サポートをする!


そうするとお子さんの
「できる」が増えていくんです。


そのためのワークに
みなさん集中して
取り組んでくださっていました。


参加してくださった方からは

「本を読んで、ちゃんと
 対応してるつもりでしたが

   自分の課題がわかりました!」

そんな感想もお聞かせ
いただきました!



このワーク、
実は、普段は発コミュ講座を
受講してくださっている方限定で
ご用意しているものなんです。


ですが今回はセミナーに
特別に取り入れちゃいました^^


それは、この時期に、
お子さんの発達を
加速させたい理由があるから。


2021年のうちに(あと2ヶ月!)
困りごとを落ち着かせて
あげることができたら…

3学期、そして進級後の春先の、
お子さんの学校生活が
変わるからです。


私たち発コミュトレーナーは
お母さんたちに代わって
凸凹キッズの
ほんのちょっと先を見据えて

「いまやっておくといいこと」
をご提案させていただきます^^


お子さんのこれからを
明るい学校生活を
創ってあげたいママへ

今日のメルマガが
届くといいなと思っています。



10月23日、26日、
キャンセルにつき
両日とも1名さま限定で
セミナーの追加募集いたします!
*先着順とさせていただきますね*

スマホトップ最終最終.png

10月23日(土)10:00〜
10月26日(火)10:00〜
(所要時間90分)

毎日巻き起こる忘れ物トラブルに
イライラせずに対応できるように
なりたい方はこちらから!

▼詳細・お申し込み▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/32159/2/



個性的だっていい!
凸凹があってもいい!
子どもたちの未来は可能性に
あふれています^^

その可能性をひきだしてあげられる
ママになりましょう!


今日はここまでです。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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