発達科学コミュニケーション - バックナンバー

私の夢は「学校嫌いでも凸凹があっても子どもがのびのびと活躍する時代をママの手で創る」こと【講座卒業生限定のオファーあり】

配信時刻:2021-07-04 00:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
私には大きな夢があります。
 
それは

ちょっとくらい個性的でも、
できないことがあっても、
学校との相性が悪くても、

そんなパステルキッズが
当たり前に活躍できる
時代をつくること!です。
 
 
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ムチャな夢だと思いますか?
 
 
もしかしたら
3年半前の私だったら
そんなの無理!
と思っていたかもしれません。 
 
 
ですが
 
 
この3年半、
息子の成長を
目の当たりにして、
 
 
たくさんの
思春期ママさん&
不登校ママさんと
そのお子さんたちの
変化成長を応援していく中で
 
 
パステルキッズに
いいところが
いっぱいあるじゃん!
と気づいてしまった。
 
 
だからそれを
最大限に伸ばしてあげたい
 
 
大腕を振って人生を歩んで欲しい
 
 
そう願っています。
 

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ですが、残念ながら、
の子どもたちを
取り巻く環境だけでは
 
 
そう導いてあげるのは
難しいかもしれない。
 
 
今の「常識」で考えると
 
 
学校は「行かないといけない」
みたいな暗黙の空気感があるし、

 
学校にいけば
勉強集団行動
そつなくこなせることが大切
と言われるし、
 
 
学校の成績や偏差値
重視されがちで、
 
 
”いい学校”に行って
”いい会社”に入ることを
目指すのがヨシとされる…


そんな”当たり前”が
子どもたちを苦しめているし
ママたちを悩ませている…


”常識”の枠押し込まなくちゃ
いけないなんて、
パステルキッズには
窮屈すぎる!
 
 
やり方や環境
少し変えてあげたら
頑張れる子達だし、

 
キラキラした才能
持っていたりする。
 
 
だから
今の”常識”だけに縛られない
 
子どものたちの
学び方、
 
過ごし方、
 
進路の選び方、
 
人生の歩み方、
 
そんなスタイルが
選択肢の1つとして
当たり前になってほしい!
 
 
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★不登校の時の親子の時間が
いまの息子の成長を支えている
 

私は、息子が中学のときに

不登校を経験しました。


それまでは楽しそうに
学校に毎日通ってた息子が
次第に行きたがらなくなり


「頭が痛い…」から始まった
行き渋りは徐々に回数が増え


頑張っていた部活も行かなくなり
最終的には学校に
行かなくなったのです。


不登校になりたてのころは

「ほんとうは頑張ったら
 学校にいけるんじゃないか?」

「勉強が遅れるのが心配だから
 なんとか行かせたほうが
 いいんじゃないか?」

と思っていましたし
息子にも無理をさせていました。


ですが、日に日に、元気が
なくなる息子の様子をみて


自分のやっていることが
間違っているのではないか…
と気づきました。


そこから、
発達科学コミュニケーションの
ステップにそって


やること、やらないことを
シンプルに整理して
息子が意欲的に過ごせる
おウチ環境を整えていきました。


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★相談するだけでは
何も解決できなかった…


学校にもいろいろ相談しました。


ですが、学校の先生からすると
息子はどうしても「やる気のない子」
に見えたようです。


とにかくほかの子と同じように
学校に来てもらわないと困る!
の一点張りでした。


何度説明しても
息子の「やる気の問題」と
言われたのです。


息子が感じている
学校生活の辛さは
わかってもらえませんでした…


その時は
本当に悲しかったし悔しかった。


だから、ちゃんと私が
サポートしてあげよう!と決め

学校を休ませて
家で発コミュを
使いまくりました^^

魂が抜けたようになっていた
息子も、次第にエネルギーを
回復して

興味のあることに
毎日取り組むようになって

結果、息子は、学校に
戻っていきました。


学校では、
授業を聞くようになり
提出物を出すようになり
勉強もやるようになり
おどろきの急成長!


学校の問題って
学校で解決するものと
思われがちですが


「おウチ時間」
子どもをどれだけ発達させて
あげられるかが


学校に戻ったときの
子どもの頑張りを
支えているとわかりました。


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★お母さんの人生も
子どもたちの人生も
もっと自由に描いていい!


私は息子の凸凹がわかったとき
会社員のシゴトをやめました。

発達のこともなまびたかったし
息子のこともサポートしたかった。


だけどその一方で
大好きだったシゴトをやめる
寂しさも感じていました。


だから欲張りな私は

子どもが伸びる発コミュをまなび

子どもと毎日関わりながら
在宅でシゴトができる
スタイルを手に入れました!
 
 
私は、お母さんだけが
ガマンしなくちゃいけないとは
思っていません。


お母さんの人生も
子どもたちの人生も
もっと自由に描いていい!


そんな欲張りを
自分の力で叶えられるのが
発コミュのトレーナーの
いいところだな、と思います。

 
発達科学コミュニケーションの
シゴトを通じて
発達の困りごとを
小さくするのはもちろんのこと、

 
その先にある
子どもたちの人生を
ナビゲートできるママを増やす!
 
 
これが
パステルキッズの
未来の可能性を広げる
一番の近道だと思っています。


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★◯◯◯さんの
チカラを貸して欲しい!


不登校の小中学生は
約16.5万人、

不登校予備軍の小中学生は
推計でその3倍いると
いわれています。


私一人では伝えきれないかも
しれないけれど

たくさんのママたちの
力を合わせれば届けられる!
そう思っています。


そこで、今日は、
発コミュの基礎講座を
卒業されたママさんにむけて
メッセージを送らせてください!


登校しぶりや不登校キッズの
子育てに悩むママに
発コミュを届ける”先生”の
ちょっとくらい個性的でも、
できないことがあっても、
学校との相性が悪くても、

子どもたちが
当たり前に活躍できる
時代をつくること!

こんな私の夢を

”むちゃなこといってるな〜”と
笑わずに
”それちょっと面白いですね!
とワクワクしてくれる方
いませんか?


子どもたちがイキイキと過ごし
当たり前に活躍できる時代を
つくりたい方いませんか?


自分の子育てをかえながら
やりがいのあるシゴトに
チャレンジしてみたい…


そんな想いのある方と
不登校・登校しぶりの問題を
発コミュで解決していく
新しいチャレンジをしたいと
思っています!


そこで…


今回はこのオファーを
発コミュ基礎講座を
卒業された方限定で!
お届けしたいと思っています。


発コミュをまなんで
子育ての悩みを解消してきた
ママさんも…


今はまだ悩みが残っているけど
お子さんを今よりももっと
サポートしたい!と願う
ママさんも…


大歓迎です!


明日のAM11時のメルマガ
発コミュ卒業生限定


登校しぶり・不登校の
専門トレーナーとして
チャレンジしてみたい!という方の
個別相談を募集します。


登校しぶりの時の対応の
あるスペシャルな専門家として
育成するプランを用意して
お待ちしています^^



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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