発達科学コミュニケーション - バックナンバー

お母さんが勉強して子どもの成長をサポートしながら”社会貢献”できるカタチ

配信時刻:2021-05-25 11:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

本日申し込み最終日です

>個別相談会 あと1名様のみ無料<
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費用:無料
参加方法:ZOOM
所要時間:90分


▼詳細・お申込みはこちら▼
 ↓ ↓ ↓  
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前回のメルマガでは

不登校の不安を解消する
「ある3ステップ」
のうち2つのステップを
お話しました^^

今日は3つ目について
いよいよお話しますね。


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3つ目
継続的にサポートできる
ママになる、ということ。


登校しぶりのあるお子さん、
不登校傾向のお子さんは、

一度登校しぶりから
卒業できても

何かの拍子に「やっぱりムリ…」
と壁にぶつかってしまうことも
あるんです…。


学校に行けた!と思ったら
やっぱりいけなくなったりもします。


だから、柔軟にお子さんの
サポートができる
環境をつくってあげたいのです^^


また、お子さんに合った居場所や
習い事を探してあげようと思うと
思いの外お金がかかることも
でてきます。


もしお子さんを
継続的にサポートすることを
考えたら…

時間的にも、経済的にも
自由になって
お子さんをバックアップ
してあげられるママになる!

という方法があることを
知って欲しいと思います。


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私は、息子が中学で
不登校を経験したとき


「家でシゴトをしていて
 よかったー!」と心から

思いました。

 

以前の私は会社員でしたので

息子が「行きたくない」と言っても

私の都合で
送り出してしまったことが
よくあったんです。



ですが在宅スタイルに変えてからは


こどもの様子を観察する余裕も、

子どもと会話をする時間も、

時にはエネルギー回復のために

思いっきり二人で遊びにいくことも、
できるようになったのです。

 

一時的に学校に行けるようになっても
また「行けない」の波がやってくることも
もちろんありました。

そんな時は、迷いなく、スパッと休ませて
息子の好きなことをやらせてあげました。

こんな繰り返しで
息子は次第に学校に戻っていきました。

 

進路を選ぶときも

私がシゴトをすることで
自分で自由にできる
お金を持てるようになっていたので

たとえお金がかかる選択だとしても
息子に合ってる!と思う選択であれば
迷うことなく、チャレンジさえて
あげることができました。


これが、もし「この学校しかだめだから」
なんて言っていたとしたら…


息子は合わない環境で苦戦し
いまほど高校生活を
楽しめていなかったかもしれません。



在宅ではたらくことが全てでは
ありません。

いろんな働き方、生き方が
あっていいんです。


それでも、もし。


◯◯◯
さんの
お子さんの人生を考えた時に

今、何か、変えてあげたい、
という思いがあるのでしたら

お子さんのバックアップ体制を
整えるための

ママのライフスタイルを
考えてみても
いいのかもしれません。


変える一歩を踏み出したい方は
個別相談へお越しください。


*本日が申し込み受付最終日となります*

>個別相談会 あと1名様のみ無料<
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費用:無料
参加方法:ZOOM
所要時間:90分


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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
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「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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