発達科学コミュニケーション - バックナンバー

コミュ障キッズの”学校の苦手さ”を解消できるママになる!

配信時刻:2021-05-19 23:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

◯◯◯さんは
お子さんが
学校に行きたくない!」
と言ったとき


その理由がわからずに
オロオロしてしまうこと
ありませんか?


実はその理由の1つに
「コミュ障」
影響していることを
ご存知ですか?


たとえば


空気を読むことが苦手、

友達にペースを合わせることが苦手、

会話のキャッチボールが苦手、

気持ちを整理して伝えることが苦手、

…こんないろんな苦手があって

友達に嫌がられたり、
ちょっと浮いてしまったりする。

気持ちが伝わらなくて
イライラする。


こんなコミュニケーションの
すれ違いが積みかさなると

子どもたちは学校が
どんどんしんどくなってしまうんです!


4211540_s.jpg


考えてみてください。


学校は
もともと集団で学んだり
活動したりするところです。


もっというと
集団でのルールを
体得する場所でもあります。


そんな「集団」重視
学校教育実は弱いのが
コミュ障キッズ、なのです。


そして、この「コミュ障」は
実は学校だけではなく
お家での生活にも影響があります。


例えば


お母さんが指示をしても動かない、

言って聞かせてもルールを守らない、

お母さんが忙しい時に限って
からんでくる

空気を読まずに
一方的に話しかけてくる

…などなど


◯◯◯さんは
こんな
お子さんの様子に
思わずガミガミ言っていませんか?


コミュ障キッズは
学校でも
お家でも
コミュニケーションが
いまいち成立しにくいんです。


それを
叱ったり
注意したりすれば
なおるのか、というと…


そのやり方では
効果がないことは
◯◯◯
さんも
気付いているはず。



FYI03155750.jpg


コミュニケーションが
苦手な子のための
「会話を学ぶ場所」
なんかもありますが


そもそも


コミュニケーションが
苦手なお子さんを
そんな場所に
連れていこうとしても


お子さんが嫌がって
うまくいかないことも多い!


学校にいくのも
しんどくなっているのに


そこにきて
さらに苦手なことを
トレーニングするなんて…
辛過ぎます。

FYI04087533.jpg


コミュニケーションって
大勢の中でこそ学べるもの
と思われがちですが
実はちがいます!!!


人との関わりは
1対1がベースになる!


一番近しい人との
人間関係が
円滑に進むことが
コミュニケーションの基礎
なんです。


つまり


お母さんとの人間関係が
どれだけ築けているかが


外での人間関係に
影響していきます。


「こうやったら会話が続く」
という成功体験を
おうちの中でしっかり積んで


それを学校の先生との間で活かす、
友達との間で活かす、
わけなのです。



だから、お母さんの存在が
キモになるのですが


とはいえ
会話がうまく成り立たない
コミュ障キッズとの
やりとりは正直辛い…。


ここが一番の壁なんです!


だからこそ私は
コミュ障キッズの
コミュニケーションスキルが
伸びる親子の関わり方を
たくさんのママたちに
お伝えしてきました。


ですが。


私一人では
とてもじゃないですが
教えきれないんです。


不登校の小中学生は
約16.5万人います。


不登校予備軍の小中学生は
推計でその3倍はいると
いわれています!


不登校の理由として
「友達とうまくいかない」46.1%
「先生とうまくいかない」38.0%
という調査結果もあって…
(日本財団調査より)


コミュ障が影響している
学校生活のつらさ
感じている子が
こんなにたくさんいる
ことがわかります。

 

だから
コミュ障キッズの
不登校に悩むママを
一緒にサポートしてくれる
仲間を募集したいと思っています!


実は、今世の中にある
不登校カウンセラーだけでは
解決できない”悩み”
解決してしまう秘訣が
発コミュにはあります。



それについては
次回のメルマガで
お伝えしますね。

 
 
過去記事で
不登校について語っています♪
読みたい方はこちらから↓
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/

 



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}