発達科学コミュニケーション - バックナンバー

休ませるべきか?登校させるべきか?の判断に悩む〜ママの本音〜

配信時刻:2021-05-13 22:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
5月のセミナー申し込み
明日のメルマガで
受付を終了いたします^^

残席2です。

登校しぶりのお子さんの
朝がスムーズになる
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<開催日時>
5月13日(木)10:00 終了
5月14日(金)21:30 満員御礼
5月17日(月)12:00
5月19日(水)12:00 追加開催

※所要時間90分

<参加方法>:ZOOM
(オンライン無料通話)


<定員>:15名

<費用>:無料

<特典>:
個別相談会へ無料ご招待!
〜発達凸凹の課題を整理し
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さて!


今回は
発コミュトレーナーとリサーチャーで
運営するWebサイト「パステル総研」の
調査から見えてきた

登校しぶりに関する
ママの「本音」をさぐりますよ。


お子さんが登校しぶりになったとき
ママはいったいどんなことに
悩むのでしょうか?


今日はアンケート3位に入った
お悩みについてお話しします。


お悩み第3位は…

「休ませるべきか
 登校させるべきか
 の判断に悩む」

でした。


私も息子の登校しぶりの時に
悩みましたよー!


無理をさせたくはないから
休ませてあげたい…

いやしかし
このまま不登校に
なったら困るし…

休み癖がつくといけないから
ちょっと無理させてでも
行かせなくちゃ
いけないんじゃないか…

などなど、葛藤がありますよね。


さらに、学校の先生からの
登校プレッシャーもあって

先生の言う通りに
しなくちゃいけないのではないか…
と迷うママも多いはずです。


お母さんたちからは
よくこんなご相談をいただきます。

「学校の先生が
 毎日宿題をもって
 家にきてくれるのですが…
 子どもには
 それがプレッシャーみたいで」


「休み癖がつくといけないので
 なるべく来させてください、
 と先生から言われていて」


「甘やかさないほうがいいですよ
 と言われました」


などなどなどなど(涙)…。



◯◯◯さん
どうか学校の方針だけに

縛られないママになってください!


学校の先生は
教育のプロですが
発達のプロではないからです。


登校しぶりの背景に
発達の凸凹とからむ
いろんな理由があって、
学校に行けない子も多い。


だから、丁寧に
対応をしてあげたいのです。


ママが、我が子の、理解者になり
子どもに合ったやり方を
リードしてあげてほしい!


そう願っています^^


凸凹登校しぶりキッズの
ママには、迷わず、ブレずに
お子さんを守ってあげる
判断の軸を持って欲しいと思います。


その軸とは
「お子さんが心身ともに
   健康である
こと」

これに尽きます!


私が、なぜこんなに
登校しぶりキッズの
ママのサポートに

チカラを入れているのか…?


それは、息子の中学時代の
担任の先生とのできごとが
影響しています。


学校生活を
ママにリードしてもらいたい理由と
そこに至った我が家の珍騒動を
明日はお話ししますね!



>>無料セミナー申し込み受付中<<

●5/19(水)12:00〜追加開催決定!

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<開催日時>
5月13日(木)10:00 終了
5月14日(金)21:30 満員御礼
5月17日(月)12:00
5月19日(水)12:00 追加開催

※所要時間90分

<参加方法>:ZOOM
(オンライン無料通話)


<定員>:15名

<費用>:無料

<特典>:
個別相談会へ無料ご招待!
〜発達凸凹の課題を整理し
 学校生活の苦手を解消する
 ステップをご提案します〜

GW明けのお子さんの
登校しぶりの対応に
迷っている方、必見です
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セミナーでお話しましょうね!



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落ちこぼれの
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やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
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楽しくなります。

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それだけで子どもたちが
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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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このメルマガでは
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子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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