発達科学コミュニケーション - バックナンバー

友達関係の苦手4タイプをチェック!高学年から難易度があがる「コミュニケーション」の課題<無料オンラインセミナー申込受付中>

配信時刻:2019-12-15 10:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんにちは!


今日は
発達凸凹のある子の
「集団行動」
「友人関係」
についてのお話です!


小学校3−4年生ごろから
子どもたちは


仲間を作り
グループ行動
楽しむようになります。
 
 
 
ところが
発達凸凹の子は
 

それが苦手
友人関係をこじらせる
ことが起こりやすいのです。
 
 
 
凸凹の子たちの
「仲間に入れない!」理由を
少し紐解いてみましょう。
 
 
 
お子さんが
学校で仲間をつくらず
単独で行動していたら
 
 
その様子を見て
お母さんは心配になりませんか?
 
 
だからと言って
やみくもに
「友達と仲良くしなさい!」
 
 
というのはNG
 
 
 
お子さんを理解することなくして
お子さんに合った対応を
することはできません!
 
 
 
集団、仲間、
コミュニケーションが
苦手なお子さんには
いくつかのタイプがあります。
 
 
 
①ひとりでいるのは
誰にも邪魔されずに
「自分の好きなことができるから」
 
 
 
②他の友達に合わせたいけど
「失敗して嫌われたらどうしよう」
と不安が強い
 
 
 
③人が大好きで
マイペースでどんどん突っ込んで行く!
ウザいと言われがちだが
「どうして、嫌がられるのかわからない」
 
 
 
④仲間に入りたいけど
言葉で伝えるのが苦手で
「何を考えているのかわからない」と
言われる
 
 
などなど。
 
 
 
あくまでも
代表的な例を挙げましたが


このコミュニケーションや
集団行動への
苦手感や不器用さは


集団行動を重んじる
日本の小学校高学年の教育では


「NG」行動として
捉えられてしまうことも多い。
 
 
だから、先生にもお母さんにも
注意されたり諭されたり
することが多くなる。


それがあまりに積み重なると
子どもたちのストレスになって
「学校にいきたくない」
ということが起こります。
 
 
 
では、この4つのパターン、
全て同じ対応で
解消できるかと言うと、
それはちょっと難しい。


発達凸凹のある子の「苦手」には
発達の特性が影響している
ことが多いので


お子さんの特性を知った上
うまくサポートして
あげてほしいのです!!
 
 
 
次回のメルマガでは

 
 
今日挙げた4つの
苦手タイプ別に


お母さんに気をつけてもらいたい
対応のポイントをお伝えしますね!


 
もし友達関係が理由で
お子さんが
「学校に行きたくないな」
と悩んでいるなら
 
 
誤った対応でこじらせる前に
 
 
お母さんにできる
お家での対応を
マスターしていただきたいです。
 
 
行きしぶり=学校の問題
と思いがちですが、
 
 
お家でやるからこそ
子どもが「変わる」理由が
あります。
 
 
最近
行きしぶりがひどくなってきた、

そんなお子さんの様子があれば、

お子さんのタイプを把握して
対応を考えてみませんか?

 

▼行きしぶり・不登校をテーマにした
無料オンラインセミナー
申し込み受付中です。
================

学校はもう頼りにならない?!
不登校のタイプ診断から読み解く!
家庭できる”行きしぶり対応術”

================

【開催日】

①12月21日(土)22時〜
②12月27日(金)22時〜

※どちらかの日程をお選びください
※所要時間:1時間半〜2時間

<費用>無料

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<定員>各回5名

<特典>
個別相談をご希望の方には、
個別相談「優先案内」枠を
ご用意いたします!^^



セミナーでは
こんな内容をお話します!


●お子さんのタイプチェック!

●意外と知らない?!
発達タイプによって
行きしぶりの対応は異なる?!

●うっかりやってる
行きしぶりNG対応

●学校に復帰するだけが
ゴールじゃない!


IMG-5527.JPG
※過去オンラインセミナー開催時の様子です


グループセッションで行う
セミナーの中では、
「あなたのお子さんへの接し方」について
焦点を当てたお話が十分にはできません。


パステル(グレーゾーン)の子の
難しい子育てに悩んでいるお母さん、
我が子の発達の特性に合わせた
対処法を知りたいお母さんには、


個別相談で
我が子だけの
対応策を手に入れていただき、


お子さんの行きしぶりをこじらせない
タイプ別対応プランを
手にしてほしいと思います!


通常は¥20,000を頂戴する個別相談ですが、

本セミナー参加者は無料でご招待します^^


詳細は、セミナーの際にお伝えします! 
現時点で個別相談をご希望の方は、
下記のフォームにその旨をお書きください。


お申し込み・詳細はこちら!
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/14728/1/?mm191215



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}