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高学年凸凹子育て奮闘中のママへ<電子書籍先行プレゼント!>「勉強嫌いな 発達凸凹高学年男子の 集中力が伸びる 非常識な勉強方法」

配信時刻:2019-12-07 23:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!
 

勉強嫌いの高学年男子に
頭を悩ませているお母さんへ
ひと足早いクリスマスプレゼントです!


11月に開催して
大好評だった
オンラインセミナーの内容が
無料電子書籍になりました。


<電子書籍無料プレゼント>

勉強嫌いな

発達凸凹学年男子の
集中力が伸びる
常識な勉強方法

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実は
勉強をすることを
困難にさせてしまっている原因。
それは集中力の不足です。


…ということは
勉強をしてほしいと思えば
集中力を高めればいい!
ということになるのですが…


実は、発達凸凹の子の
「集中力」には
一筋縄ではいかない理由があります。

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それ、
発達凸凹の”不注意”かも?!



実は、
発達凸凹のお子さんであれば、
ほとんどの子どもたちが
不注意の特性
併せ持っている場合が多いのです!


ADHDのお子さんには

不注意(注意散漫)という
特性があることが知られていますが


ほかにも


「過集中」といって
興味のあることに没頭すると
他のことに全く注意が向かなくなってしまう、


一度にたくさんの情報を整理するのが苦手
情報量が多すぎるとフリーズしてしまう、


感覚過敏があって、
特定の刺激が過剰に入ってくるので
疲れ切ってしまい集中できない、


などなど発達の凸凹と関係がある
”不注意”があるのです!


子どもの集中するチカラは、
勉強はもちろんのこと
生活面にも大きく影響します。


発達凸凹の子の「集中力」を伸ばすには
その特性を理解した上で
「作戦」を立てて
対応していくのがポイントです。


ところが
発達の相談を受けていると
集中力を伸ばす接し方
誤解している人が多い!


ドキッ!とした方は…


うっかりやってるかもしれない?!
お母さんのNG対応チェック
トライしてみてください!

スライド3.png

例えば…

・苦手なことはしっかり復習させたい
・テストはせめて80点とってほしい
・もう5年生だから
 これくらいはできてほしい
・せめてお友達と同じくらいの時間
 勉強をさせたい

…などなど
こんなお母さんの「常識」が
意外なNG行動の原因に
なっているかもしれません!


7つの質問でスグできる!
NG対応チェックのダウンロードは
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スライド4.png

周りの大人が良かれと思って
言っていること、
やっていることが、


発達凸凹の子には合わない


ということがよくあります。


お母さんの今までのやり方を手放して
発達凸凹の子に合った
新常識

知ってほしいと思います。

スライド6.png


「すぐに集中力が切れる!」

「始めても進まない!」

「長時間勉強しない!」

「1回休憩するとダラダラ」

「苦手なことに取り組まない」


こんな、発達凸凹あるある
お子さんの特性をしっかり知って
対応していきたいですね!


スライド17.png

我が家の”不注意”男子は
こんな変化をとげました!


◆Before

宿題をしない
をサボる
・授業のノートをとらない
・授業を全く聞かない
・授業の道具を忘れる
・提出物をいっさい出さない


さらには!


・時間を守らない
・学校の手紙を持ち帰らない
・部活をさぼる
・学校を休みがちになる


など、生活全般がダラダラしがちな
男の子でした。



ところが!

発達の特性に合わせて
「やらないこと」
「やること」
をしっかり決めたら…



◆After

・集中時間10分Only→1時間半!
・授業のノートをとるように!
提出物を出すように!
忘れ物が減っ
時間を守って動くように!
・行事も積極的に!
段取りをつけて動くように!


さらにさらに


ルールを守って動けるようになり
人に迷惑をかけなくなり


会話の中身もすっかり大人びて


テストの話、進路の話、将来の夢など
大事な話を先生や母親である私と
できるようになりました。


小冊子では
高学年凸凹キッズの
変身ストーリーと
お母さんの対応のヒントを
ご紹介しています!



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今までとは違う視点を手に入れて
お子さんの集中力&行動力をUPさせましょう!



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日本初!
落ちこぼれの
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やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
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これで、学歴だけを気にせず
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1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
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仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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