発達科学コミュニケーション - バックナンバー

発達科学をしっかり学び、プロの視点でチーム運営に携わる仕事に興味ありませんか?【秘書/インストラクターW募集】

配信時刻:2019-11-02 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは。

 
秘書・インストラクターの募集に
たくさんのお申し込み、
お問い合わせをいただいております!


お子さんのために、
ご自身のために、

行動を起こそうと一歩を踏み出す
お母さんが多いことを

本当に嬉しく思います。



発達の学びと仕事を
両立できる方法があるなんて
ちょっと魅力的!

でも、
やるべきか、やならないべきか…


と悩んでおられる方は
本日のメルマガを
ぜひご一読ください。



先日、
発達科学コミュニケーション講座
(4回の基礎講座)を
修了されたお二人のお母さんのことを
少しご紹介させてください。
 

4回の基礎講座を通じて
驚くくらいお母さんが変わって、
親子のコミュニケーションもグッと改善し、
お子さんの成長も加速している、
そんなお二人です♪


このお二人は
インストラクターとしての
学びを深める「上級講座」
受講をご決断されました。

 
これからのさらなる変化が
楽しみで仕方ありません!


unnamed.jpg
学びと仕事を両立する道を決断されたお二人のお母さんです!
(右上が私です)



お二人とも
まだ、困りごとが
全てなくなったわけではないですが


その困りごとと
「どう向き合えばいいか」
考えるチカラがグングン伸びました!


その「考えるチカラ」
さらなる「発達の知識」
組み合わせて


子どもたちの困りごとをもっと解消し、

もっと深く発達のことを研究し、

研究したことを
同じように困っているお母さんたちに
届けていく。


そして


個性的な子どもたちの成長を
本気で応援できるお母さんを
増やしていく
 
 
それを実現できるのが
今回の「秘書」「インストラクター」
というポジション(上級講座)での
学び・お仕事なのです。
 

LP用、講座種類.png

なぜ上級講座で
子育てスキルが伸びるのでしょうか?
 
上級講座では

臨床心理士を目指す大学生が
学んでいる発達の知識

脳科学者が研究している
脳のメカニズム、

こんな専門的なことまで学べます。


また、仲間の研究や実践の「シェア」から
一人では得られない量の
知識や体験談を知ることができます。


そのほか
プロジェクトがあるので
興味のある内容をさらに極める
楽しみもあります。


こうやって多方面から得た知識
我が子の対応でしっかり実践


どうやったら
「お母さん」でもできるのか
考えます。


そこまで研究したものを
お母さんたちに伝えるのが
インストラクターの仕事。



そして、秘書の方には
インストラクターを育成する
私の仕事をサポートしていただきます。


秘書の方には、
私や他のインストラクターと
同じ視点で会話をしてほしいので
インストラクターの学びを
全て習得していただきます。


ここまでやるのですから
発達の知識と経験値が
10倍
になる理由を
おわかりいただけたのでは
ないでしょうか?



発達の知識は身につけたい、

でも、仕事にするなんて無理かも…

私にはできないかも…
 
そんな風に感じているなら
 
「何をすべきか」よりも
「何をやりたいか」

考えてみてください。


 
 
少しだけ
私の体験談をお話します。
 
 
今でこそ、こんなふうに
発達のことをお伝えする仕事を
フリーランスでしている私ですが
 
 
自分がフリーランスで
働くことになるとは
1ミリも想像していませんでした。
 
 
会社でOLを
十数年続けてきた身なので
 
「安心・安泰」がモットー。
 
「リスク」という言葉が大嫌い


石橋を叩いて渡る、
ということわざがありますが、
 
私の場合は
石橋を叩きすぎて
橋そのものを壊してしまう
(結局前に進まない)

というくらい
慎重な性格なのです。


 
それなのに。
経験ゼロから発達の仕事をしようと
思ったのですから
ただ事ではありません。
 
 
ただ事ではない決断をしたのには
3つの理由がありました。
 


①在宅だから、
発達パステルの子の
突発的なトラブル対応にも
柔軟に対応できる!


OL時代は、
子どもの体調不良トラブルによる
欠勤、遅刻、早退が多く
有給休暇の残日数とにらめっこを
する毎日でした。


休めば仕事も遅れるし
周囲にも迷惑がかかる。
いつも肩身の狭い思いをしていました。


だから、子どものコンディションが
悪い時も無理やり学校に
行かせることもありました。


でも、それで
息子のコンディションが
回復することはありませんでした。


在宅で仕事をするようになってからは
誰にも気兼ねなく子どもの対応が
できるようになり、
 
息子の不登校の時期も
しっかりと子どもと向き合うことが
できたのは、今でも本当に良かったと思います。
 
 
 
②我が子の発達にも
役立てられて

収入も得られる!
 
 
会社員時代は
仕事にも子育てにも忙殺される
生活を送っていました。


仕事も大好き。

子どもも大切。

 
だけど、息子の困りごとの
エスカレート具合を考えると


どちらかを
選択しなければいけない時期に
さしかかっているかも、
そう感じました。


「やはり、ここは子どもを優先して」

「いや、この先学費もかかることだし
 仕事は手放せないだろう」


そんな葛藤をしている時期に
発コミュに出会ったのです。
 
仕事も子育ても
諦めなくていい方法があるなんて
スゴイ、と思ったのを覚えています。
 


 
③実はワクワクすることに
チャレンジしたい



保守的な私ですが
実は、
「世の中の役に立つこと」
「新しいこと」
チャレンジしたいという
密かな野望をずっと抱いていました。


日本の発達支援は
「資格をもった専門家」に
相談することが常識でした。


でもその「常識」で
我が家の息子の困りごとは
何一つ解消しなかった。


じゃあ、発達パステルの
子育てで悩むママは
どうすればいいの?


そんな問題を
解消できる方法があって…


それを仕事にすることができて…


しかも、
世の中の仕組みすら変えるかもしれない
やりがいのある仕事だったりしたら…


ワクワクしちゃう!
やりがいありそうじゃない?
…と思ってしまったのです。


だから
「やりたい!」と一歩を
踏み出してくれる方には
ぜひチャレンジしてほしいのです。
 


現在2つのポジションで
意欲のある方を
引き続き募集いたします。

<募集中の2つのポジション>
 
①マネジメント秘書
②インストラクター
 


秘書のお仕事について


マネジメント秘書は
ただ事務処理をこなすだけの
ポジションではありません。
 
 
私にとって、
 
秘書=ブレイン

です。
 

常に私の仕事を
サポートしていただく
存在だけにとどまらず、
 
私が、新しい取り組みや
アイデアを形にして行く時に
 
考えたり、
リサーチしたりして、
 
私に足りない力を
補っていただきたいのです。
 
 
時に優しく、
時に厳しく、
チームが拡大するよう
支えてください。
 
 
指示待ちの方は
残念ながら向きません。
 
 
主体的に、楽しみながら、
チームに関わってくれる方
イメージしています。
 
 
今まで、
発達科学コミュニケーションの
秘書募集といえば
 
秘書 兼 トレーナー(インストラクター)

という形での
募集しかありませんでした。


 
しかし!
今回、私のチームで
募集する「秘書」は違います
 
インストクターを目指さないで
秘書の道を極めていただくことができる
ポジションでもあります。
 
それくらい
チームを支えるのに
「マネジメント能力のある秘書」が
必要だと思っています。


この形での募集は
おそらく今回限りです。


仕事として発コミュに
関わってみたいと強く思っていたけど

インストラクターとして
働く自分がイメージできず

今まで応募を見送っていた方は
この機会を逃さないでくださいね。

*もちろん、
希望があれば後からでも
秘書→インストラクターという
ステップアップも可能です!



インストラクターの
仕事について



そしてもう一つ、
インストラクター
というお仕事。


発コミュをしっかりマスターして
応用力をつけるなら
 
断然、インストラクター
お勧めします。
 
 
なぜなら「学び」って
インプットするだけでは
活用できないからです。
 
「学んだこと」を
アウトプット(発信)するからこそ
生きた知識として
活用できるようになります。


インストラクター

自分の子どもだけでなく、

ご相談者さまの
困りごとの対応についても
本気で向き合い、考え、伝えます。


このアウトプットの
繰り返しこそが
発達の知識と経験値が
10倍になる秘訣でもあるのです。



日本の発達支援、
特に思春期の子の対応を
しっかりできる発達支援は、
不足しています。
 
 
私が目指すのは
1年後には
47都道府県それぞれ
少なくともお一人ずつ


思春期パステルキッズ
対応の知識をもった
発コミュインストラクター
活躍していること!



思春期のパステルの子の
対応はとても難しいです。


発達のことだけ
考えていれば
良いワケでもありません。


進路のこと、
不登校のこと、
思春期ならではの
情報と知識が必要になります。


私も情報を仕入れるために
あちこち飛び回っていますが、


何せ一人では限界が…。


だから
地域に強い
インストラクターを増やし、

「●●県の思春期発達支援といえば
この人しかいない!」

といわれるポジションを
作ってしまうつもりです。



すでに私の門下生さんが
活躍している県もありますが…

「●●県、まだ空いていますか?」
なんていう積極的なお問い合わせは
大歓迎です!!




私がトレーナーとして
活動を続けていて
一番嬉しい瞬間は


講座を受講してくださっている
生徒さん親子や、


上級講座を受講してくださっている
門下生さんたち親子に、


変化・成長があらわれて
お母さんが笑顔になり、
子どもたちも頑張り屋さんになったとき、


これに限ります!!!
 

今日のメルマガの冒頭で登場した
お二人のお母さんもそうですし、


すでにデビューに向けて
仕事やプロジェクトに
全力で取り組んでくださっている
門下生もそうですが、


みなさん学べば学んだだけ
親子ともに成長されています!


仕事にする視点で学ぶのは
パワーも必要ですが
大きな成長も手にできます。



私にとっては
生徒さんや門下生さんの
変化そのものが
この仕事を続ける原動力です。



何にやりがいを感じるか
人によって違うと思いますが


その「やりがい」
発達の仕事の中に見つけらる方には
ぜひチャレンジしてほしい!
そう本気で思っています。

 

子育てに役立つ知識を勉強して
その技能をさらに
仕事にまで発展させたい!


そう考えると
楽しそうだな、ワクワクするな、
と感じる方、


子育てに有利な
技能を身に付けたい方、


社会に貢献する生き方がしたい方、


そんな方に挑戦してほしいと思います。



とはいえ、今のままで仕事にできるほど
発達科学の知識や技術を
持っている人は
当然少ないと思います。
*私もゼロからのスタートでした。
 
 
だから、最初は、
発達科学コミュニケーションの
テクニック(基本)をマスターする
『発達科学コミュニケーション講座』
しっかりマスターしていただきながら、


『トレーナー養成講座』
入ってもらい
発達科学の知識を深めていきます。


秘書のポジションの方は
今回「急募」です。
Wで学びを進めながら
さらに、私のお仕事も
サポートしていただきます。

 
「私の腕の見せどころね!」
 
 
…くらいに思ってくれる
ポジティブな方、大歓迎ですよ!
 
 


思春期の子育てに
悩んでいるお母さんが
全国あちこちで
途方に暮れている状況です。


だからこそ、今、
インストラクターの
活躍の場を広げて行くことが急務です。


すぐに一歩踏み出す
決断力、行動力のある方
「マネジメント秘書」として
ご活躍いただきたいと思います。



もう2019年も
残すところ2ヶ月です。


2020年の動きを
2010年にはいってから
考えたのでは
ちょっと遅いです!


2020年は
こんな自分でいたい!


来年こそ
ライフワークバランスを整えたい!
仕事と子育ての両立をしたい!
子育てに有利な仕事をしたい!


と考える方は
絶対に
11月〜12月に動き出すことを
お勧めします。


一般的な協会などは
学ぶだけで終わることが多いので
受講料が返ってくる
仕組みはありません。


ですが
発達科学コミュニケーションの
お仕事は


学んだ後に
仕事をして行くことで
売り上げを得られれば
受講料を回収することも可能です。
 
 
発達の子たちは
何かにつけてお金が必要になることも
多いのが正直なところ。


だからこそ
学ぶだけに終わらず
収入を手にする道も一緒に
考えてほしいのです。

 
ご興味のある方へは
個別相談で詳細をご説明します。
お早めにお申し込みくださいね。
 
 

【個別相談】

お申し込み条件

基本は在宅で活動できますが
秘書は月に何度か対面での
打ち合わせをするため
秘書希望の方は東京近郊に在住の方に
限らせていただきます。


【募集中のお仕事】

①秘書(マネジメント秘書)
②発達専門インストラクター


【募集期間】
2019年11月1日~4日(予定)
 
*個別相談の枠が満席になり次第、
募集期間内であっても
予告なく打ち切りとなります。
ご了承くださいませ。
 
 
【募集人数】
①秘書1名
②インストラクター5名〜10名
 
 
【主な仕事内容】
 
①秘書業務
 スケジュール管理、
 資料作成、問い合わせ対応、
 チーム運営のサポート、
 トレーナーのサポート、など
 
 ※マネジメント秘書として
   契約を更新して働くことが可能です。

 ※ご希望があれば
   インストラクターへの
   ステップアップも目指せます。


②インストラクター
 発達科学コミュニケーションを
 広めて、伝えていくお仕事です。
 個別相談やセミナーの開催、
 パステル総研での情報発信、
 電子書籍の企画・作成、など。
 全国どこにいてもできるお仕事です。
 
 
【その他の大切な条件】 
 
・日中にご連絡が取れる方

・兼業でも構いませんが、
 毎日数時間、仕事に充てる時間が
 確保できる方

・Word、Excel、powerpointが
   できる方
 
発達科学コミュニケーションを
 習得していただくこと
 トレーナー養成講座の勉強
 していただくことが必須です。

 秘書であっても
 基本の発コミュテクニックや、
 発達科学に関する知識は、
 インストラクターと同じレベルで
 習得していただきます。

 子育てに必ず役立つ内容ですので
 積極的に取り組んで頂きたいと
 思います。

 基本的に、何ごとにおいても
 自己投資して学ぶことを
 厭わない方が大好きです^ ^



【選考方法】

①マネジメント秘書
・個別相談(面接)@渋谷・恵比寿付近
 実際にお会いしてお話を
 させていただきます。

・課題(個別相談時に説明します)
 メール作成
 資料作成


②インストラクター
・個別相談(面接)@オンライン
 Zoomという
 無料テレビ通話サービスを
 使用してオンラインで実施します。


【報酬】

①マネジメント秘書
・業務委託契約
・月額5万円〜
・試用期間1ヶ月(報酬額変更なし)
 その後3ヶ月単位更新

②インストラクター
報酬はありません。
インストラクター(トレーナー)
としての売り上げが収入になります。
頑張り次第で
収入を伸ばすことができます。
 
 
【研修の開始】
11月(調整の上決定します)


【応募方法】
以下のURLからエントリーください。
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/15826/1/?mm191102


 
【個別相談までの流れ】
応募フォームよりエントリー
↓   
事前ワーク記入
個別相談(面接)
※秘書の場合は別課題あり


その他、ご不明点は
個別面談でお聞きください。
 
 
  
ご自分の子育ての経験を
生かしながら、
 
自分にも、我が子にも、
発達に悩む他の親子にも
明るい未来を手渡したい!
 
 
という方には
最高のチャンスとなるはずです。
 
 
挑戦をお待ちしております。


個別相談に申し込む
https://www.agentmail.jp/form/ht/15826/1/?mm191102


ーーーーー

募集を締め切りましたら
通常のメルマガの内容に戻ります。

ご興味のない方は
申し訳ありませんが
今しばらくお待ちくださいませ。



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}