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夏休みのダラダラがNGな理由!計画・見通し力が弱い子が、自分で動き出す秘密【セミナー追加募集】

配信時刻:2019-07-22 06:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
おはようございます。
 
 
いよいよ
夏休みが始まりましたねー。
 
 
お子さんと過ごす時間が増えて
お母さんのイライラが
増える時期です。
 
 
この夏休みを
イライラガミガミママで過ごすか、
 
 
子どもの発達を加速させる
ニコニコママで過ごすかによって
 
 
夏休み明けの
子どもたちのガンバリ
がらっと変わります!
 
 
できることを
どんどん褒めて
子どもたちの行動力がUPする
声かけをしてみてくださいね!
 
 
 
夏休みのママの悩みの
1つといえば
子どもたちのダラダラ
ですよね。
 
 
なので
今日は思春期男子のダラダラ
ビフォーアフター
お話をします!
 
 
我が家の中3男子は
元ダラダラ男子です。
 
 
発達の特性もあって
見通しを持つこと
計画をたてることが苦手。
 
 
長期休暇は
どうしてもダラダラ
してしまいがちでした。


それに対して
いつもガミガミ言われる
という悪循環を
親子で繰り返していました。
 
 
ところが
今年は
夏休みの計画を
自分で考えるようになったんです!
 
 
…と言っても
そんなに大した計画ではなく(笑)
 
 
夏休み明けの
陸上競技会に向けて
練習日を把握!
 
 
そして自主練の
スケジュールを立てる!
 
 
「明日の朝は
 7時半から練習だから
 6時に朝ごはんにしてね」
と前日の夜、声をかけくる。
 
 
こんなダンドリ男子に
変身しちゃったのです。
 
 
もちろん
夏休みといえば
そのほかに宿題や
課外活動など
 
 
たくさん計画を
立てることがあります。
 
 
全部きっちりできればベストですが
まずは一部でもいいので
本人が計画を立てたり、
考えたりしたことを、
 
「いいね!」
「ナイスアイデア!」
 
と言って褒めてみてください。
 
 
行動量をUPさせることが
夏休みは特に大事。
 
 
ダラダラしているだけだと
どうしても行動量が落ちるので
脳の活動量も減ってしまいます。
 
 
脳の活動量が減る
=発達も減速する
 
という図式です。
 
 
脳が活発に動くには
3つの栄養素が必要。
 
1つ目は「糖」
 
2つ目は「酸素」
 
3つ目は「行動・コミュニケーションなどの外部からの刺激」
 
です。
 
 
糖と酸素だけがあっても
脳は活発に活動しません。
 
 
行動すること
コミュニケーションをとることで
脳が酸素を使って活動します。
 
 
嫌なことから着手させても
なかなか動かないままなら
 
 
まずは得意なところから
動かしていくのが
発達パステルの子達を伸ばす
コツです。
 
 
好きなこと、
得意なことから、
スタートして
 
たくさん肯定してあげれば
 
苦手なことも
すっと頑張り始めます!
 
 
ポジティブに
夏休みを過ごすなら
 
 
得意なことから
動き始める!
ということに
トライしてみてくださいね。
 
 
 
夏休み明けは
不登校の子が増える時期でもあります。
 
 
夏休みに
子どものやる気を
最大限に伸ばしてあげることが
とても大切です。
 
 
勉強しない、
片付けない、
ゲームをやめない、
約束を守らない、
 
いろんな
「ない」「ない」「ない」
気になっているママは
 
その理由がチェックできる
セミナーがおすすめです。
 
ぜひご参加ください!

 

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<費用>無料

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夏休みが明けると

テストもある、
学校行事も目白押し、

大忙しの新学期が始まります。

 

新学期の活躍を目指すなら
夏休みがキーです。

 

「うちの子、どんな風に変われるのかな」
なんて思っているお母さんは
ぜひオンラインセミナーにお越しくださいね!



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発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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