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発達の困りごとはお母さん一人で抱えない方がいい!【お母さんの体験談】

配信時刻:2019-07-18 07:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
おはようございます!
 
 
先日、
7月のオンラインセミナー、
第1回目が終了しました。


その時参加された
一人のお母さんの感想に

私のトレーナーとしての
原点を思い出しました。
 
 
そのお母さんの
ご感想をご紹介します。



<Nさん>
中学3年生・男の子のお母さん

ーー
発達障害のことって
誰にも話せなくて
ずっと一人で抱えてきました。

だけど
このセミナーに参加してみて

お子さんの発達のことを
包み隠さず
前向きに話す人がいると知って、
 
誰かに話してもいいんだ、
と思いました。
ーー

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<先日のセミナーの様子です>



このNさんの
お話を聞いて
私は、ハッとしました。
 
 
そうなんです。
 
 
発達パステル(グレーゾーン)の
子育てに悩んでいる
お母さんは


なんとなく
他のママ友には
話しにくかったり、


相談しても
「そんなことないよー
 いい子だよー」
と言われるだけで
終わってしまい、


疎外感を感じ
一人で抱えてしまう
ということが
あるんです。


私も
発達科学コミュニケーションに
出会うまでは
そう感じていました。
 
 
ところが
発達科学コミュニケーションに
取り組んで

息子の発達の困りごとが
小さくなっていき

親子関係が
みるみる改善しはじめると

その気持ちが
少しずつ
変わってきました。


発達科学コミュニケーションを知って
発達の凸凹の個性も
前向きに捉えられるように
なった今、


私は
発達の凸凹があっても
活躍するのが「当たり前」の
社会を創ろうと
決意しています。


常識にとらわれない。
子どもが個性を活かして活躍する。
それぞれが輝く。


発達パステルの子のママが
下を向いて歩かなくていい、
胸をはって我が子を
応援する。


そんな社会にしたいのです。



オンラインセミナーで
Nさんのご感想をいただき


改めて
自分の目指す夢を
実現しよう、と


勇気をいただいた
オンラインセミナーに
なりました。



発達パステルの子育てに
悩むお母さん、

他のお子さんと
もう比べなくても
大丈夫です!

お子さんの
困りごとを小さくして
我が子の良さを発見しましょう。


一人で悩んでいる
お母さんがいたら


ぜひオンラインセミナーに
ご参加くださいね。


7月は残すところ
あと2回です!



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発達凸凹男子の劇的
ビフォーアフター

言うことを聞かない男子が
1か月で動き出す

おうちコミュニケーション体験会
〜目指せ!脱・ダラダラ男子〜
<親子の課題発見ワークつき> 


【開催日】

②7月24日(水)13時〜

③7月26日(金)22時〜


※所要時間:1時間半〜2時間
※いずれかの日程をお選びください

<費用>無料

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<定員>各回5名

<特典>
個別相談をご希望の方には、
個別相談「優先案内」枠をご用意いたします!^^


お申し込みはこちらから!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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オンラインセミナーに
ご参加くださった
他のお母さんのご感想も
またご紹介していきますね!

では!



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
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1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

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興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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