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ダラダラYouTube思春期男子が3週間で動き出した!〜発コミュママの体験談〜【セミナー参加者募集中】

配信時刻:2019-07-13 22:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!


7月13日


この日は
私にとって
実は特別な日です。

 
 
1年前の今日、
会社員として
最後の出勤をしました。
 
 
大学卒業以来、
ずーっと
会社員をしていたので
 
 
そんな自分が
まさか会社を辞めて
 
 
発達科学コミュニケーションの
トレーナーとして
一歩を踏み出すとは
 
 
正直自分でも驚き!
でした。
 
 
なぜ
私がその決断をしたのか。
 
 
それは
発達パステル(グレーゾーン)の子を
しっかりサポートする体制が
日本には整っていなかったから。


私は、
発達パステル(グレーゾーン)の息子の
子育て苦戦をしました。


だけど
発達科学コミュニケーションに出会って
私の子育ては
面白いくらいにガラッと変わりました。


イライラガミガミを手放し
子どもの良さを
笑顔で見守れる
そんな母親に変身したのです。
 
 
だから
その経験を活かして
同じように悩んでいる
お母さんたちを救ってあげたい!


自分が悩み抜いたからこそ
本気でそう思うようになりました。
 
 
そして、
まだ日本にない
パステルの子の発達を支援する
サービスが
 
 
日本に広がっていったら…
 
 
めちゃくちゃ
ワクワクすると思ってしまった
からです。
 
 
 
過去の
私の中での
発達相談のイメージは
 
 
発達のことは
専門家へどうぞ
 
 
でした。
 
 
 
ところが
発達科学コミュニケーションの
考え方は全く違います。
 
 
日本の発達支援で
圧倒的に不足している
パステルくんたちへのサポート、
 
 
それをお母さんが
マスターして
我が子の発達を加速させるなんて…
 
 
新しすぎる!!!
 
 
しかも、めっちゃ社会貢献型のビジネス
(社会貢献、という言葉がダイスキです)


会社勤めをしながらも
心がざわざわするくらい
「発達の仕事をしたいなー」
そう思っていました。
 
 
さらにさらに
 
 
当時、中学2年だった
発達パステルの息子が
 
 
それまで
頑張っていた
部活にも行かなくなり、
 
 
学校にも行かなくなり、
 
 
しっかり子どもと
向き合う時間をつくりたいな…
 
 
と本気で考え始めていた
という時期でもありました。
 
 
 
仕事はしたい!
(しかも、やりがい重視派)
 
だけど
 
子どもとの時間も
ちゃんと作りたい
 
 
そんな想いが膨らみ
去年の7月13日
会社員としての
最後の出勤の日を迎えたのです。

 

あれから1年。
 
 
 
私は息子の発達のことについては
誰よりも詳しい専門家になり、
 
 
通級の先生にも
スクールカウンセラーの先生にも
相談センターの臨床心理士さんにも
 

相談することが
なくなってしまいました。
 
 
 
発達のことを学びながら
仕事にできる
今の環境に一歩を踏み出した自分を
褒めてあげたい(笑)と
思っています。
 
 
 
7月13日は
そんな意味で
私にとっての記念日なんです。
 
 
 
いまでは
発達科学コミュニケーションの
講座を受講してくれる
たくさんの生徒さん(ママさん)の
変化に毎日感動しながら、
 
 
講座を卒業して
トレーナーを目指している
門下生とともに
 
 
日本の
発達パステルさんたちの
発達支援の常識を変えていく…
 
 
それを目指して
日々活動しています。
 
 
 
発達科学コミュニケーション講座を
受講されたお母さん&お子さんは
驚くくらいの成長をされます。
 
 
その感動を
今日はみなさんにも
少しシェアをしたいと思います。

 
=====
小学校6年男子のお母さん
Kさんのビフォー&アフター
=====


Kさんは
発コミュを受講される前は
こんなお悩みをお持ちでした。


・宿題をしない

・連絡帳を書けない
(よって時間割も持ち物もわからない)

・整理整頓が苦手

・YouTubeにはまって
 行動の切り替えができない

・自信がなくて感情的になりやすい
(対人関係のトラブルもあり)
 
など。

 
ところが
発達科学コミュニケーション講座を
受講して3週間で
驚くべき変化を遂げたのです!
 
 
どんなふうに変わったかというと…


・行動の切り替えがスムーズになった

・YouTubeもスパッとやめるようになった

・対人関係がスムーズになり
 相手の考えに寄り添うことが
 できるようになった
 
という変化ぶりです!
 
 
この3週間
お母さんにやってもらったのは
”肯定すること”のみです。
 
 
できていないことへの
注目は一切なし!
 
 
お母さんも
最初は「本当にそれで大丈夫?」
と思っていたようですが
 
 
それだけで
十分なんです!
 
 
 
お母さん曰く
発達科学コミュニケーションの
良さは
 
「具体的なやり方が
 明確にわかること」
 
とおっしゃっていました。
 
 
インターネットやモノの本にも
「褒めるといいよ」
という情報はたくさん載っているけど
 
 
それを読んでもうまく行かないのには
実は理由があります。


子どもを伸ばすために
いいと言われることを
片っ端からやるのは
実はNG。
 
 
どのステージで
何にフォーカスして
子どもと接するか。
 
 
具体的に
どうコミュニケーションを取るのか。


パステルの子たちを伸ばすには
やることをフォーカスする
 
 
これが、実は、ポイントです。



そのポイントに触れたい方は
ぜひ7月のオンラインセミナーに
ご参加ください!

 

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発達凸凹男子の劇的
ビフォーアフター

言うことを聞かない男子が
1か月で動き出す

おうちコミュニケーション体験会
〜目指せ!脱・ダラダラ男子〜
<親子の課題発見ワークつき> 


【開催日】

①7月16日(火)22時〜


②7月24日(水)13時〜

③7月26日(金)22時〜


※所要時間:1時間半〜2時間
※いずれかの日程をお選びください

<費用>無料

<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<定員>各回5名

<特典>
個別相談をご希望の方には、
個別相談「優先案内」枠をご用意いたします!^^


お申し込みはこちらから!
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オンラインセミナーでお会いできるのを
楽しみにしています!



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お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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