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【残2枠】発達グレーゾーンの子育て経験が仕事につながる!今までの働き方の不満を手放してノビノビと働こう

配信時刻:2019-05-23 00:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!
 
 
今週は、パステルっ子ママの
「働く」をテーマに
メルマガをお届けしています。
 


子どもがいると
どのタイミングで
お仕事を再開しようか、
迷うことってありますよね。


もしくは
お子さんが小さいころから
働いているものの、


子どもの進級進学のタイミングで
思い悩んでしまうことも
あるかもしれません。
 
 
「ママ」と「お仕事」
考えると


小1の壁
立ちはだかることを
ご存知ですか?



これは、一般的には
 
 
保育園時代よりも、
小学校進学後の方が
仕事と子育ての両立が
しづらくなることですね。


保育園時代は
延長保育も入れると
仕事に割ける時間を
捻出できていたけど、
 
 
小学校に上がって
「学童保育」になると
預かり時間が
保育園より短くなり
働き方に制限が出てきてしまう、
 
 
そんなことがあって
ママたちが「仕事と子育ての両立」
に悩んでしまう…
 
 
それが小1の壁
呼ばれるものです。


 
ところが!
パステルっ子のママにとっては
別の観点から考えても
小1さらに大きな壁
ぶつかります。
 


不安が強いタイプの子は
環境の変化に馴染めず
学校に行かれなくなったり、
 
 
ADHDタイプの子は
集団生活や授業の
ルール沿って動けず
トラブルメーカーとして
扱われてしまったり・・・。
 
 
あとお母さんたちから
よく聞くのは


保育園・幼稚園までは
「個性的でかわいいですよ♪」
笑顔で見守ってもらっていた
パステルの子どもたちが
 
 
小学校に上がって
急に「評価の基準」に
当てはめられて
 
 
「あれができない」
「これができない」
と言われてしまい
 
 
子どもが学校に居場所を
見つけられなくなって
しまう、ということが起こったり
 
 
ママがトラブル対応で
謝罪して歩かなければいけない、
 
 
それまでなかった
困りごとが
表面化してくるという
パステルっ子ママ特有の
小1の壁もあるんです。
 


また、
子どもが小さいうちは
育児に専念してきたけど、
 
 
小学校進学を機に
そろそろ
仕事を再開しようかな、
と思っているお母さんにとっても
 
 
小学校のタイミングで
復帰するのが
案外難しかったりします。
 
 
・療育に連れて行く日は
 仕事を休みたい
 
・クリニック、相談センターなど
 複数の相談先に行くために
 何度も休みが必要
 
・いつ学校に行きたくないと
 言い出すかわからない
 
・トラブル対応で
 緊急で学校に呼び出される
 
・子どもと
 こころ穏やかに過ごす時間を
 どうやって確保したらいいのか…
 
 
こんなパステルっ子ママならではの
悩みがあって


 
仕事を再開しようと思っても
踏ん切りがつかない、
そんなお母さんは多いのでは
ないでしょうか?
 
 
 
子どもの小学校進学の時期に
働き方を考えてしまう
お母さんの割合、
3人に1人。
 
 
実際に退職や
転職を決意するママが
4人に1人いる
 
 
と言われています。



定型発達のお子さんのママを
含めた調査で
この数字です。


 
パステルっ子のママだけで
アンケートをとったら
「退職や転職を決意する」
ママはもっと多いかもしれません。
 


でも、実は、
パステルっ子のママにこそ
「働く」ということを
大切にしてほしいのです。
 
 
なぜなら
お母さんたちに
胸を張って
生きてもらいたいからです!


難しい子育てにチャレンジしている
パステルの子のママは
どうしても自信を失いがち。
 
 
その自信のなさが
不安につながり、
 
 
その不安によって起こる
イライラに苦しむ
ことも多いのです。
 
 
私自身が
まさにそんな状態でした。
 
 
いつも周りに
申し訳ない、と思いながら
働いていました。
 
 
学校の行事で
休みを取ることが
周りの人より多いのに、
 
 
さらに急な病気のために
休みや、遅刻、早退も多く。
 
 
そこにパステルっ子の
相談、通院、
トラブル対応などで
追加の休みをとり…。


となると
もう職場の方に
足を向けて眠れません!
という状態。



子どもが小さい頃は
たくさん病気もしたので
 
 
1年で、子ども2人の
行事、看病、通院、トラブル対応
などで取った休みが
40日あった年もありました。
 

だから周囲の方への
気遣いと申し訳なさときたら
相当なものがありました。
 
 
 
 
ところが
今は、
在宅起業家として
活動することで

そういった周囲への
気遣いや
後ろめたさからは

解放されました。
 



息子が、行きしぶりを悪化させて
家で過ごすことが多くなった時期
 

じっくり息子ペースに合わせて
過ごすことができました。
 
 
「仕事があるから
 こどもには学校に行ってほしい」

・・・なんて
息子に無理強いを
することがなくなり


子どもの様子を
毎日観察することができ、
 
 
ちょっとエネルギーを
注入したいときは
一緒に遊びに連れて行くこともでき、
 
 
誰に遠慮することもなく
子どもを復活させることに
集中できました。
 



その時ほど
「いつでも」「どこでも」
私の体(頭)とパソコンがあれば
できる仕事をしていて
本当によかったと感じました。
 
 
しかも、
ただの在宅の仕事では
ありません。
 
 
子どもの発達のことを
しっかり学びながら
仕事にして行くのです。
 


国や病院、自治体で、
手が回りきっていない
パステルの子とお母さんを
Happyにしていくことができる


社会貢献型
ビジネスでもあるのです!
 
 
時間にも場所にも縛られない
やりがいのある仕事
自分らしくやって


仕事も子育ても
スキルアップしてみませんか?
 
 


今、私が所属する
発達科学ラボで
活躍しているのは


全員、お子さんの発達や
ご自身の子育てについて
悩んでいた
 
 
元・どん底時代経験組
お母さん達ばかりです。
 


暴言を吐いては
キックやパンチ
繰り出してくる
暴れん坊思春期男子、
 
 
自信を失って
学校に行こうと思うと
心因性の症状が出てしまう
小学校男子、
 
 
常にかんしゃくを起こしていて
家の中でも外でも
気に入らないことがあると
大絶叫!!
おさまるまで
1時間も2時間もかかった
幼児くん、
 
 
 
自分の気持ちを
うまく表現できず
自分の殻に閉じこもってしまう
繊細な思春期女子、
 


そんな子どもたちと
向き合いながら
子育てのスキルを
UPさせてきた
たくさんのお母さんたちがいます。


 
そんなお母さんたちが
今では
発達のことを学び、


我が子の発達については
誰よりもわかっている
プロになり、
 
 
仕事も、子どものことも、
頑張る決意を
されているのです。
 


みんな本当に
「苦しい子育て」
 
 
「自分の力で」解決してきた
ママたちが
 
 
いま、発達科学ラボの
中心メンバーとして
活躍しています。


 
 
今まで
パートで働いていた方が
発コミュを伝える仕事をしたい!
と、決断されたり、
 
 
ご自身がすでにやっていた
ビジネスを一時封印して
発コミュでの活動に
主軸を移されたり、と


発コミュに出会って
それまでの働き方を
変える決断をされたママが
たくさんいらっしゃいます。
 


また、下のお子さんが
小学校に上がって
少し落ち着いたら
改めて仕事を探そうと
思っていた
お母さんは
 

発コミュと出会い
下のお子さんの困りごとが
グーンと減ったことで


小学校生活のスタートも
順調に切ることができ、


さらに今では
念願だった
お仕事としても
準備をされているのです。
 
 
 
地方にお住まいだと、
やりがいのある仕事そのものが
なかなかみつからない、
というお悩みをお
持ちの方もおられ、


発コミュのトレーナーの道を
選ばれる方もいらっしゃいます。
 
 


今の日本社会で
パステルっ子のママが
仕事を続けようと思うと


どうしても、
その子育て環境が
ネック
として
捉えられることが多い現状があります。
 


ところが
発達科学コミュニケーションでは
 

「辛かった子育て」を
「自分の力」で解決してきた


その経験全てが
「強み」に変わって行くのです。



話を聞けば
定型発達のママなら
卒倒しそうな
はっちゃけエピソード
ありますが、
 
 
発コミュママの視点は
全く違います。
 
 
「困った行動」に注目せず、
「いい力」を伸ばすには
 どうしたらいいのか?
 
 
いつもそんな視点で
子どもたちの行動を
観察して行きます。


だから発達のことを学んだ
ママの「経験」そのものが
武器になる
すごくお得なお仕事
なのです。
 
 
そう考えると
もう、下を向いて
行きていかなくても
いいと思いませんか?
 
 
困っていない
お母さんはいません!
 
 
だけど
一人でくよくよしても
時間が勿体無いだけ!
 
 
そんなポジティブな
空気空間の中で
 
 
自分たちの仕事や
子育てのことや
将来の人生を
真剣に考えるのが
 
 
発コミュのトレーナーの
お仕事でもあります。
 


子どもが落ち着いたら・・・
子どもの行きしぶりが治ったら・・・
子どもの心配がなくなったら・・・


そうなってから
自分の人生や仕事について
考えてみようかな、
 
 
でも今は時期じゃないから
もう少し我慢・・・
 
 
なんて思っていませんか?
 
 
時間ができたら、
時期がきたら、
 
 
と言っている人で
その「時間」「時期」を
ゲットした人に
お目にかかったことは
ありません。


 
特に発達の問題は、
時間が経てば解消するものでは
ありません。
 


やり方がわからなかったり
間違ったりしているから


今、現在、
子どもの困りごとに
手を焼いているのに


放っておいて
うまく行くことはありません。


 
だから
今すぐ対応が鉄則!

・・・と、いつも
このメルマガで
お伝えしているのです。

 
 
目の前の子育ての悩みを
解決することが


◯◯◯さんの
ゆくゆくのお仕事に
繋がって行きます。
 
 
今、すでに、
新しい働き方を求めて
トレーナーとして
スタートを切っている
ママがたくさんいます。
 
 
「いいな…」
 
「勇気があるなー」

「やってみたいな」

と感じた方は


個別相談で
具体的なビジョンを
お話します。
 
 
多少の不安はあると思いますので
その「不安」を抱えたままで
構いません、
個別相談にお越しください。
 
 
どうやったら
不安を解消できるかまで
しっかりお話しちゃいましょう♪
 
 
 
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5/25(土)の22時開催
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諸事情により
募集スタートは
明日の朝になります。



個別相談に行く勇気は
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とお思いの方は(笑)


第一歩として
オンラインセミナーから
ご参加いただく方法もあります。
ご検討ください。



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現代に子どもを発達させる薬は
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お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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